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ローマンシェードのブラケット取り付けについてです。 リフォーム会社に依頼し...

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ID非公開さん

2017/10/123:29:35

ローマンシェードのブラケット取り付けについてです。

リフォーム会社に依頼して出窓にローマンシェードのブラケットを取り付けていただきました。
(実際に取り付けたのは営業の方です)

たところ金具の下方三ヶ所でビス止めされていますが、
シェード自体が重たいためブラケットの上方が手前に浮いてきており
シェードを上げ下ろしするたびにグラグラ揺れてしまいます。

取り付けてくださった方は「この付け方で大丈夫です」と仰っていましたが、だんだん不安になってきました。
ビスの位置も下過ぎるような気がします。

シェードはトーソーのローマンシェードです。
自分でも調べましたが同じ金具での取り付け方が見つかりませんでした。
(調べ方が甘かったからかと思いますが…)

他の部屋のブラケットはグラグラすることなく全体がしっかり壁に沿っています。

分かりづらい説明で申し訳ありませんが、ご存じの方がおられましたら宜しくお願い致します。

ブラケット,ローマンシェード,トーソー,付け方,ビス,下地,シェード

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cra********さん

2017/10/318:17:31

取り付け部分に下地が無いのでしょうね。

カーテンレールの受けを取り付ける時にもありますよ。

下地が無いところに取り付けると、壁の厚みだけでもっているからです。
ベニヤ板や石膏ボードだと、直ぐに駄目になるでしょうね。

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miy********さん

2017/10/215:03:50

この画像を見ただけでは判断できませんが、
この取り付けは、シェード本体の位置を高くするため持ち出し金具(銀色部分)を使用して取り付けています。本来この方法は高い取り付け位置の壁面に下地が無く、それでも高い位置にシェードを取り付けなくてはいけない場合に金具を使用します。

つまりこの場合、銀色の持ち出し金具下方にしか下地が無いため仕方無くこの方法で取り付けたということです。当然上方が止まっていませんので強く引っ張る力には耐えられず、金具は撓り、ネジが緩めばいずれは落ちる可能性は有ります。

ですが本当に壁のこの位置にしか下地が存在しないのでしたら、現状ではこの方法がベストです。
もしネジからグラグラしてくるようであれば、その位置にも下地が存在していないのだと思いますので、早急に対処する必要性があると考えます。

この出窓の場合、この位置に下地が無く空洞の場合が多いのも事実です。はじめからこの位置にシェードやカーテンレールを取り付けるという事であれば下地を入れるよう大工さんも工夫施工しますが、そうでない場合は下地が無くてもまったく不思議ではありません。

解決方法としては少しシェード位置は下がりますが、銀色金具を使わず白いブラケットを直に銀色金具が止まっている位置に取り付ければ少しはグラグラが改善されると思います。また他の位置に下地が存在すればその位置に止めれば全て解決できます。

gt_********さん

2017/10/205:29:39

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