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清算人に支払うべき報酬の額を、裁判所が決められる(会社法657条)というのは、金...

thankyoutiebさん

2017/11/603:58:54

清算人に支払うべき報酬の額を、裁判所が決められる(会社法657条)というのは、金額の数字を決めることができるだけで、

清算し始めてみたら破算になることがわかり、破産管財人に一切の財産が委ねられたら、清算人が支払われると思っていた報酬は債権として、破産管財人の手にわたりますよね?

補足頭が弱そうな人を選んでいますけれど、趣旨がわからないのに回答しないでください。。

相手が何が言いたいのか、推理力を「まったく」働かせない印象を受けます。士業界は道徳がしっかりしている方が多いからあなたは悪目立ちします。

ざっくさん、本当に追いかけてこないでください。。

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zac18617さん

2017/11/722:14:33

報酬債権は清算人の債権。

破産管財人の手に渡るのは清算会社(結果として破産会社)の資産。

質問趣旨がわかりかねます。

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