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所詮旧商ソルジャー養成校の一橋がみずほトップ人事でお約束のソルジャーぶりを発...

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ID非公開さん

2018/1/1519:36:17

所詮旧商ソルジャー養成校の一橋がみずほトップ人事でお約束のソルジャーぶりを発揮したのは何故ですか?

みずほFG新社長 東大法(現みずほ証券社長)
みずほ証券新社長 慶応経済(現グループCSO)

急激に価値の高まってきたメガバンク系証券ですが社長は
三菱モルガン証券 慶応経済
SMBC日興証券 早稲田商

みずほ証券歴代社長
慶応商→東大→東大→慶応経済

一橋は論外ですね

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yos********さん

2018/1/1519:45:05

三菱東京UFJ銀行:東大経→慶應経
三菱UFJ信託銀行: 慶應経
三菱UFJ証券HD:東大⇒慶大経⇒慶應
三菱UFJリース:東大
三菱総研:東大→東大
日本マスタートラスト信託:慶應
みずほFG・CEO:東大経→東大法
みずほFG(GコーポCo):東大経
みずほFG(グローバル):東大法
みずほFG(アセットCo):慶應経
みずほFG(リサーチ):慶應法
みずほ銀行:東大経→早大商
みずほ信託銀行:東大法→慶應経
みずほ証券:慶應商→東大→東大法→慶應経
資産管理サービス信託:慶大⇒慶大経
三井住友FG・CEO: 東大→東大経
三井住友FG・CRO: 慶應経
三井住友FG・CFO:京大法
三井住友FG・ホール:慶應法
三井住友銀行:東大⇒京大法
SMFGカード&C:慶應経⇒慶應商
三井住友カード:慶應商⇒東大法
セディナ:慶應経
SMBCフレンド証券:東大法
三井住友トラストHD: 東大経→慶応商→東大法
三井住友信託銀行:東大法
日興AM (三井住友トラスト):慶應経
日本銀行:東大→東大法
日本政策投資銀行:東大→東大
新生銀行:東大→東大
日本郵政:東大⇒東大⇒慶應→一橋
かんぽ生命:東大経→東大


(2018)

・2018年の最先端科学における3つの挑戦は『JAXAが進めたはやぶさ2号の到着、猿では治療効果が認められたiPS細胞による脊髄損傷治療、海中ロボ開発』。東大卒・気鋭のエンジニア2名、慶應卒の神経科学者が中心となりそれぞれの最先端に挑む。


・東大(高宮・川原)・慶大(筧)の教授らが空間を飛び回るLED光源「ルシオラ」を開発した。空中移動する電子発行体は世界初となる 。

(2017)
・慶大はフォトトロピン2全長の大量発現と生化学的な調製に成功し、その構造をSPring-8の放射光を用いて調べ、青色光受容に伴って分子が変形することなどを明らかにした。

・東大など研究グループは、遷移金属ダイカルコゲナイドにおいて、物質表面にスピンの向きがそろったトポロジカルな量子状態や、物質内部全体にグラフェンと同様な質量ゼロのディラック電子状態が発現する際の一般的な原理を発見。

・慶應大理工・医のグループは溶質である単糖周りの水分子が通常の水分子と比較して、高速振動していることを発見。

・東大の中辻知教授らは、世界で初めてワイル粒子を磁性体の内部で実験的に発見

・東北大学と北海道大学などは、想定外の故障に対して適応できるクモヒトデ型移動ロボットの開発に世界で初めて成功した。

・伊藤慶應大理工教授、樽茶東大教授、理研などの研究チームが固体中で、電子スピンの量子演算速度と情報保持時間を高水準で両立する手法をシリコン素子において実現。

・IBMはオックスフォード大学、慶應大学などに量子コンピューティング・システムの研究拠点を設置し、サムスン、JSR、日立金属などに情報を提供し、最先端研究を模索する。

・東大の相田教授らはポリエーテルチオ尿素と呼ばれる高分子材料を使ったガラスを試作。室温で両側から力を加えて断面を押しつけると、分子同士が動いて結合し修復する。割れてもくっつく硝子として商業化の可能性。

・タンパク質から人工クモ糸を開発したスパイバー社(慶應生命研)は、素材材料の構造タンパク質の工業化開発を加速させる。NEDOからの支援を受け遺伝子合成を自動化する。

・東大の土居教授らは、質量の大きな星が最期を迎えた際に起きる「超新星爆発」から半日後の様子の観測に成功した。白色矮星が別の星から成分のヘリウムを取り込み、その重みが引き金になって核融合反応が起きたとみられる。

・九州大学は有機材料を使った畜光システム開発に成功。単純な構造の2つの有機分子を混合するだけで畜光発光でき、電荷文理状態の安定化に成功した。

・慶應生命研と理研の共同グループは超解像蛍光顕微鏡を構築することで、生きた細胞内におけるDNAの収納の様子を観察することに世界で初めて成功。

・慶大化学科は鉄原料の錯体触媒を使い、様々な芳香族化合物の炭素-水素結合を利用した直截的高選択的官能基導入法の開発に成功した。20年以上研究されている分野で方向性を変えうる成功となる。

