ここから本文です

wikipediaより 阪急梅田駅に関して >>また、2015年(平成27年)度のある特定...

nat********さん

2018/1/514:52:48

wikipediaより
阪急梅田駅に関して

>>また、2015年(平成27年)度のある特定日における1日の乗降人員は535,945人であり、路線別1日乗降人員は以下のとおりである。京都本線の乗降人員は宝

塚本線や神戸本線の7割程度になっている。

神戸本線 - 190,936人(乗車人員:94,901人、降車人員:96,035人)
宝塚本線 - 201,397人(乗車人員:101,433人、降車人員:99,964人)
京都本線 - 143,612人(乗車人員:73,810人、降車人員:69,802人)


京都本線が一番本数が多いのに、何故他2線の7割と一番乗降人員が少ないのでしょうか?

閲覧数:
49
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

nyo********さん

2018/1/515:16:23

バイパス路線が機能しているから。

神戸線や宝塚線は大阪市内中心部方面どこへ出るにも梅田利用一辺倒ですが、京都線の場合、場所によっては天六~堺筋線経由というルートがあり、利用客の流れが分散されています。
また、梅田でなく南方で御堂筋線に乗り換えという利用層も存在します。

実際、神宝線の最混雑区間は梅田手前ですが、京都線の場合は淡路~上新庄間となっています。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yu9********さん

2018/1/517:23:55

先の方の回答に付け加えて、
茨木や高槻といった、沿線の主要駅から梅田方面へはJRに完全に負けてしまっているということも大きいです。
かつては、
茨木から十三へ8時頃利用していましたが、乗車できるかといった状況が十三まで続いていました。
今では、
淡路で余裕が生まれます。これが意味するところは、茨木、高槻あたりから梅田方面へ乗りとおす人が極端に減ったということかと思います。
茨木市や高槻市から梅田エリアへ通勤する人が減ったこともあるかもしれませんけど、JRでは、茨木駅や高槻駅の利用者は増加傾向。
運賃が片道で50円程度違っていますからね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる