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交通事故にあい後遺障害12級7号に認定されました。 症状固定時の年齢は35歳、専業...

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ID非公開さん

2017/9/2700:27:13

交通事故にあい後遺障害12級7号に認定されました。
症状固定時の年齢は35歳、専業主婦です。
慰謝料、逸失利益はいくらくらいになりますか?また示談交渉は弁護士さんに依頼した方がよいので

しょうか?

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hiro87242007さん

2017/9/2705:00:28

>交通事故にあい後遺障害12級7号に認定されました。症状固定時の年齢は35歳、専業主婦です。慰謝料、逸失利益はいくらくらいになりますか?

答え 相談者に過失が無いものとして、お答えいたします。
後遺障害慰謝料は、弁護士基準で290万円です。
後遺障害逸失利益は、(年収3641200円×14/100)×15.8027=8055710円。
両方を合計すると1095万5710円となります。
なお、この金額は後遺障害による損害額です。

>また示談交渉は弁護士さんに依頼した方がよいのでしょうか?

答え このケースは、弁護士さんに弁護士料金を支払ったとしても、依頼すべきと存じます。

  • hiro87242007さん

    2017/09/2705:06:49

    追伸
    もし貴女にも過失が有れば、その分差し引かれます。

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専門家

2017/9/2917:35:48

弁護士です。

12級7号は、間違いなく弁護士に委任するべき案件です。
過失が何割かあっても、メリットが十分にあります。
弁護士費用の心配も要らないでしょう。

慰謝料や逸失利益は、実際に弁護士に委任するかどうかで大きく変わってきます。

弁護士に頼んだからといって、必ず裁判になるわけではありません。
数ヶ月程度で解決することも可能です。

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2017/9/2908:59:05

慰謝料、逸失利益はその人ごとに違うので一概には言えません。
交渉で弁護士に依頼すると、金額は増えますが後遺障害の認定を受けた事で訴訟を起こすケースも多く、そうなると時間も掛かります。私は3級でしたが2年半掛かりましたよ。

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qqr64c6dさん

2017/9/2707:50:51

いくらになるかまではわかりません。特に逸失利益については状況その他で大きく変わってきます。必ず満額が認められるわけではないので。


ただ12級ともなれば弁護士に依頼した方が間違いありません。個人で保険と交渉するよりも何百万単位で受取額が多くなる事もあります。

your_face703さん

2017/9/2706:59:26

裁判基準と任意保険基準では全然、額が違いますよ。

間違いなく弁護士に依頼した方が良いケースですね。

shimazo3さん

2017/9/2703:02:12

1400万円位行くみたいですよ。後遺障害の計算するサイトがありますリンク添付してありますので是非ご自身で打込み見込み金額だいて下さい


この後遺障害なら確実に弁護士に依頼するべき案件です。大幅な慰謝料の増額が見込めます。
普通は相手保険会社の示談金の提示を待って弁護士に依頼しますがこのケースでは
後遺障害を認定されたらすぐに弁護士に依頼しても問題ないです
しかし焦る事もないので相手保険会社が示談金額を提示して来た時に弁護士に相談し示談金額を最低保証額にしてください。それを受ける弁護士をゆっくり探してください。取れるべきものはしっかりとるよう策を練るべきです。

http://koutsujiko-baisho.com/keisan_syogai.php

勝手で申し訳ありませんが一応主婦35歳で計算して1400万円が出ました


【1】性別女性・家事有 【2】症状固定時の年齢35歳 【3】学歴大卒 【4】職業無職 【5】年収(年金以外) 未入力 【6】一家の支柱 いいえ 【7】介護の種類 不要 【8】治療費 1,000,000円 【9】通院時交通費 未入力 【10】その他の費用 未入力 【11】事故発生日2016年11月01日
事故発生時 35歳
【12】休業日数 未入力 【13】入院日数 30日 【14】通院日数90日 【15】退院日 2017年9月30日 【16】通院終了日 2017年9月30日 【17】入院付添日数 30日 【18】通院付添日数 30日 【19】けがの程度 他覚所見あり 【20】後遺障害等級12級
むち打ちでない
【21】過失割合 0% 【22】既払額 未入力
計算結果

【1】治療費1,000,000円 【2】通院時交通費0円 【3】その他の費用0円 【4】入院雑費45,000円 【5】付添看護費270,000円 【6】休業損害0円
休業が長期間にわたり,その間に就労する蓋然性が高かった場合は認められる可能性があります。
該当基礎収入:3,468,800円
該当休業日数:0日

【7】入通院慰謝料538,000円

計算入院日数=30日
計算通院期間:1日
計算入院月数=1ケ月
計算通院月数=0ケ月

【8】逸失利益7,674,000円
後遺障害の内容により,逸失利益が認められない場合や,労働能力の喪失期間が限定される場合があります。
労働能力喪失率:14
ライプニッツ係数:15.803
【9】後遺障害慰謝料2,800,000円

【10】将来の介護費0円

平均余命ライプニッツ係数:18.077

【11】損害額合計12,327,000円 【12】過失割合0% 【13】既払額0円 【14】弁護士費用1,232,000円
12,327,000×(100-0)%-0 の10%
【15】遅延損害金614,000円

【16】請求損害額14,173,000円

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