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固定資産税と都市計画税のを含む非住宅地の額の

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ID非公開さん

2018/1/1500:25:20

固定資産税と都市計画税のを含む非住宅地の額の

3〜5倍が住宅地、5〜8倍が商業地の地代と言われているだけ。
基本は住宅用地特例の1/6になる前の元の額で計算する。

単純に
一年間の地代×20年≒土地の価格
大体20年借りると土地が買えたくらいの額になります。
そのくらいの額で貸さないと貸主はメリットが少ないし。
借主が建物を残したまま破産するリスクもある。
などの理由によるものです。


に妥当な部分はありますですか

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sus********さん

2018/1/2122:20:39

ID非公開さんへ。

地域性にもよるでしょうが、「一年間の地代×20年≒土地の価格」という式が成り立つ様な地代の設定は不可能かと思います。
仮に東京23区内の住宅地で考えると、余程の都心部でなければ、地代は高くても坪単価で1000円/月でしょう。年間で坪1.2万円がいいところ、ということですね。
反面、売買する場合の坪単価は、安くても70~80万円位、特段の高級住宅地でなくても200万円位してもおかしくないです。
以上の前提で考えれば、地代を100年払っても土地購入代金には届かないのが普通でしょう。
ただ、地代とは別に、更新料・各種承諾料の収入があるので、それを考えれば多少話は変わると思います。

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