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幽霊みたいなのについておしえてください。 昨日夜の10時くらいに公園で幽霊みた...

gad********さん

2017/10/110:30:17

幽霊みたいなのについておしえてください。
昨日夜の10時くらいに公園で幽霊みたいなのがいて、体が歪んで見えました。僕は元々霊感がある方なのですが友達はだれも見えていないんですよ。わかる人いませんか?

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ast********さん

編集あり2017/10/110:47:42

幽霊というのは死んだ人の魂というのは共通の事だと思います
まず人間に魂があるのか?という事ですがとある論文かなにかで見た気がするのですが
死んだ瞬間に人間の体重が20gくらい無くなる、という事を見ました

この事から魂というのは『あるかもしれない』という信憑性の高いものになってきましたが、まだまだ色々な説が出てくるので分かりませんね

肝心な幽霊というのは【ゴミ等の】物が風で動いてそう見えると、大抵言われます
しかし私自身霊を見たことがない訳ですので憶測の域を出ないのですが

幽霊は一種の粒子のような物なのでは?と思います
何かの本で読んだことがあるのですが100年くらい前の出来事で外国の廃病院に幽霊が出てくる噂を聞きつけた科学者達がそこに行ったのです

その人達がみたのは壁から出てくる幽霊でした

この事から幽霊は物理が関係なく出てくるので4次元的な物体だと思われます

結局何が言いたいの?となると違う次元の生物という事ですね
憶測の域を超えませんが!

そして何故見える人と見えない人がいるのは脳なのですかね...突然変異という感じなのですかね...分かりかねますが。

以上、長文失礼致しました
まだまだ疎い文章でご理解頂けたら幸いです。

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kur********さん

2017/10/322:24:32

下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。

「統合 二重拘束」「統合失調症 幻覚」「霊 科学 解明」「霊感詐欺 対策」

尚メディアには、こういう主張も有ります。

「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「体外に間気を漏らした人は、悪戯好きな低級霊に寄られ易い

※霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」


「水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=物質と幽質の中間的存在

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの。
物質ではない為、機械では発見不可能



「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能(要練習) 」

「物質の身体が無い霊魂は、写真に写らない
(霊魂の技術で、より物質に近い状態にされた間気なら、写る場合も有る)」


「ここで言う低級霊=死後最初に使う身体(幽体)が、不健康な霊魂
(優しい者もいる) 」


「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「人にとって、最も知覚し易い間気は自分のものだが、目前の霊的事象の素材が、自分の間気とは限らない」

「遺体が間気を漏らす場合も有る」

「他者の間気を体に付けたままの人も、低級霊に寄られがち」


「霊魂にとって間気は、明るい所よりも暗い所に有る時の方が、視え易い」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る
(それを、白いオーラと表現する人もいる)」

「間気の異常も、幽体を弱らせる」


「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」

「紐状にされた間気を首に巻かれると、首を絞められた様に感じる」


「悪戯に飽きたら去る低級霊もいるが、戻って来る可能性は有る」

「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」


「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「立派な人格者でも、場合によっては負傷する。
幽体の不調も、これと同じ」

「人の念は、なかなか対象者に当たらない
(狙いを定めていない弓矢と同じで、第三者に当たる場合も有る)」


「 幽体の負傷・深すぎる苦悩・断食や菜食や不眠不休による肉体の活力の低下等により、間気を漏らす事が有る」

「心を強く清く明るくしても、幽体が不健康だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い
(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」


「霊魂にとって最も知覚し易いのは、霊的身体の質(健康度・成長度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「担当する人の現在地が、解らない守護霊もいる」

「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿及び思考を、全く知覚できない
(それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理) 」

「霊魂にとって人の幽体は、動いている時よりも、動いていない時の方が視え易い」

「弱い幽体を持ち、長時間座ったり寝たりしている人は、低級霊にとっては視認・干渉し易い存在」


「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人もいる)」


「幽体の活力が少なすぎる人・霊的修業法を誤った人等に、霊感や霊能を得たと誤認させる霊魂達もいる

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・オーラの色・あの世や前世の情報・神秘体験の内容等は、霊魂が決める 」

「 霊能を欲しがる人に、霊能の様なものを、善意のつもりで与えたがる低級霊もいる 」

「霊感や霊能は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を受ける事で身につく」

「幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを常に(又は頻繁に)肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が偽の神仏や高級霊魂に騙される事を、避ける為でもある) 」

「生涯に一、二度なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る
(幽体が弱すぎれば、低級霊しか視えない) 」

「幽体は心ではなく、 内臓や独自の人格を持つ 身 体 である為、心を磨いても回復しない
(心の改善で、折れた骨が治らないのと同じ)」


「幽体にとっての栄養・薬=高級霊魂の気

◇人には、幽育を実践しない権利が有る。

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、低級霊との接点が真の意味で消えたり、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと弱るのは、肉体も幽体も同じ」


「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂等の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が出た様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・神棚・仏壇・御神木等)は、霊的には全く役に立たない」


「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を演じる邪霊達がいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※邪な低級霊の玩具は、心が強く清い人達の中にもいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※感謝・愛・善行の大切さを玩具に説かせる者もいる

※何らかの形で現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる

※邪霊も元は人なので、信頼や同情をされやすい言動に詳しい 」

「邪霊は霊的に高度な知識や技を持たない為、人が感銘を受けそうな事を言い、騙そうとする」


「シルバーバーチの霊訓に、本物の高度な霊的存在は、一切関わっていない」

「供養や説得により、改心や成仏をしたふりをする低級霊もいる」

「救いを求める霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く
(神仏や高級霊魂との縁が付く事を、期待する為)」


「仮に霊魂を説得し、あの世に返す事を浄霊というのなら、これは殆ど無理

※この世をうろつく低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為

死後、下の世界に行って恐ろしい思いをした霊魂が、必死になってやっとこの世に逃げてこられたのに、説得されたからといって、素直に帰るわけがない 」


「あの世の住民に、生者の念は届かない」

「生き霊や地縛霊は実在しない
(この世の低級霊は、この世をほぼ自由に移動可能)」


「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、また干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」

「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助けの他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を治されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、いずれは又不調を抱える事になる」


「幽体の弱い人が、お経を唱えたり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を悪戯好きな低級霊に知覚され、寄られかねない」

「どんなお経を唱えても、高級霊魂が無関与なら、不道徳な霊魂に対して何の効果も無い。
霊魂を悟らせたり救ったりできないばかりか、その念の力を利用する事を企まれている」


「丹田やチャクラを意識して行う呼吸法や瞑想の類は、間気に有害

丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「心身の健康の為の瞑想・気功・ヨガでも、高級霊魂の協力なしで行えば、知らない内に低級霊に寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」


「幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方、又は、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)」

「心の弱い人でも、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程幽体が不健康な事 」

「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させれば、BはAの心を読めたと信じがち
(Aにつきまとっている霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)

※霊魂が、傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、BはAの怪我を予知したと考えがち 」

「普通の人(幽体が未発達な人)の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」


「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高度な霊的存在との接点を失う」

「高級な気が無い場所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」

「低級霊も元は人なので、現世利益を求める人達の行き先を、知っている」

ww♬さん

2017/10/116:02:16

2017/10/110:55:13

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オカルトとか、いってね。

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