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消費者金融に行われている者は生活保護受給者の対象にするべきではありません。な...

tekinisioさん

2017/10/1308:19:42

消費者金融に行われている者は生活保護受給者の対象にするべきではありません。なぜなら金銭意欲が高いため、生活保護の受給額最高値である月29万円でも生活ができないからです。

江戸時代の百姓社会に例えれば、博打で負けて借金して水呑百姓に降格した者。当然生活苦しく、安住を求めて肉・皮・葬儀といった同和業界に従事しました。

なので、肉・皮・葬儀といった同和業界に従事して即借金返済するよう努めればと。努力次第では店を持つことができ、「食肉のドン」までに上り詰めることさえ夢ではないと思います。つい最近焼肉屋は儲からないとテレビで見ましたが、国が江戸時代を踏まえて無税とはいかないが減税対策をするべきですね。
ちなみに生活保護者の中にはパチンコをやっている者が存在しているが、夜逃げまでするといった行為はしていないはず。仮に夜逃げしたらストップさせればええこと、つまりカイジになれということ(笑)。

そこで質問です。
・消費者金融に行われている者の金銭意欲を考えれば、月29万円という高額支給でも無理でしょうか?
・今回の衆議院選で「江戸時代を参考に同和業界に対しての減税」を公約とする政党があってええと思うのですがいかがでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

alidon_freeさん

2017/10/1311:46:50

消費者金融に於ける多重債務者の
生活保護支給案件の事
なんでしょうけど

そもそも多重債務者が
生活保護を受けられました?

借金がある、出来るとは
返済能力があるから借金が出来ると解釈されます
生活保護支給案件に添わないのでは?

  • 質問者

    tekinisioさん

    2017/10/1409:17:41

    >そもそも多重債務者が生活保護を受けられました?

    自己破産をすれば、借金を0にすることができるので、自己破産をすることが前提であれば、生活保護を受けることができます

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質問した人からのコメント

2017/10/14 13:43:51

>一旦 多重債務者では無くなります

一旦ではなく、生活保護者になれた以上は地味な私生活をしてほしいものです。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ahoja87さん

2017/10/1309:05:39

『消費者金融に行われている者は生活保護受給者の対象にするべきではありません。』

日本語の意味がわかりません。

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