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自民党の安倍さんは本当に北朝鮮と戦争をするつもりでしょうか?希望の党の小池さ...

dattosangtさん

2017/10/1809:21:02

自民党の安倍さんは本当に北朝鮮と戦争をするつもりでしょうか?希望の党の小池さんもそうなのでしょうか?

そんなことをしたら東アジア、いや世界中が大混乱です。

日本は敗戦国ですから、今だアメリカに支配されているのは仕方ないとしても、だからこそ日本は謙虚にならなければならないと思う。アメリカと東アジアの橋渡し役をどうして努めようとしないのか。
太平洋戦争のときは、陸軍の関東軍が暴走して満州事変を引き起こした上、日中戦争などという馬鹿げた戦争をして、さらにアメリカ相手に大馬鹿な戦争をして、最後は世界中を敵に回して原爆まで落とされた。それでも終戦を邪魔する軍部の者がいて、辛うじて玉音放送が実現して終戦できました。
本当に日本が一億層玉砕し、日本という国も民族も消滅するところだったのです。
安倍さんはその自覚があるのでしょうか?

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2017/10/1922:26:26

安倍さんの改憲は、9条の改悪、緊急事態条項など、軍国主義を可能とする憲法にしようとしていますが憲法は重要です。太平洋戦争の時に軍部の独走を許したのは明治憲法の「統帥権」でした。
たった一言が大きな悲劇を生む。それが憲法なのです。

ベストアンサー以外の回答

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rio1592さん

2017/10/2122:19:53

アメリカの核に守ってもらってるのは事実。自国が持たないで周辺国が開発してるんだから致し方ないでしょう。

hanav1ythhtさん

2017/10/2121:47:43

安部さんも自ら戦争はしないでしょ。

北と米 がはじめちゃったら、自衛隊で後方支援と自国の防衛をします。

mahhaabcさん

2017/10/2120:09:10

安倍総理は、改憲も北朝鮮問題も、諸外国に対する緊張を高めるばかり。
安倍さんは、数の力に頼ったり、アメリカの力に従ったり、力で押し通すやり方が好きなようですが、そのようなやり方は、これからは通用しません。

itzoysticさん

2017/10/2119:02:45

安倍晋三がこのまま続投する事は非常に危険ですね。

今後日本が戦争に巻き込まれる可能性は残念ながらゼロでも無さそうです。
自民党政権安倍総理大臣になってから、今後の日本の方向がわからなくなってきましたね。
実際に安倍が進めてきた政策を見れば、誰が見てもその可能性が窺えますね。


周囲の反対をよそに、「集団的自衛権」や、昨年3月に施行された「安全保障関連法」は、自衛隊の活動範囲を更に広げることを可能としました。

また11月には、「駆け付け警護」の任務が新たに付与されました。これは襲撃されたNGO等を救出する際に、自衛隊が武器を持って駆け付ける任務を指します。

アメリカ等の同盟国が武力攻撃を受けたことにより日本が存立危機事態に陥った際、他の手段がない場合に限り、最小限の武力を行使することができるのです。存立危機事態が何を指すのかはわからないが、
要は時の権力者がそうと認めればいつでも戦争を起こすことができるという事。

自衛隊の武器使用が事実上緩和されたもので、今後さらに武器の使用を前提とした任務が与えられることは否定できません。

安全保障関連法の他にも、「防衛装備移転三原則」(武器輸出の解禁)や「特定秘密保護法」(海外軍需産業と共同で武器開発)など、「戦争法案」を次々と可決した。

安倍政権がさまざまな法改正によって「戦争ができる国」へと突き進んでいることは明らかであり、間違いなく日本が戦争に巻き込まれる可能性を窺わせています。
「平和国家」を自負する日本という国の律が音を立てて崩れ落ちようとしています。

hxbeytp31956さん

2017/10/2119:01:34

国の基本を考える時、まず重要なのは安全保障だ。
経済は国の安全が前提なので政策としては安全保障に劣位する。
北朝鮮・中国という国難があるので今回の解散は有事解散と言ってもいい。
北朝鮮・中国対応を任せられるのは安倍晋三首相以外にいない。
自民党単独で310議席以上獲得して憲法改正の国会発議がスムーズになるような状況が望ましい。

