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多分三叉神経痛だと思います。以前にも知恵袋で悩みを相談したのですが、なかなか...

zax********さん

2017/11/1111:11:58

多分三叉神経痛だと思います。以前にも知恵袋で悩みを相談したのですが、なかなか納得が出来ません
初めて痛みがでたのは今年3月~歯医者に知覚過敏で治療に行った後、今まで味わったことのない痛みでした。

2、3週間続きましたが、その内完全ではありませんが、気にならない程度でしたので、放っておきました。
それから又8月頃に痛みが、刃物で切られるような、電気が走るような、強い痛みは夜寝ているときに起きます。こんな痛みが長く続いたら生きていられない位な…
又10月の終わりころから今月11に入っても、でも今回は強い痛みは無く、何とかしのいでいます,
ただ朝の歯磨き、食べたりとかだけで、口を動かさなかったり、口の周りを触れなかったりすれば、それほどではありません、でもお腹がすいたりは辛いので、結構頑張って食べたりしてしまいます。
私が一番知りたいのは、このまま放置していても大丈夫なのでしょうか、行く行くは大変な事にはならないでしょうか?
脳が関係している場合は手術をしなければならない位の事もあるので……心配です?

よろしくお願いします。

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gak********さん

2017/11/1119:55:42

歯が刃物で切られるような痛みなら歯根膜炎でしょう。

当然顎関節症に発病している。

神経痛、知覚過敏は顎関節症の症状。



<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。筋肉が硬直して体が動かない、体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、頭痛、めまい、動悸、胃腸障害等の自律神経失調や情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさないよう、きつい高い等の違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症は特に危険。覚せい剤と同じドーパミン伝達過多。精神身体を侵害していく悪魔の病気。

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