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遠矢ウキでの底の取り方について

her********さん

2017/10/513:34:36

遠矢ウキでの底の取り方について

初心者です。遠矢ウキで水深を測る際に、サルカンの上に浮きの浮力調節のガン玉を先に打ってから、針にゴム管付き錘を付け水深を測る。この順番であっていますか?それとも水深を測ってから浮力調節ですか?

また水深を測るには非自立ウキの方が良いとネットで書いてあったのですが、どうしてですか?非自立ウキは底が取れている時のみ浮きが立ち分かり易いのでしょうか?
どうぞ宜しくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/10/515:51:54

非自立ウキは水深よりウキ下が短いと沈んでしまうし、
水深よりウキ下が長ければウキは寝てしまうので、
タナの取り方がはっきり目視できます。

その点自立ウキは水深より仕掛けが短い場合は同じですが
長い場合は自立しているので分かりにくいということは言えます。

磯の底はまっ平じゃないので正面、チョイ投げ正面、
両脇、と4,5か所くらいの水深は把握しておいた方がいいですよ。

大体の底の地形もつかめるしね。

底の地形が分かると食わせるポイントを絞りやすいしね。

あ、分かってるとは思うけど
潮の干満に応じてタナをこまめに調節することも忘れないでね。

  • 質問者

    her********さん

    2017/10/518:00:39

    回答有り難うございます。水深を測る時だけでも非自立で慣れるまではやってみたいと思います。有り難うございます。

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質問した人からのコメント

2017/10/7 00:36:09

分かり易く説明して下さり有り難うございました。早速非自立の浮きを購入しました。何カ所か投げ込み水深を測る事もやってみます。狙った所に投げ込めるかが問題ですが(^^;) 他の皆様も有り難うございました。最初の1匹目を目指して頑張ります。

ベストアンサー以外の回答

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fis********さん

2017/10/515:32:11

どっちでもいいです。棚取り錘がウキの負荷を超えていれば。浮力調整のガン玉はどれだけ浮力を残すか(どれだけトップを出すか)だけのことなので。

自立型は浅めのタナ設定から始めてウキが顔を出す丁度の所で合わせないとダメでタナ設定を深くしていった場合、深過ぎになったときに合ってるのか深過ぎなのかが分かりません。非自立はその場合倒れるので深過ぎということが分かります。
あとは自立型はウキが重いので、重心がウキと棚取り錘の二点になり狙った所に飛ばしにくく着水点がバラけるので測りにくい、軽い非自立型だと錘に追従して飛びやすいとかですかね。このへんはオマケ程度ですが。

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ape********さん

2017/10/515:05:27

遠矢ウキで水深を測るのは、針にゴム管付き錘(2~3号)を付け投げ込むだけです。
遠矢ウキは錘入りの自立ウキなので、浮力調節のガン玉不要です。
潮が早く仕掛けが吹き上がる時はガン玉付けます。

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