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不倫する人達は、脳内お花畑とよく言われますが、脳内お花畑とは?自分達の事しか...

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ID非公開さん

2018/1/3009:20:10

不倫する人達は、脳内お花畑とよく言われますが、脳内お花畑とは?自分達の事しか考えてないと解釈して良いでしょうか?

なのに、辛い辛いとも良く聞きます。なんなんでしょう

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kaz********さん

2018/2/317:15:18

不倫相手と二人だけでいるときは、いわゆる麻薬効果で「二人が一緒にいることだけが大切、他のことはどうでもいい」と思い込んでしまう。

だけど実際には「他のこと」の方が重たいのが現実。

結局「二人きりのお花畑」と「現実」の間を行ったり来たりすることになるから「思いどおりにならない、辛い」と感じることになる。

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質問した人からのコメント

2018/2/3 20:32:37

ありがとうございました!

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laz********さん

2018/1/3010:58:05

「脳内お花畑」という感覚は理解できますけれども、説明するとなると難しいですね。自分達のことしか考えていないというのは確かなんですけれど、それだけでもないです。そして辛いというのも確かです。不倫に辛さはつきまといます。でも、不倫相手と一緒にいる瞬間とか、不倫相手のことを考えている時間とか、不倫相手のいる生活には、なんとも言えないロマンスがありますね。これのことを言っているのだと思います。結局は、不倫は未熟で、愚かで、自己中心な行為なんですけどね。

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kiy********さん

2018/1/3010:20:09

脳内麻薬ともいわれるドーパミンがドパーっと出て、ラリッている状態です。
ラリッているので正常な判断ができません。
客観的に見れば、オカシナことを考えたり、オカシナ行動を取ります。
周囲の状況とは無関係に自分だけの快感の世界に浸っている様子を脳内がお花畑(で遊んでいる人)と言うのでしょう。

>辛い辛いとも良く聞きます。なんなんでしょう

ドパーミンは辛い極地になると多量に放出されます。
辛い辛いというひとほど、実はドパーミンが垂れ流される快感に痺れているのですわね。
そこへ自己憐憫の快感が加わる。
「こんなに辛い恋をしている私。こんなに純粋な恋をしている私。じっと耐えている可哀想な私。」
自分を悲劇のヒロインと位置付けることは、結構心地良いでしょう。

女性恋愛においては悲劇のヒロインが好きなようで、大昔から悲劇のヒロインをテーマにした恋愛物語が飽きることなく生まれています。

不倫で「辛い」という中身は、ドパーミンと悲劇のヒロイン症候群でしょう。

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bea********さん

2018/1/3009:23:52

付き合う時こそ自分のことしか考えていないでしょう。しかし付き合った後。家族の都合も考えていかなければならないため、実質「自分のことしか考えない交際」にはなりません。特に不倫相手側は。

脳内お花畑と言ってる人達はその状況を知らず「不倫」という行為自体を嫌ったり批判している者です。

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