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若手時代の武藤敬司の実力について。

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ID非公開さん

2018/2/418:12:49

若手時代の武藤敬司の実力について。

道場のスパーリングで、あの藤原喜明ですら極めきれなかった、船木いわく所謂ガチンコ的な強さで武藤はトップだった、ほとんど練習をしていないのにやったら誰も敵わなかったなど色々な話がありますが、そんな武藤はなぜ対極ともいえるエンタメの世界に足を踏み入れたのですか?

長州力のようにガチンコの世界でそこそこ上りつめた人はなかなかプロレスに馴染めない、時間がかかると本で読みましたが、武藤は何故すんなり馴染めたのでしょうか?

そういう部分も含めて天才なんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

猫目小僧さん

2018/2/419:56:47

武藤さん自身、UWF軍団との対抗戦時代でもムーンサルトに固執したり、そっち系へのこだわりが強いと感じます。そしてスペースローンウルフ時代は潰れたのに、ムタとして成功しての凱旋では「お帰り」コールまで受けたのですからなおさらだったと。武藤さんは上半身の力が突出しているみたいですし、自身はこだわりで使わないけれど、アイアンクローをフィニッシュで使えるくらい握力も強いそうです。

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1〜1件/1件中

bro********さん

2018/2/418:25:52

エンタメのほうがお金になるからでしょ
ガチンコのスパーリングなんて素人が見ても全く面白くないというか、何をやってるかもわからないでしょ

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