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コンサータ飲んでる方、ADHDに詳しい方、教えて下さい。

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ID非公開さん

2017/12/519:44:36

コンサータ飲んでる方、ADHDに詳しい方、教えて下さい。

今日はじめてコンサータを処方され飲みました。
私の一番困っていることは思考の多動で、
考えが洪水のように出て、ずっと頭の中を回っていることです。
その為子どもの頃から超不眠症で、寝ても夢ばっかり見て辛いです。

先ほどコンサータのこと調べてみたら、
日中眠くて集中出来ない人が、起きていられるようになったという感想ばかり目について
私と反対では?と心配になりました。

出来たら、人生でぼーっとしてみたいのが
私の希望です。
コンサータに合う症状ですか?

私は身体の多動はありません。

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az_********さん

2017/12/612:40:13

コンサータは、覚醒作用があるので、寝るために使うのは無理じゃないですか。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/12/619:11:03

    寝るためじゃなくて、考えが止まらないのを治したいんです。
    合ってないと思いますか?

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1〜1件/1件中

gdt********さん

2017/12/601:32:44

添付文書「コンサータ」

【警告】
本剤の投与は、注意欠陥/多動性障害(AD/HD)の診断、治療に精通し、薬物依存を含む本剤のリスク等についても十分に管理できる医師・医療機関・管理薬剤師のいる薬局のもとでのみ行うとともに、それら薬局においては、調剤前に当該医師・医療機関を確認した上で調剤を行うこと。

【禁忌(次の患者には投与しないこと)】
過度の不安、緊張、興奮性のある患者[中枢神経刺激作用により症状を悪化させることがある。]
重症うつ病の患者[抑うつ症状が悪化するおそれがある。

【効 能・効 果】
注意欠陥/多動性障害(AD/HD)
《効能・効果に関連する使用上の注意》
1)6歳未満の幼児における有効性及び安全性は確立
していない。
2)AD/HDの診断は、米国精神医学会の精神疾患の
診断・統計マニュアル(DSM*)等の標準的で確立
した診断基準に基づき慎重に実施し、基準を満た
す場合にのみ投与すること。


【用 法・用 量】
18歳未満の患者:
通常、18歳未満の患者にはメチルフェニデート塩酸塩として18mgを初回用量、18~45mgを維持用量として、1日1回朝経口投与する。増量が必要な場合は、1週間以上の間隔をあけて1日用量として9mg又は18mgの増量を行う。なお、症状により適宜増減する。ただし、1日用量は54mgを超えないこと。

18歳以上の患者:
通常、18歳以上の患者にはメチルフェニデート塩酸塩として18mgを初回用量として、1日1回朝経口投与する。増量が必要な場合は、1週間以上の間隔をあけて1日用量として9mg又は18mgの増量を行う。なお、症状により適宜増減する。ただし、1日用量は72mgを超えないこと。

《効能・効果に関連する使用上の注意》
1)6歳未満の幼児における有効性及び安全性は確立していない。
2)AD/HDの診断は、米国精神医学会の精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM*)等の標準的で確立した診断基準に基づき慎重に実施し、基準を満たす場合にのみ投与すること。


4. 副作用
<小児AD/HD承認時>
AD/HD患児を対象として国内で実施した第II相試験、第
III相試験及び長期投与試験の総症例216例中、副作用(臨
床検査値異常を含む)は174例(80.6%)に認められた。
その主なものは、食欲減退91例(42.1%)、不眠症40例
(18.5%)、体重減少26例(12.0%)、頭痛18例(8.3%)、腹痛12例(5.6%)、悪心12例(5.6%)、チック11例(5.1%)、発熱11例(5.1%)であった。

<成人AD/HD承認時>
成人AD/HD患者を対象として国内で実施した第III相試験
及び長期投与試験の総症例272例中、副作用(臨床検査値
異常を含む)は209例(76.8%)に認められた。その主なものは、食欲減退108例(39.7%)、動悸59例(21.7%)、体重減少54例(19.9%)、不眠症49例(18.0%)、悪心45例(16.5%)、口渇40例(14.7%)、頭痛29例(10.7%)であった。

<小児AD/HD再審査終了時>
AD/HD患児を対象とした特定使用成績調査における副作
用(臨床検査値異常を含む)は、1385例中529例(38.2%)に認められた。その主なものは、食欲減退386例(27.9%)、不眠症69例(5.0%)、体重減少69例(5.0%)、チック47例(3.4%)、睡眠障害42例(3.0%)、頭痛37例(2.7%)、腹痛25例(1.8%)、悪心23例(1.7%)であった。

1)重大な副作用
(1)剥脱性皮膚炎(0.1%):
広範囲の皮膚の潮紅、浸潤、強いそう痒等の症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

(2)狭心症(頻度不明):
症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

(3)悪性症候群(Syndrome malin)(頻度不明):
発熱、高度の筋硬直、CK(CPK)上昇等があらわれることがあるので、このような場合には体冷却、水分補給等の適切な処置を行うこと。

(4)脳血管障害(血管炎、脳梗塞、脳出血、脳卒中)(頻度不明):
症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

(5)肝不全、肝機能障害(頻度不明):
肝不全(急性肝不全等)、肝機能障害があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

【7. 小児等への投与】
1)低出生体重児、新生児、乳児、6歳未満の幼児に対す
る安全性は確立していない。
2)長期投与時に体重増加の抑制、成長遅延が報告されて
いる

【薬効薬理】
2. 作用機序
メチルフェニデートは、ドパミン及びノルアドレナリントランスポーターに結合し再取り込みを抑制することにより、シナプス間隙に存在するドパミン及びノルアドレナリンを増加させて神経系の機能を亢進するものと考えられているが、AD/HDの治療効果における詳細な作用機序は十分に解明されていない。

添付文書「コンサータ」

【警告】...

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