・東大・京大の研究チームが宇宙が138億年前に誕生しその後数億年後に超巨大なブラックホールが存在したかをスーパーコンピュータにて解明した。(ガス雲→恒星:太陽の3.5倍→寿命によりブラックホール化→合体により太陽の10億倍に)

・東大教授らは9億5000万年前の地球上に生命体が存在していた最古の痕跡を発見したと発表した。約45億年前に誕生した地球は複数の彗星が衝突し、酸素はほとんどなかったとされる。

・東大はスーパーエルニーニョの終息はのカギは巨大な雲群であると実証した。

・慶大は気相中で生成させた化学種を液体中に打ち込む方法でシリコンゲージ超原子の大量合成に成功

・慶應・野崎研、リアルハプティクスで力触覚を伝える双腕ロボットアームを開発。合わせて弱軟果実用のロボットハンドシステムも開発。



・慶大は即座に型取・真空成型できる、2.5Dプリンターとも言うべき ProtoMold を開発した。科学技術振興機構(JST)が推進するプロジェクトに属する研究グループの成果となる。

・新興企業と慶応大学などが共同で、新型スパコンの開発に乗り出した。国内最高(世界3位相当)の計算速度を目指し、慶大・黒田教授が考案した集積回路を搭載する。

・静岡県は慶応大、理化学研究所と、先端技術を活用した農業の研究に関する協定を締結した。AI、ICT、光量子技術を利用し、研究を進める。

・立命館薬、ホンモロコ(絶滅危惧魚類・琵琶湖)の精子作製に成功、絶滅回避手段へ

・慶應理工院は、超高速運輸体ハイパーループ(時速1000㎞以上)の研究・大会に乗り出し、アジア圏では唯一入賞。

・東大とソニーは超高速撮像演算チップを開発(1秒1400億回)。ドローンの衝突回避や高速追従、工場FAに応用可能。

・京大、ガンマ線、高精度に画像化 福島で実証

・名古屋大、細胞毒性を抑えた量子ドット”ZZC”による移植幹細胞のイメージングに成功

・慶應大理工白鳥教授はガラスなどの表面をわずか0.5度傾けるだけで、表面の水が滑り落ちるはっ水加工技術を開発した。窓ガラスや内視鏡の曇り止めなどに応用可。

・東大と慶大は自動運転AIなどに関して共同で新会社を設立。社長鈴木氏は慶大博士課程に属し、東大加藤准教授らと画像処理半導体の研究を進めてきた。

・早稲田スポーツ科学研究所と花王は睡眠時間の短縮が、食欲抑制ホルモンの減少や空腹感の増加などの食欲に影響し、肥満リスクを増加させるメカニズムを解明した。

ベストアンサー以外の回答

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tab********さん

2018/1/1608:32:40

学歴、知性、教養の全てを持たない生物が文章を書くとこうなるという見本

jho********さん

2018/1/1604:04:10

一生学歴コンプを背負って生きていくんだなwww

chi********さん

2018/1/1523:10:02

世間では受験生が必死の思いで頑張っている時に、お前は何を言ってるんだ?

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for********さん

編集あり2018/1/1519:53:28

三菱東京UFJ銀行:東大経→慶應経
三菱UFJ信託銀行: 慶應経
三菱UFJ証券HD:東大⇒慶大経⇒慶應
三菱UFJリース:東大
三菱総研:東大→東大
日本マスタートラスト信託:慶應
みずほFG・CEO:東大経→東大法
みずほFG(GコーポCo):東大経
みずほFG(グローバル):東大法
みずほFG(アセットCo):慶應経
みずほFG(リサーチ):慶應法
みずほ銀行:東大経→早大商
みずほ信託銀行:東大法→慶應経
みずほ証券:慶應商→東大→東大法→慶應経
資産管理サービス信託:慶大⇒慶大経
三井住友FG・CEO: 東大→東大経
三井住友FG・CRO: 慶應経
三井住友FG・CFO:京大法
三井住友FG・ホール:慶應法
三井住友銀行:東大⇒京大法
SMFGカード&C:慶應経⇒慶應商
三井住友カード:慶應商⇒東大法
セディナ:慶應経
SMBCフレンド証券:東大法
三井住友トラストHD: 東大経→慶応商→東大法
三井住友信託銀行:東大法
日興AM (三井住友トラスト):慶應経
日本銀行:東大→東大法
日本政策投資銀行:東大→東大
新生銀行:東大→東大
日本郵政:東大⇒東大⇒慶應→一橋
かんぽ生命:東大経→東大


(2018)

・2018年の最先端科学における3つの挑戦は『JAXAが進めたはやぶさ2号の到着、猿では治療効果が認められたiPS細胞による脊髄損傷治療、海中ロボ開発』。東大卒・気鋭のエンジニア2名、慶應卒の神経科学者が中心となりそれぞれの最先端に挑む。


・東大(高宮・川原)・慶大(筧)の教授らが空間を飛び回るLED光源「ルシオラ」を開発した。空中移動する電子発行体は世界初となる 。

(2017)
・慶大はフォトトロピン2全長の大量発現と生化学的な調製に成功し、その構造をSPring-8の放射光を用いて調べ、青色光受容に伴って分子が変形することなどを明らかにした。

