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末期がんに直面し、余命宣告まで受けた状況のなか、果たして食事療法をとるのがよ...

lon********さん

2017/10/1318:34:31

末期がんに直面し、余命宣告まで受けた状況のなか、果たして食事療法をとるのがよいのかどうか、非常に悩んでおります。
抗がん剤や分子標的薬でがんは根治できないことは知っています。

しかし、悠長なことを言っていられない状況下、食事療法という気長なものでよいのかどうか自信がありません。
免疫力を上げなければガンと闘えないことも承知しています。
しかし、うちの患者は、私が見ていても感心するくらい毎日規則正しい生活を送り、適度な運動をし、食事にも気を付けていましたが、ガンになりました。
一族のなかでも、その患者だけがガンにおかされました。他に親族の中でガンになった人間など皆無なのです。
そのため、食事療法に踏み込むことに、ためらいがあります。
この点を、先生はどうお考えになりますか?

この質問は、byo********さんに回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

byo********さん

リクエストマッチ

2017/10/1319:20:07

多分、徹底的な取り組みが不足していると考えられます。

ガンは進行が速いわけではありません。
普通は1cmになるのに年単位や5年、10年単位の進行速度です。
早いケ-スがあったとしてもそれは「ガン体質を放置した場合」でしょう。
だから悠長なことは言えないというのは誤りです。

理想の生活習慣なら進行はかなり遅いか癌は縮小に向かうでしょう。

ところで患者の体温は何度でしょうか?
体温が36.5℃以上なら腫瘍は縮小すると思います。

主食は白米でしょうか玄米でしょうか五分搗き米でしょうか?

運動はどの程度でしょうか?

年齢は何歳でしょうか?

  • 質問者

    lon********さん

    2017/10/1321:08:35

    年齢47歳、運動はほとんど行っていない状況です。
    主食は白米もしくは食パン。
    体温は36.4度から36.6度あたりが多いように記録されています。
    アシストいただければ幸いです。

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質問した人からのコメント

2017/10/14 00:36:37

理想の生活習慣に向けて全力を尽くしたいと思います。
本当に良きご助言をありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ura********さん

2017/10/1320:08:23

糖質厳禁ですよ
ゲルソン療法ですよ
そして体温 玉川温泉に湯治 そして糖質カットの
鶏肉よし、鍋物、ゆずとか、かぼす、鍋にたくさん
野菜を入れて酢をたくさん取る
AWG療法も試してみる価値あり
それで、あとは笑うこと、1日3分笑いを強制的に作る
お笑いを観覧するとか、漫才を見るとか、
ワクワクすることをする

とりあえずAWGを試してみたらいいとおもいます。
ロイヤルレイモンドライフ博士で検索

糖質厳禁ですよ
ゲルソン療法ですよ
そして体温 玉川温泉に湯治 そして糖質カットの...

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