相撲案内所(通称:相撲茶屋)って、廃止して欲しい、不快に感じると思った事ありませんか?

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いらんね。 コネあるヤツだけ優遇されるシステム。 俺はコネないから、いつも椅子席だった。 ま、両国になってから行ってねーからどうでもいいや。

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高額、ボッタクリなだけで「コネ」がなくても、お茶屋でのチケット手配はできますけどね。 今では、お茶屋のホームページから申し込めたりもしますから。

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食品科学工学研究室出身のタムタムです。いつも相撲観に行きます。 私はお茶屋さんを利用しているものです。私個人的には、お茶屋さんの存在は助かっています。良席をもっていますので。 一般発売にてチケットを購入して、相撲観戦しても、 お弁当・焼鳥・ビール・会社への菓子土産 などを買います。 その分をお茶屋さんに使えばいいだけのことだと思っています。 心づけも一人¥1000円くらい出し合えばいいと思いますよ。 「先行販売手数料・販売手数料・発券手数料」の代わりと思えば、そんなに価格差はないです。それで良席を案内していただければむしろ安いと思います。 初めての利用の場合は、指定のセットの購入になりますが、単品バラの購入もできますので、必要なものだけを購入すればいいと思います。 ご飲食の金額は¥1000円、¥2000円じゃダメですよ。 観戦当日は、相撲案内所専用入口から入場します。指定のお茶屋さんにて挨拶。出方さんがお茶を片手に座席まで案内してくれます。これだけでも特別な気分になります。座席でお茶をいただいていると、予め注文していた商品が運ばれてきます。アイスクリームやシャーベットは16時過ぎにもってきてくれます。 常連になってきますと、料金後日請求になります。観戦途中に追加注文を聞いてきます。そこは商売なので抜け目ありませんね。私は追加注文はしませんけど…。自分の予算内で観戦しています。 それなりにうまく付き合えば、次回もチケットを用意してもらえるので助かります。何も買わなければ、そこで関係は終わりです。 「あったほうがいいかどうか。」でいえば、私個人的には、あったほうが助かります。 貴乃花親方は反対派のようです。理事長になった場合は、廃止の方向へ動くのではないでしょうか。

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良いお付き合いされておられるのですね。 「それなりにうまく付き合えば」が煩わしいですね。 >茶屋さんの存在は助かっています。良席をもっていますので。 これが最大の問題だと思っています。 チケットは全席公正にオープン販売。お茶屋さんに接待受けたいのであれば、別儀で良いと思います。但し、これで存続できるかはありますけど。 それと、朝から若い衆の取組観戦するならともかく、通常観戦時間は、昼食後入場、取組終了18時と夕食前。弁当など食事は不要な時間帯ですよね。

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今は相撲は人気がありますが、人気が無いときは、茶屋が連れてくるお得意様に大変御世話になっていますので、人気が出たからといって無くせるものではないと思います。 私は、大相撲を見に行くときは、茶屋は両国国技館の風物詩のように見ています。何も買いませんが、見ていて楽しいです。

「公益財団法人」である公平性は、著しく欠いてますよね。 あくまで世話役が必要な顧客が、有料オプションとするならば良いと思いますが、優良席に占有権があるのは問題だと思っています。

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相撲の枡席というのは昔から接待に使われていました。 そういうニーズは未だにあります。最近は相撲人気が戻ってきて、 お茶屋さんは企業・団体さんを優先して対応してます。ですから、 個人客には親切じゃなくなってきたところもあると聞きます。 ただ国技館内の売店や食堂などは予約できないでしょう。 私個人はあまり観戦中に席を立ちたくありませんし、 並ぶくらいなら要らないと思ってしまう方です。予約できたり、 加えて持ってきてもらえるなら有難いわけで。 プレイガイドで買う方々とは棲み分けを望んでおります。 それに相撲が不人気の頃に懸命にチケットを売ったのは お茶屋さんたちです。公正公平なプレイガイドではありませんし、 力士の後援会があったとして限界はありましょう。 協会としても「恩を仇で返す」わけにはいかないんですよ。 そういう人たちを排除してクビきりは無理でしょう。 ですから国技館サービスという会社に一本化を進めるなど ゆっくりと解決を図っていくほかないと思いますが。

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無理やり「公益財団法人」になった以上、自覚と行動は不可欠だと思っています。 伝統・風習と言う名の良い事ばかりであればいいんですけど。 「年寄名跡(年寄株)」問題もいまだに水面下では不透明で、多額の名を変えた金銭が動いています。

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一気に全廃は難しいでしょうね。 それなりに利用者はいるわけで。 お茶屋さんで弁当・飲み物・土産物等を持ってきてもらうのは、 非常に便利です。 国技館売店で弁当・飲み物・土産物類を、 個人で買おうとすると、 イチイチ長蛇の列に並ばなければならないとか、 せっかく並んでも弁当売り切れていたり、 難儀することが結構多いのです。 観戦慣れしている人は、それなりにチャッチャと行動できますが、 初めて行く人達や、 高齢のために行列に並ぶのがシンドイ方々等、 お茶屋さんを利用するのは合理的です。 ただ、そうだとしても現在のお茶屋さん、 数が多すぎるように(私も)思います。 少しずつ減らしていくとかの方向性はあるんじゃないでしょうか?

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「売店」の利便性、商品の持ち量は、「相撲案内所」との相関関係ですね。相撲案内所が廃止されれば、売店やレストランの箇所数も増えるでしょうし、閉鎖的でなく、オープンなテナント公募もできるでしょう。 海外からの観客も見込んでおり、純和風のみでなく、ファーストフード店があっても良いと思います。