・東大など研究グループは、遷移金属ダイカルコゲナイドにおいて、物質表面にスピンの向きがそろったトポロジカルな量子状態や、物質内部全体にグラフェンと同様な質量ゼロのディラック電子状態が発現する際の一般的な原理を発見。

・慶應大理工・医のグループは溶質である単糖周りの水分子が通常の水分子と比較して、高速振動していることを発見。

・東大の中辻知教授らは、世界で初めてワイル粒子を磁性体の内部で実験的に発見

・東北大学と北海道大学などは、想定外の故障に対して適応できるクモヒトデ型移動ロボットの開発に世界で初めて成功した。

・伊藤慶應大理工教授、樽茶東大教授、理研などの研究チームが固体中で、電子スピンの量子演算速度と情報保持時間を高水準で両立する手法をシリコン素子において実現。

・IBMはオックスフォード大学、慶應大学などに量子コンピューティング・システムの研究拠点を設置し、サムスン、JSR、日立金属などに情報を提供し、最先端研究を模索する。

・東大の相田教授らはポリエーテルチオ尿素と呼ばれる高分子材料を使ったガラスを試作。室温で両側から力を加えて断面を押しつけると、分子同士が動いて結合し修復する。割れてもくっつく硝子として商業化の可能性。

・タンパク質から人工クモ糸を開発したスパイバー社(慶應生命研)は、素材材料の構造タンパク質の工業化開発を加速させる。NEDOからの支援を受け遺伝子合成を自動化する。

・東大の土居教授らは、質量の大きな星が最期を迎えた際に起きる「超新星爆発」から半日後の様子の観測に成功した。白色矮星が別の星から成分のヘリウムを取り込み、その重みが引き金になって核融合反応が起きたとみられる。

・九州大学は有機材料を使った畜光システム開発に成功。単純な構造の2つの有機分子を混合するだけで畜光発光でき、電荷文理状態の安定化に成功した。

・慶應生命研と理研の共同グループは超解像蛍光顕微鏡を構築することで、生きた細胞内におけるDNAの収納の様子を観察することに世界で初めて成功。

・慶大化学科は鉄原料の錯体触媒を使い、様々な芳香族化合物の炭素-水素結合を利用した直截的高選択的官能基導入法の開発に成功した。20年以上研究されている分野で方向性を変えうる成功となる。

・東大・京大の研究チームが宇宙が138億年前に誕生しその後数億年後に超巨大なブラックホールが存在したかをスーパーコンピュータにて解明した。(ガス雲→恒星:太陽の3.5倍→寿命によりブラックホール化→合体により太陽の10億倍に)

・東大教授らは9億5000万年前の地球上に生命体が存在していた最古の痕跡を発見したと発表した。約45億年前に誕生した地球は複数の彗星が衝突し、酸素はほとんどなかったとされる。

・東大はスーパーエルニーニョの終息はのカギは巨大な雲群であると実証した。

・慶大は気相中で生成させた化学種を液体中に打ち込む方法でシリコンゲージ超原子の大量合成に成功

・慶應・野崎研、リアルハプティクスで力触覚を伝える双腕ロボットアームを開発。合わせて弱軟果実用のロボットハンドシステムも開発。



・慶大は即座に型取・真空成型できる、2.5Dプリンターとも言うべき ProtoMold を開発した。科学技術振興機構(JST)が推進するプロジェクトに属する研究グループの成果となる。

・新興企業と慶応大学などが共同で、新型スパコンの開発に乗り出した。国内最高(世界3位相当)の計算速度を目指し、慶大・黒田教授が考案した集積回路を搭載する。

・静岡県は慶応大、理化学研究所と、先端技術を活用した農業の研究に関する協定を締結した。AI、ICT、光量子技術を利用し、研究を進める。

・立命館薬、ホンモロコ(絶滅危惧魚類・琵琶湖)の精子作製に成功、絶滅回避手段へ

・慶應理工院は、超高速運輸体ハイパーループ(時速1000㎞以上)の研究・大会に乗り出し、アジア圏では唯一入賞。

・東大とソニーは超高速撮像演算チップを開発(1秒1400億回)。ドローンの衝突回避や高速追従、工場FAに応用可能。

・京大、ガンマ線、高精度に画像化 福島で実証

・名古屋大、細胞毒性を抑えた量子ドット”ZZC”による移植幹細胞のイメージングに成功

・慶應大理工白鳥教授はガラスなどの表面をわずか0.5度傾けるだけで、表面の水が滑り落ちるはっ水加工技術を開発した。窓ガラスや内視鏡の曇り止めなどに応用可。

・東大と慶大は自動運転AIなどに関して共同で新会社を設立。社長鈴木氏は慶大博士課程に属し、東大加藤准教授らと画像処理半導体の研究を進めてきた。

・早稲田スポーツ科学研究所と花王は睡眠時間の短縮が、食欲抑制ホルモンの減少や空腹感の増加などの食欲に影響し、肥満リスクを増加させるメカニズムを解明した。

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