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日本の一人当たり国民所得が4千2百ドルから3千ドルにこの20年間で大きく減少...

kum********さん

2017/11/2816:16:45

日本の一人当たり国民所得が4千2百ドルから3千ドルにこの20年間で大きく減少している!?

反対にアメリカの一人当たり国民所得が2千8百ドルから5千6百ドルと、2倍に増加している!?

この20年間の日本の政治経済政策は一体どうなっているのでしょうか?

どなたか分かる方いらっしゃいますでしょうか、

補足訂正、ゼロが一つ少なかったです、
日本、4万2千ドルから、3万ドルに、減少
アメリカは、2万8千ドルから、5万6千ドルに、2倍に増加、

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

iko********さん

2017/11/2817:35:25

わかるよぉ

知らんと思うが日本は小卒・中卒・高卒が発展させてきた国

戦前・戦後、企業にいたのは大半が小卒
戦後に中学が義務教育になって
中卒が増えていった

高卒が増えていったのは1960年代
1970年代は企業の大半が高卒
大卒は逆に数が少なく
大卒は役に立たない、と企業から採用を嫌がられていた

それを官僚が大卒の就職先を増やす
て言い出し、大卒を雇わない企業の助成金を打ち切ったりして
大卒を雇わない企業に嫌がらせを始めた

企業はしぶしぶしかたなく大卒を雇うようになった

企業に入った大卒は社内で「大卒会」て派閥を作り
周りに嫌がらせを始め業務のじゃまをした

1980年に入るころになると
企業の大半が大卒になり
企業の実権を握った大卒は
自分たちの利益だけを増やすために
商品を作っている生産業者から利益を搾り上げるようになる

これにより日本の商品は品質が落ち
世界で売れなくなっていった

今も大卒、という底辺ゴミが社会を牛耳っているため
日本は世界に通用しなくなっている

日本の大卒は無能で有名
海外からは
「肥満体の負け犬」
と言われている

  • 質問者

    kum********さん

    2017/11/2823:34:02

    良いが悪いかは分からないですけれど、

    独走的視点ですね!一考の余地あり、

    というか、良く考えてみると、
    じっさい仕事するのに大卒は必要ないかも

返信を取り消しますが
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質問した人からのコメント

2017/11/28 23:34:51

皆様貴重なご回答ありがとうございました。!

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u7m********さん

2017/11/2817:54:51

そんなはずありませんよ。書いてある一人当たり国民所得もケタが一つ違います。
1996年の日本の名目GDPは528兆円、米ドルで4兆8240億ドル、2016年は537兆円と4兆9365億ドル、
と、20年間わずかですが増えてます。この間、人口はほぼ横ばいですから日本円でも米ドルでもそんなに大きく減少するはずがありません。それに上記の数字を日本の人口の1億2千万で割っても、4万ドル強になります。日本円でも450万円くらいになります。3~4千ドルのはずがありません。どこから持ってきた数字でしょうか??

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qqm********さん

2017/11/2817:48:16

下に1980年からのドルベースでの国民所得の推移が出でいます。
バブル崩壊した1994年から4500~3100の間を上下しています。
その下の購買力価でのグラフはちゃんと上昇しているでしょう。
1994年から上がらないように見えるのは、為替のトリックですよ。

http://ecodb.net/country/JP/imf_gdp2.html

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