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現在左右とも裸眼視力1・0(10年前にレーシックしました現在32歳)

sle********さん

2017/10/1317:24:06

現在左右とも裸眼視力1・0(10年前にレーシックしました現在32歳)

先日ミドリン点眼薬で散瞳してから視力測ったら、
右目矯正視力1・2 遠視+0・5 乱視0・75
左目矯正視力1・2 遠視近視無し 乱視0・50
でした。

Q1右目に遠視と乱視があるせいか、左目と比べドライアイが、酷いです。診察してくれた眼科医に近距離用の眼鏡を作ればドライアイは治りますか?と聞いたらドライアイは治らない。ムコスタでの対処療法しかないって言われたんですが、本当にドライアイは一生治らないのでしょうか?

Q2右目の近距離の見えずらさでドライアイや目の痛みなど生活に支障が出てきてしんどいのですが、近距離用の眼鏡を作って使用することで右目の遠視と乱視の度数が進むことありますか?

Q3このような、右目の状態なのでオサート治療もしようか悩んでいるのですが、オサート治療にはリスクもありますか?(オサート治療すると角膜内皮細胞は減少しますか?)

またオサート治療のことはどう思われますか?

補足書き忘れたのですが、Q4本部千博の自宅でできる視力回復メゾネット(眼筋トレーニング眼鏡付き)で眼トレしたら本当に乱視や遠視の視力回復もすると思われますか?

この質問は、hid********さんに回答をリクエストしました。

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hid********さん

リクエストマッチ

2017/10/1318:46:53

私にリクエスト頂いた、ということは私が此処で何度も何度も指示しているURLご覧になりました?

おそらくろくに読んでないと思います。(読めば努力で治ることが書いてありますので)

そこで質問の答
Q1読めばわかります。治らないという医者はその方法を知らないからです。マイボーム腺機能不全について全くチェックしていない筈です。

Q2遠視は加齢によって多少進むことはあります、(もちろん老眼は加齢により進行します)眼鏡の使用とは因果関係はありません。

Q3私はレーシックなどの角膜にわずかでも傷をつける手術は無意味な必然性のない手術と思います。(白内障や緑内障などの治療や手術とは次元が違います。)
すなわちリスクは高いと思います。

Q4未だにそのような馬鹿馬鹿しい方法を信じている人たちが大勢います。そんなことで回復するなら、なぜ大勢の眼科医がレーシックのようなことをするのでしょう。

  • hid********さん

    2017/10/1707:15:57

    Q3に訂正と追加。
    オサートという治療はオルソケラトロジーの一種です。角膜に傷をつけるわけではないが、「ハードコンタクトレンズで睡眠中に角膜を圧迫して角膜の形状を変形させる」という方法です。
    角膜ににとって良いはずがありません、眠っている間中、矯正下着をつけているようなものでしょう。

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syt********さん

編集あり2017/10/1406:33:36

先ず、どこのレーシック医院で遠視にされたのですか?品川近視ですか?


Q1 ドライアイはレーシックの合併症です。角膜と同時に角膜内にある三叉神経を切除しているので、異物や目の渇きを感知できなくなり、手術によって涙量が数割ダウンすることで発生します。神経ですから、再生はかなり難しいです。2年でも大半が再生出来ていないという海外論文は有るが、元に戻ったという論文は、一切有りません。
レーシックによるドライアイは、一般のドライアイと同一視すべきではありません。術後直後から悪化するので、因果関係は明らかだが、3か月で治るとか言って、適当な事を言って手術する悪質眼科専門医が増えています。

ムコスタは、胃潰瘍の薬ですが、ドライアイの薬としては重宝しています。粘膜の修復作用が有ります。ドライアイの重症者は、一般のドライアイ患者でも困難ですので、レーシックした人はもっと困難です。涙量も、年齢とともに少なくなるので、良化する材料が有りません。
涙点プラグなどの涙の排水溝をふさぐ方法や、高価な血清療法もあるが、重症化した人には、あまり効果がない。貴方の場合、まあ、そういうレベルではなさそうですね。

Q2 過矯正の遠視に手術されているようですね。品川近視では元の冨田実医師の元で遠視にされた被害者が多発しています。集団訴訟中の品川近視かつぶれた錦糸眼科ですか?

メガネを使用して、遠視と乱視が進む事は絶対有りません。レーシック医師は悪質な医師が多いが、一般眼科の医師は信用すべきです。

Q3 右目は、手術直後はもっと遠視だった可能性が高いです。レーシックすると近視戻りするのが普通に多いからです。近視戻りは、レーシックの合併症で、短期に起こる場合を角膜が突出するエクタジアと呼んでいます。過矯正手術やー6D以上の強度近視者に手術する様な、特に美容外科系のレーシック医院で発症する病気です。強度近視と不正乱視でメガネを使用しても視力が出ません。

レーシック医院は過矯正の遠視にしたのを隠すために、手術前は屈折度数で説明しますが、手術後は、屈折度数を隠して視力だけしか説明しません。遠視を隠す為です。貴方も聞かされていなかったでしょう。
オルソケラトジーの国産品のオサートでも、ハードコンタクトです。ソフトより当然、ましです。ソフトは問題視されています。でも、減少しているならメガネでしょう。
ただし、レーシックで角膜はφ5、φ6程度の狭い範囲しか矯正していないので、今の角膜形状はいびつです。多分、苦労すると思いますが、医院で確認してください。

Q4 遠視はレーシックによるものだし、乱視はレーシックと眼球の変形によるものだから、眼球を交換するしか手は有りません。

結論としては、メガネを変えるのが一番良い。
10年たつと遠近両用レンズが、誰でも必要になります。

後、貴方の過矯正後の近視戻りのレベルを知るには、貴方の手術前後のカルテで確認するしかないです。これは、将来、白内障になった時に、ピッタンコのレンズが選べません。医院によっては手術も断られます。今、直ぐ、気付いた時点でやるべき事です。

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