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登山の時、すれ違うときは「原則として登り優先」と言いますが、 もし登りの登山者...

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ID非公開さん

2017/10/1010:32:57

登山の時、すれ違うときは「原則として登り優先」と言いますが、 もし登りの登山者が1、2人で下りの登山者が10数名のグループ登山の場合のすれ違いだったらどうでしょう?

危険がない地形の場所だったら 登りの登山者(1,2名)が立ち止まって道脇に寄って10数人グループに道を譲った方がベターですか?

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g100_255さん

2017/10/1010:35:52

ケースバイケース

情況で判断登り優先は判っていますが

その場所、人員、ケースごとちがう

登りの方に先にどうぞと言うっても休みたい場合もあるしね

向うからどうぞと言われたら下ればいい

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質問した人からのコメント

2017/10/11 22:26:21

みなさんご回答ありがとうございました。その時の状況によって臨機応変に対応と言うことですね。でも一番大切なのは登ってくる人下ってくる人お互いの譲り合う気持ちですよね

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/14件中

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2017/10/1100:22:29

あくまでも「原則」です。
例えば、登りで疲れて休憩したいなー、というときは、下りの人に先に行ってもらったり。
また、相手が団体で、いいガイドさんが付いていたら、ガイドさんが「先に下りますか?」と聞いてくれたりします。

臨機応変。

2017/10/1020:30:07

ルールとか固執しないで、臨機応変にしてほしい。
登りは苦しいのだから、先行するのがつらい場合が多いです。
人数が少ないパーティーを優先すべき。
ひとりを待つのより、10人、20人を待つと、時間がかかります。

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momoko8bonさん

2017/10/1017:53:29

厳密なルールではなく、マナーの問題です。一般的には疲労の激しい「登り」を優先したいが、ケースバイケースです。「下り」に道を譲ることはよくあります。

2017/10/1017:50:18

そんなの臨機応変で良いんじゃないですか?
滑落の危険がある様な場所では、上り下り関係なく先に山側へ避けた方が安全だしね。

johnny___さん

2017/10/1015:14:35

すれ違いが困難なほど、蟻の行列のようにして歩いている団体さんのリーダーの常識が無さすぎですね。
順次すれ違っていけばいいわけで、全員が同時に止まることのほうが非常識。

以前奥穂高を穂高山荘まで下るときのことです。
雨が降り始めてこちらが寒さで震えているのに、「登り優先ですから」と団体さんが蟻の行列。
私は「いったい何人いるの」と聞くと、「50人ほどです」。
私はその時「ふざけるな、ひとりひとり順次すれ違えばいいだろ。寒くて震えている人間を足場の悪いところで、50人通過するまで待たせるのか。リーダーを出せ」と怒鳴りましたね。
ケースバイケースで、その時の状況の把握できないのが、団体のリーダーをしてはいけないと思いますね。

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