●立民枝野お膝元に自民党野田&河野”殴り込み” リベラル層切り崩し狙う
2017年10月21日
◆大接戦の埼玉5区
【埼玉5区】(△やや優勢、▼やや劣勢)
▼牧原秀樹46 自民前
△枝野幸男53 立民前
高木秀文44 希望新
立憲民主党の枝野幸男代表のお膝元、埼玉5区(さいたま市西・北・大宮区など)に20日、野田聖子総務相と河野太郎外相が”殴り込み”をかけた。10・22衆院選で、自民党の牧原秀樹厚労副大臣を応援するためだ。「リベラル保守」を掲げる枝野氏に対抗するため、自民党が誇るリベラル派のツートップが選挙戦最終盤で送り込まれた。
「国会議員を25年やってきたが、いろんな政党が生まれては消えていった。平均寿命は3年ですよ。そんな政党に(未来を託すほど)余裕がある日本じゃない。安定的な政権の中で、みなさんの幸せを担って参りたい」
野田氏は20日午後、JR大宮駅西口で、こう訴えた。枝野氏が今月3日に立ち上げた立憲民主党を意識したのは間違いない。同党は、希望の党の小池百合子代表(都知事)に「選別・排除」されたこともあり、急速に支持を集めている。
続いてマイクを握った河野氏は、外交・安全保障の現実について説明を始めた。まず、枝野氏らが民主党時代に断固反対した特定秘密保護法を、次のように語った。
「少し前まで、諸外国は『情報が漏れる』として日本に情報を出してくれなかった。自公政権で作って、やっと諸外国は情報をくれるようになった。北朝鮮危機の中、もし日本が(以前のように)目をつぶって意思決定しなければならなかったと思うと背筋が寒くなる」
そして、北朝鮮問題について、続けた。
「圧力をかけ続けることで、北朝鮮が『核・ミサイル開発をやめるから、経済制裁をやめてくれ』と言ってくる。その時、国際社会は北朝鮮と『核・ミサイル』と『拉致問題』を最終的に解決する交渉を始める」
「これができるのは、日米両国が一枚岩になって国際社会をリードしているからだ。日米同盟を基軸とする安全保障体制、外交体制に支援をいただきたい。自公政権にこの国の平和と安全を任せていただきたい」
河野氏としては、外交・安保を分かりやすく説明しながら、枝野氏の立憲民主党が安全保障関連法に反対し、「日米同盟破棄」「自衛隊解消」を掲げる共産党と事実上連携していることの危険性を突いたようだ。
リベラル派住民が多いとされる埼玉5区(さいたま市西・北・大宮区など)の最終情勢は大接戦と言える。報道各社の情勢調査でも枝野氏が先行している調査もあれば、牧原氏が先行しているものもある。
自民党リベラル派2人の訴えを聞き、有権者はどう判断するのか。
◆マスコミ各社の、10・22衆院選の世論調査が出揃った。もはや自公が過半数割れする可能性や、希望の党が自民党に肉薄する可能性は少なくなった。とすれば、選挙後の望ましい政治地図について考え、それに近づけるような投票行動も考えてよい時ではないか。
気になるのは、立憲民主党が、希望の党を追い抜いて、野党第一党をうかがっていることだ。
これでは、民進党から左派を追い出して、民主党政権の愚劣さを繰り返さない「政権交代可能な野党第一党」を作る狙いが頓挫する。選挙後に、無所属と立憲民主党と希望の党の一部の議員が合流して、「左派に特化した民進党」に戻るだけのことだ。
それは、北朝鮮の独裁者にとんでもないプレゼントをすることになる。

2017.10.21 09:00更新
【衆院選】
「次期政権は第2次朝鮮戦争開戦という危機に国を守り、拉致被害者員を取り戻す使命担う」西岡力氏
http://www.sankei.com/politics/news/171021/plt1710210021-n1.html
全ての拉致被害者を早急に取り戻すという点については、どの政党も意見が一致していると思う。問題は救出の方法だ。安倍晋三政権は国際連携と強力な制裁をてことして、北朝鮮を協議の場に引き出すという政策をとっている。衆院解散の日の午前、家族会と面会して米国のトランプ大統領が国連演説で横田めぐみさん拉致を取り上げたことを成果として説明した。ただ、拉致をめぐる政策論争がほとんどなかったことは残念だ。
北朝鮮は核実験とミサイル発射を頻繁に行い軍事挑発を続けている。米本土に届く核ミサイル保有を目標としており、早ければ数カ月で実現するとみられる。トランプ米大統領は軍事行動を含む全ての手段でそれを阻止すると公言している。
今は8、9月に国連安保理が決めた厳しい制裁を中国、ロシアなど関係国がきちんと実行するよう監視する段階だ。北朝鮮が目標達成するためには、最低でも大陸間弾道ミサイルの発射実験をあと数回することが必須。核実験は、弾頭小型化が完成したから必要ないという見方と、まだ完成していないので1回以上必要という見方がある。
それらが行われれば、米議会で大統領に対北軍事行動を許可する決議が通り、国連安保理でも軍事を含む全ての手段で北朝鮮の核開発を止めるという決議が通る可能性が高い。米国の軍事攻撃はその両方、あるいは少なくともどちらかが成立した後に実行されるはずだ。緊張は最高度に高まる。そこまで行ったとき、金正恩政権は命惜しさから譲歩してくるかもしれない。
今般の総選挙の結果、成立する次期政権は第2次朝鮮戦争開戦という高度の軍事危機の中で、わが国の安全を守り、拉致被害者全員を取り戻すという使命を担う。ふさわしい選良を選ばなければ国が滅びる。(拉致被害者を救う会会長・麗澤大学客員教授 西岡力氏)

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