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予防接種についてなんですが、生後2ヶ月と14日の男の子がいます。 11月24日に同時...

yok********さん

2017/12/607:54:56

予防接種についてなんですが、生後2ヶ月と14日の男の子がいます。
11月24日に同時接種でヒブとb型肝炎と肺炎球菌を受けました。
ロタウイルスは受けないつもりで居ましたが、昨日新生児訪問が

あり、1歳になって保育園に通う予定があるのなら受けた方が良いと聞き受ける事にしました。

次の予防接種(ヒブ、b型肝炎、肺炎球菌)の予約を12月22日にしていますが、初回の予防接種後にぐずりが凄かったので、なるべく2種類以上は同時接種するのを避けたいし、ロタウイルスを受けるなら予約を変更しないといけません。

そこで、ロタウイルスの一回目接種時期終了が迫って来ているようなのですが、仮にロタウイルスとヒブを先に接種してしまうとb型肝炎、肺炎球菌の2回目が一ヶ月後からしか接種できないとあり、初回接種より2カ月も先になってしまうのは問題ないのでしょうか?

出産した病院(予防接種もここで受けています)に確認したいのですが、小児科の先生は常駐しておらず週に何日かしかいないので、居ても予防接種の患者がいっぱいで話をさせてくれる時間も与えられず注射を打ったらすぐ部屋を退出されるので、予防接種スケジュールを確認する事も出来ません。

何を優先的に打てばいいかなど今のこの子にとって一番良い予防接種の順番を教えて頂けると助かります。

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nik********さん

2017/12/611:37:28

日本小児科学会によると、同時接種の本数によって、副反応の程度や頻度が変わる事はないそうです。

お子さんのぐずりが副反応だったとします。
例えば肺炎球菌ワクチンが原因だったとしたら、3ヶ月の予防接種を2回に分けたとしても、1回は酷くぐずる事になります。
例えば、ヒブワクチンとB型肝炎ワクチンが原因だったとしたら、それらを2回に分けると、酷いぐずりが2回に増える事になります。

ちなみに、うちの子は初めての同時接種(ヒブと肺炎球菌、昔は今ほど予防接種がなかったので)で39℃の発熱があり、副反応と診断されましたが、それ以降も積極的に同時接種し(もちろん3本以上同時接種もあり)、小2の現在まで予防接種で発熱した事はありません。質問主様のお子さんも、次も副反応が出るとは限りません。

また、ぐずりの原因が予防接種の副反応とも限りません。初めての病院、初めての予防接種が刺激になり、ぐずってしまっただけかも。
この場合も、同時接種を分ける事によりぐずる回数が増える可能性がありますよね。

それよりも、通われている病院は総合病院のようですし、同時接種を分ける事により、これからインフルエンザやRS、ノロ、ロタ、等々厄介な感染症が流行る中、通院回数が増えて感染機会が増えてしまう事は、非常にリスクがあると思います。

1回目は生後2ヶ月になってすぐ接種されているようですから、全部同時接種で受ければ、ロタ初回も次回の12/22で間に合うし、他も遅れる事はなくて、ウィンウィンなのでは?

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qua********さん

2017/12/611:01:00

患者もいない効果もない
リスクがあるワクチン接種が必要だと思いますか?

新生児訪問は
米国からワクチン勧奨を求められているから来るだけです。

昭和22年以前のワクチン未接種のご老人達は
アレルギーなど無縁です。


【ヒブワクチン】

ヒブは特におそろしい菌ではありません。
健康な子供の喉にも見つかる常在菌です。
ヒブワクチンの接種後に健康状態が悪化し、
死亡した例が、2012年秋~2013年3月にかけて国内で7例も報告。
幼児にはいくつものワクチンを同時接種します。
同時接種のために、どのワクチンが原因かわかりにくくなり
亡くなった理由はほとんどが乳児突然死症候群という
原因不明の疾患のせいとされてしまっています。


【肺炎球菌】

肺炎球菌は、人の鼻やのどなどに常にいる常在菌です。
常在菌とは共に共存していく菌です。
肺炎球菌による細菌性髄膜炎で
乳幼児が亡くなるのは年間1人または2人です。
対して、2010年11月の接種開始時から2013年3月までに
18人もの接種後の死亡者を出しています。


