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2017/10/4 15:24

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借地契約についてお聞きします。 こちら地主です。隣地のタバコ屋さんと借地契約をしておりましたが、事業主がお亡くなりになり、相続人の娘さんから住む人がいないので借地権をお返ししたい

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質問者2017/10/5 20:35

お答え有難うございます。恩を(売るつもりありませんでしたが)仇で返され、空しいです。呪い殺す以外、私に出来る事は無いのでしょうか?

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なんて女でしょうね。 他人の土地をなんだと思ってるのかとびっくりしました。 貴方が貸してる側ですよね? とりあえず何故あなたが相手から何がしかを請求されているのかわかりません。 まず借地契約を結ぶにあたり、大昔にいくらか相手からもらっていますよね? そして今は賃料として年間18万もらっていると。 その大昔に払った分の差額を返せということでしょうか? 返す必要は全くありません。 また、借地の無断転貸・無断増改築・相当期間の賃料不払い、全て違法です。 税務署に連絡するぞと脅しては? 今まで賃料を取らなかった期間があるということは、賃料分の金銭的援助と同義です。 その援助額に則って贈与として過去に遡り追加徴税されます。 贈与された側が払うのが贈与税です。 また、借りている側、つまりタバコ屋娘は勝手にあなたの土地を売ったりできません。 ふざけたやつです。 賃料を取らないでいてあげたところを過去に遡って今から利子を付けて回収する裁判を起こすといってもいいですね。 何を勝手に売ろうとしているんだ。 タバコ屋娘の頭の悪さにただただ驚きです。 借地人は、借地契約において中途解約ができる特約を定めていない限り、期間の途中に借地契約を解約することはできません。 借地契約の期間は、借地権者が借地を利用する権利を保護するという意味があるだけでなく、 地主にとっても、期間中の地代を得られる権利を保証するという意味があります。 なので借地人から一方的に契約を終了させることはできません。 そして地主を守るために、途中で解約するときは解約を申し出た側(つまりタバコ屋娘)がこの先の賃料をむしろあなたにいくらか色をつけて払わなければいけません。 まず確認してほしいことは契約を途中で終了させることができる文言は契約書に入っているかです。 また、あなたは過去の支払いを断られたところや、最初の23年間分を今から裁判を起こし回収することもできます。 契約書には当然「ただでカス」とは書いてあるはずがないのですから。 次に中途解約をできる特約を定めている場合には、その特約に基づき、借地契約を終了できます。 この場合、解約申入れから契約が終了するまでの期間が借地契約において定められていない場合には、解約を申し入れてから1年後に借地契約が終了することになります。 今すぐ終了とはいきません。 何も知らないと思って馬鹿にしてますね。 全てはあなたの味方です。 相手の要求はひとつも飲まなくても大丈夫です。 当然相手に土地は売れません。 向こうに「借地契約を終えたいならこちらの要求を飲め。今までおじいさんたちの顔を立てていたがもう我慢の限界だ」と言いましょう。 「過去の未払い賃料の請求を受けること」「来年分と今年分の賃料支払いをすること」の二点を相手に要求。 こちらからは一文たりとも払う必要はありません。

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質問者2017/10/5 20:33

お答えいただき感謝です。 最初の権利金の様なものは受け取っていないと思いますが、資料は全くなく不明扱いです。 過去の未払い賃料の請求ですが1949~1972と昔の事で時効で請求は難しいのでは?と思います。 当事者同士の話し合いで売買価格の折合いがつかない場合、借主は借地権利を第三者に売る事が出来るそうです。 これまで親切に接してきた我が家の歴史が無視されたようで、やり切れません、、、。