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初期乳がんと診断されました。 ルミナールA 温存術後、放射線治療と、ホルモン療...

ja5********さん

2017/10/1007:49:54

初期乳がんと診断されました。
ルミナールA 温存術後、放射線治療と、ホルモン療法の予定です。
抗がん剤を使用するならば、仕事をやめようかとも考えていましたが、今のところ使用がないようなので、働きながら通院し

ようと思っています。

そこで、放射線とホルモン療法の副作用はどの程度のものなのか、というのが気になっています。
仕事は事務で基本座り仕事のため、大丈夫かなと思っていますが、考えが甘いでしょうか?

ホルモン療法は更年期障害のような症状といいますがホットフラッシュ以外にはどのようなものがありますか?
もともと生理前の気持ちの落ち込みイライラが激しく、こんな状態が続くのか…?と精神面に不安があります。

よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/10/1500:50:25

放射線は上皮に掻痒感が出たり、赤く爛れるケースもあったりします。

ホルモン治療は当然ホルモンバランスが変化しますので、更年期様の症状が出たり心身のバランスを崩したりする事もあります。

しかし、どんな治療にも副作用や副反応は出ます。


それを怖がっていては治療も上手くいきませんので、そこは努力しましょう。

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ベストアンサー以外の回答

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メシアさん

2017/10/1420:06:29

乳がん検診を受けることによって寿命が延びるという証拠はありません。マンモグラフィーは一時期もてはやされましたが、2000年に評価変更され、スイスなどではマンモグラフィーが廃止になりました。また、聖路加国際病院の山内英子や、日本乳がん学会理事長・中村清吾は日経新聞に【乳がん検診、受けに行かなきゃ~その思い込みを捨てよう】という記事を発表しています。

これは乳がん検診以外のケンシンにもいえることなのですが、ケンシンを受けることによって健康にもかかわらず病気と診断され、不要な治療を受けさせられて逆に健康を害すことがあるんです。これを過剰治療といい、あの小林麻央さんなどもこの過剰治療の犠牲になったと考えられています。

とにかく、乳がん検診に科学的根拠などないので、乳がんを告知されたことは忘れて以前の生活に戻ることをオススメします。

hno********さん

2017/10/1023:18:31

仕事はできると思います。
ただ放射線治療は1ヶ月くらい毎日通わなければいけないので大変ですが…。私は皮膚が黒っぽくなるくらいで副作用はありませんでした。
ホルモン治療の副作用は個人差があるようですが、私は眠い ダルい やる気がしない…などがあります。半日だけ働いてますが、午後家に帰ったらグッタリです。
副作用なのか怠けなのかわかりませんが(笑)

tt_********さん

2017/10/1020:01:20

温存手術後、放射線とホルモン治療するなら働きながら通院は可能です。
私も温存手術後、放射線治療しながら仕事しましたし、副作用も放射線
皮膚炎程度で済みましたし、仕事は事務職ではありませんが、仕事しな
がら毎日通いました。
ホルモン治療も更年期障害のような症状、生理不順、生理が止まるなど
の症状はあります。
ただホルモン治療すると、薬の副作用で子宮や卵巣に影響が出ます。
例えばホルモン治療の薬を服用すると、子宮体癌のリスクが2~3倍になる
と言われてます。

ura********さん

2017/10/1018:59:03

放射線、ホルモン療法、
しないほうがよろしいかと思います。
どちらも遺伝子が破壊されます。

副作用が激しいのです。
そのくらいの症状で済めばラッキーですが、
なにせ人間に対しての毒ですから、

福島第一の放射能の何倍も体に照射して
普通でいられますか?

ホルモンしろ多少毒ガス兵器の成分が混じっています
ホルモンとは名ばかりです。

体質を変えないといくら放射線をしても対処療法にしかなりません

がん細胞は、毎日5000程できています。
免疫力が弱り、それを殺すNK細胞が5000以下しか殺せないから
がん細胞が残ってきます。
免疫力を下げたまま治療しても同じことです。

その原因があるはずです。 ストレスや空虚感、多忙、無理をしたりしていませんか?
偏った食事、外食やコンビニで 保存料や遺伝子組み換え食品を多く食したり
するとがんができやすくなります。

生活習慣の乱れが、免疫を下げます。

その基本をもう1度見直していくといいのではないかと思います。


https://www.youtube.com/watch?v=KJJfFzZBu3I

byo********さん

2017/10/1009:47:48

ほぼすべての人は「洗脳され」て「ガンの真実」が理解できていません。

ガンという病気の「真実」を知っておいてください。

ガンは「生活習慣病」ですから生活習慣を改めれば「治る病気」です。
ガン検診も早期発見も必要ありません。
ガンは誰にでも「医者なし、薬なし」で「治せる病気」です。
ホルモン療法も必要ありません。
ほとんどの国民は「ガンは怖ろしい」という言葉に洗脳され、騙されています。

「腫瘍」は「ガン体質=低免疫力」の「結果」であってガンの「原因」ではありません。
だから「腫瘍=結果」を敵視するガン治療は「的外れ」で根本的な誤りです。
悪いのは「ガン体質」であって「腫瘍」はなにも悪くないのです。
「ガン(腫瘍)と闘う」必要などありません。
腫瘍も取り除く必要はありません。

転移という言葉は腫瘍を悪者扱いし患者を脅すための言葉です。
転移というものは存在せず、ガン体質ならどこにでも腫瘍が出来ます。

患者が第一に考えるべきことは「ガン体質=低免疫力=腫瘍の原因」がなぜ出来たのかを反省し、悪い生活習慣を改めるべきです。
生活習慣の反省と改善がない限りガンは治りません。

ガンとは「免疫力低下病」のことですから、治すには「免疫力を高める」ことが最も大切なことです。 それ以外に治す方法はありません。

免疫力を高めるには体温を36.5℃以上に上げることが大切です。
運動などで体温上昇を目指してください。 体温を毎日測ってください。

医者が「ガン治療」と称しているもの(手術、抗がん剤、放射線)は全て体を衰弱させて「免疫力を低下」させるので「ガンを増殖」させる作用があります。

これはガンを悪化させる「悪魔の治療」だということです。
つまり患者を救う治療ではなく「医者が儲けるため」の治療です。

抗がん剤は猛毒です。
猛毒を使ってガンを治すという考え方は「根本的な誤り」でとても馬鹿げています。

「ガン体質=低免疫力」を「健康体質=高免疫力」に変えない限り、腫瘍を いくら切除しても次々に「新たな腫瘍」が出来ます。

免疫力を高めれば、ガンの根本原因がなくなるので「腫瘍」は縮小し、やがて消滅するでしょう。

体は食べ物によって作られています、つまり「病気も健康」も食べ物で作られるから、「食生活」が最も大切です。

「ガンを治す食事」は図書館で調べればすぐに判るでしょう。

あなたの場合はガン体質を「健康体質に改善し」、3年に1回検査すればよいのです。 仕事はできます。

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