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なぜコロイド溶液は真の溶液ではないのに「コロイド”溶液”」と表現するのですか。 ...

川馬さん

2017/11/1801:02:35

なぜコロイド溶液は真の溶液ではないのに「コロイド”溶液”」と表現するのですか。
教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

abc********さん

2017/11/2412:56:33

私もこう疑問に思っていた者の一人です。
コロイド”溶液”は見た目が真の溶液とほとんど変わらないからこう命名されたのだと思いますが真のものとほぼ同じものを指す漢字にはちゃんと”準”なる字が用意されているので上記の例のごとく真の溶液とほとんど変わらないものは「準溶液」と表現すればよいと思います。
また、コロイド粒子がその分散媒中に分散している状況は溶けている状態とほとんど変わらないので「準溶」と表現すればよろしいと思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

songqi xiuさん

2017/11/1813:37:50

そうですね、コロイドはコロイドでいいと思います。
分散媒が水でなく、何かの溶液であった場合は「コロイド”溶液”」も
間違いだ!とは言いにくいです。
また、コロイドにもいろいろあり、液体、ペースト状、乳液状、クリーム等もありますので、
「コロイド”溶液”」:分散媒が溶液のコロイド?
「コロイド”液”」なら、液状のコロイドと解釈できます。
と受け止めればよいのでは、と思います。

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