【BCG】

結核は現在では死の病ではありません。
また、菌を持っているだけなら人にはうつしません。
ところがBCG接種の副反応と考えられる骨炎などは増加しています。
BCGワクチン接種後に骨炎等が発生するリスクは
3,300~108回接種して1回程度であるとされています。
0~4歳児の人数が500万人なので
結核になる確率よりもBCGワクチン接種後に
骨炎になる確率の方が100倍高いのです。



【四種混合(ジフテリア、百日せき、破傷風、不活化ポリオ)】

四種混合に含まれているジフテリアは、日本でかかる人は年間2人
現在では抗生物質ですぐに治る病気です。
また、百日せきは死に至るような危険な病気でもありません。
破傷風の患者数も、日本人1億3000万人のうち、
120万分の1、宝くじに当たるような確率です。
世界のほとんどの国でポリオは根絶宣言が出されました。
日本では1981年以降、ポリオの患者は一人も出ていません。



【MR(麻疹、風疹)】

大人も子供も、現在の日本では麻疹にかかって命を落とすことはまずありません。
2004年以降、子供にはしかによる死者は出ていません。
また、風疹は「3日ばしか」といって軽い病気です。
近年MRワクチンを打っていてもはしかや風疹にかかる人は増えています。
麻疹ワクチン打っているのに50%が麻疹を罹患で
イスラマバード市内の病院は
運ばれてきた麻疹の子どもたちの50%以上は
以前に予防接種を受けてきた。

Tabish Hazi博士は、暗黙的にワクチン接種プログラムは
予防接種の効果がないことを述べる。
重症化の予防効果もない。としています。


【B 型肝炎】

B型肝炎のリスク因子は性交渉です。
0歳児から必要だと思いますか?
ワクチンは子宮頸がんワクチンで問題のMSD社製造のハプタバックス
どちらも遺伝子組み換えで作られ
添加物・アジュバンドには水銀・アルミニュウムが使われています
アジュバンドは動物の不妊剤としても有名です。
~1996年
フランスの市販後医薬品安全監視に
200例の中枢神経脱髄性疾患(MS多発性硬化症)が報告

2004年Hernanらの論文で
遺伝子組み変えB型肝炎ワクチンと多発性硬化症のリスクは
「B型肝炎ワクチンの接種によりMSになるリスクは3.1倍に高まり
他のワクチンではこのような現象は見られなかった。」と発表

2014年11月、Dominique Le Houezecの論文
ワクチン出荷本数の推移に1年遅れて、
MSの発症報告が推移する。極めて強い相関がみられる

2001年 ベルサイユの控訴裁判所の
法廷で製薬メーカーはMSの発症に責任が有るとされた。

Jane Orient 医師の議会での発言
多くの子供にとって
B肝炎ワクチンの重篤な副反応のリスクは、B型肝炎のリスクの100倍


【日本脳炎】

2012年11月1日から3か月の副反応報告では、
報告数41件、うち重症は11件にのぼっています。
同年には接種後に2名の死亡者が出ています。
これに対して、2012年に、日本脳炎を発症した子供はゼロ
発病者よりもワクチンによる犠牲者の方が多くなっています。



発達障害、自閉症

このように、乳幼児のワクチンスケジュールに組み込まれているワクチンに、
ほとんど必要性がないことがわかります。
しかし、すべてのワクチンには副反応の恐れがあり、
発達障害や自閉症の原因としてもワクチンが疑われます。



■予防効果のない根拠

ワクチンは弱毒化した病原体や
インフルエンザワクチンのように病原体の一部を皮下注射で注入し
病原体に対する抗体を作らせます

しかし通常それらに対してなかなか抗体が作られません

なぜなら健康で免疫力の高い人は、抗体を作る必要がないからです
しっかり異物と認識しT細胞の働きで対応できるからです

抗体を作らせるためには、
わざわざ免疫増強剤(アジュバント)を添加したり
保存剤と称して有機水銀などの毒物など様々な異物を入れて
免疫系を混乱させ、免疫力を低下させる必要があります

こうして免疫系が弱体化し混乱すると
やっと病原体に対する抗体を作れるようになります

つまりワクチン接種で抗体を作らせることに成功したというのは
免疫力を低下させることに成功したということなのです。

ところが、多くの人が、これを免疫がついたと言っています

そして、一度に大量の異物が血液中に入り込むため
免疫系が混乱し、処理しきれず、病原体と抗体が結合したものが
そのまま排泄されず血液中に留まります

感染症の慢性状態の出来上がり!祝!医療奴隷です!

