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93歳の祖母が入院先の病院で、ご飯が食べられなくなってしまいました。 高栄養の...

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ID非公開さん

2017/9/2611:30:59

93歳の祖母が入院先の病院で、ご飯が食べられなくなってしまいました。
高栄養のジュースのようなものを少し飲むだけで、ご飯は全く食べられていません。

原因は不明ですが、何も食べたくないと言ってずっと寝ています。

栄養不足からカリウムの値が2以下になり、ビーフリード輸液というのを毎日500mlしていて、カリウムなども一緒に点滴で入れています。腕からの点滴のみです。

医師にはいつ亡くなってもおかしくないと言われましたが、少しは喋ることが出来ますし、顔色も普通に見えます。
腹水と胸水が溜まっているそうですが、お腹が膨れるほどではありません。足はむくんでパンパンですが・・・。

このような状態なのですが、本当にいつ亡くなってもおかしくないような状態なのでしょうか?
余命はあとどれくらいだと考えておけばいいでしょうか。

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回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

ing********さん

2017/9/2615:28:39

まず、病院は診療の場であって生活の場でも
臨終の場でもありません。

先日行われたアンケートでは多くの人が
慣れ親しんだ自宅で逝きたいと答えています。
君もそうでしょ。

理想的には退院させて自宅でお看取りするのが
一番、祖母様のためを思った行動です。
その上で、完全に尿が出なくなれば概ね24時間
以内に旅立たれます。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

bur********さん

2017/9/2611:33:28

文字通り、いつ亡くなってもおかしくないのだと思います。
今日でも明日でも。そんな状態だと思います。

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