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施主さんが、元請けよりも現場で実際に汗水たらして作業しているいわゆる下請け業...

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ID非公開さん

2017/10/1023:47:42

施主さんが、元請けよりも現場で実際に汗水たらして作業しているいわゆる下請け業者にお金を払いたいという心情はなんとなくわかりますが、下請けは元請けから流れてきた仕事、

いや「作業」を元請けとの間で取り極めた金額で「ちゃんとやるだけ」でいいわけです。

元請がお膳立てしているわけです。

その仕事をとってくるのがどれだけ大変か。
また、打ち合わせしたり事務仕事したりクレーム対応したり。
まぁ、そこは元請けと下請けの間だけの問題なのですが。

海外の建築業界も前述のように日本と同じような感じなのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/10/1300:54:44

特に個人の施主さんは、その場で目に見える人や事柄だけを有り難がる傾向が強いと思います。
職人さんはたしかに苦労をしています。しかし、職人さんだけが苦労しているわけではないですしね。
そのくせ、会社がピンはねしてるとかいいますから。職人さんは重要だけど、職人さんが瑕疵担保責任を負うわけじゃなし。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/10/1301:35:06

    ピンハネなんてとんでもないですよ。
    なら下請けは全員元請けやって元請けの百花繚乱で競合すればいい。
    相見積もりでみな疲弊しますし、競争率も上がり仕事がとりづらくなるでしょうから。

    施主さんは元請けではなく下請け業者に感謝する傾向は心情的に納得できます。

    しょうがないですね。わからなくもないです。

    下請け業者さんは元請けに感謝すべきだと思います。

    営業しなくとも自動的に見積もり依頼がきて、作業だけに専念できるわけですから。

    元請がお客さんとトラブルになってお金をもらえなくとも、下請けは元請けからお金をとれるわけですし。

    瑕疵担保責任もそうですよね。

    黒子に徹すればいいわけです。
    元請けと下請けは、良い悪いではなく、純粋な役割分担なわけです。
    差し詰め、営業部と工事部みたいなものでしょうか。

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