そうすると、病原体に対する抗体は作られ続けます

こういう内側の戦争に免疫力が使われるので、
外の見張りがおろそかになり、他の病原体に対する免疫力が低下し
たいしたことない病気に感染し重病になりやすくなります

このように予防接種によって血中に異物が入り
排泄できず、血液が濁り、毒血症となって
さまざまな疾病を引き起こします

すなわちワクチンの予防とは、
感染症の慢性状態を作り出すことにあります



■アレルギーや自閉症や発達障害を起こす物質とワクチン

【チメロサール】
チメロサールは、成分の半分がエチル水銀です
水銀は神経軸索や脳細胞に損傷を与えます
(DPT、インフルエンザ)

【ホルムアルデヒド】
シックハウス症候群」の原因物質のうちの一つ
国際がん研究機関により
グループ1の化学物質に指定され発癌性があると警告
(インフルエンザ)

【アルミ】
免疫作用を働かせるためアシュバンドとしてアルミを使っています
アルミは脳に蓄積すると脳機能に影響を与えます。
(インフルエンザ、DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎)

【デオキシコール酸ナトリウム】
動物臨床で、脳関門の損傷、皮質体積の減少、神経細胞の減少
(ほとんどの生ワクチン)

【グルタミン酸ナトリウム】
脳で興奮毒になり脳機能を損傷
(ほとんどの生ワクチン)

【ポリソルベート(界面活性剤)】
脳関門の損傷
(DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎、インフルエンザ)


*勿論これらの物質は、消耗性疾患、慢性疾患、アレルギーの源


ワクチンの中に含まれている抗生物質と
チメロサールの組み合わせで、さらに毒性を増す
アルミとチメロサールの組み合わせも強力に毒性を増します。


ワクチンは全て外資

日米年次改革要望書により
米国製薬業界の強い圧力により勧奨が求められ
米国の属国の日本は厚生省から各自治体へ命令が下ります

エビデンスは製薬会社により捏造され
御用学者を数億単位で雇い改ざんされます

http://www.asahi.com/special/09015/TKY201001130139.html

そして、医師達も製薬会社から
金銭供与を受けて国民を騙しにかかります

http://www.yakugai.gr.jp/attention/attention.php?id=331


1921年
ロックフェラー財団によりCFRが作られ
CFRが国連を作り
国連がWHOを作ったのです

WHOは製薬会社からの寄付で成り立ってます

そのロックフェラーが製薬業界のボスです

医療業界・学会などは全て背後に
製薬会社=アメリカがくっついています

厚生省の天下り先は製薬会社です
再就職先に不利益な仕事をするとは思いますか?

メティアのスポンサーは製薬会社です
スポンサーに不利益な情報を流すと思いますか?

私は思いません

これが自然な考えだと私は思っています

ワクチンは子供を守る為という大義名分で
外資系製薬会社の利益を守るためなのです


現代人は
農薬や添加物・コンビニ・お菓子などで食の質も悪く+食べ過ぎ
ゲーム・TV・スマホ・パソコンなどで姿勢も悪い
化粧・整髪料に毛染めなどの経皮毒も多く
過剰な除菌・殺菌・消毒で菌にも弱く
エアコンやシャワー生活・運動不足で体温も低く
よって睡眠の質も悪く

さらにはワクチン接種で強い免疫力がなく
何かあると直ぐに病院へ行って薬を飲む生活です

弱い体を作り、さらに拍車をかけて弱くする悪循環です

これでは強い免疫力は備わりません

歴史・政治・経済・社会構造や利権などの背景からも
予防とは劇薬のワクチンではなく
日々の生活習慣の見直しや健康管理による免疫力の向上です 。

子供の健康を守るのは親の知識です。

赤ちゃんの免疫力は母乳の質です。

正しい知識を身に付けて
元気なお子さんに育てて下さい。

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