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狭心症治療のため入院加療中の家族のものです。

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ID非公開さん

2017/11/600:40:11

狭心症治療のため入院加療中の家族のものです。

『主治医』『変更』について、不明な点があり、こちらで質問をさせて頂きたいと思い、投稿致しました。

患者は維持透析10年以上。労作性狭心症。

胸部不快を訴えたため、K大学病院にて心臓カテーテル検査を受けました。
その結果、ステントでの治療は困難であり、冠動脈バイパス術を受ける必要があると診断を受け、J私立大学病院へ紹介状持参の上、受診し、入院となりました。

ここからが不明な点です。

初診では外来のA医師が入院の必要性があると判断なさいました。

入院時すると、主治医はBチーム(三名の医師)が担当となっていました。
点滴や投薬、術前の検査が開始されておりました。

しかし、手術を目前に控え、突然、主治医がCチーム(医師三名)へ変更となりました。

BチームからCチームに変更になった旨は、家族は知らされることがありませんでした。

しかし、大学病院ということもあり、主治医や執刀医の変更は、仕方ないことなのだろうか…と考え、Cチームでの手術を受けることとなりました。

術前、病状説明と術前説明を兼ね、看護師と日時を約束しました。
患者本人はもちろん、家族三名も仕事の都合をつけ、真剣に、現状を聞く体制を整えました。

しかし、その日、主治医、執刀医のアポイントが取れておりませんでした。(不明でした)

同日、Cチームのリーダー医師が、『家族が揃っているのなら…』と、病状の概略を聞かされました。
患者と家族3人で『だいたいの説明』を、受けました。

翌日には、本人へ、Cチームのリーダーが『主治医兼執刀医』になったと説明がありました。

迷っている暇も、これ以上の時間を割くことはできないため、そのまま手術に挑みました。

H29.8月末のことでした。

術後、1週間経つと抜糸の運びとなりました。
シャワー浴も可能となりました。

しかし、その後、『胸骨離開』という合併症に罹患しました。
家族としては、主治医兼執刀医が、合併症に対し、加療を行なってくださると思いました。

ところが、H29.10月より前述の医師は留学のため、アメリカへ渡航しました。

Cチームのリーダー医師は変更となりました。

8月の時点で、元のCチームリーダー医師の渡航(留学)は決まっていたことだと思います。
そのため、『渡航する』医師が執刀医と知っていたら、手術の承諾書にサインは致しませんでした。

主治医の変更は、『その日』になるまで、患者に伝える必要がない情報なのでしょうか?

入院当初は3週間の入院予定でしたが、気がつけば8週間(56日間)、J大学病院に入院しておりました。

責任の所在がどこにあるのか、まったくわかりません。

入院していた病院以外に、『どんな相談所』に相談すべきか、心底、悩んでおります。

心臓手術を受けた方やそのご家族様、医療者の方からコメントを頂けたら幸いです。

ご回答、よろしくお願い致します。

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js1papaiyaさん

2017/11/613:26:00

結論から言えば、大学病院なんてそんなものです。
研究や勉強の場ですから。
責任を追及するのは、かなり難しいと思いますが、
医療に詳しい弁護士さんに、相談するのが良いと思います。
話を聞いてもらいたいだけなら、役場等で行う
無料相談でも良いと思います。

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