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小室圭・佳代親子が、 異様な執念で、眞子さまを物にしようとしたのは、 こ...

bih********さん

2018/2/907:53:28

小室圭・佳代親子が、

異様な執念で、眞子さまを物にしようとしたのは、

この親子が、
大山ねずの信者であることに理由があると思われる。

創価学会や立正佼生会のような、巨大団体ではなく、

大山ねずのような、中規模の団体ならば、

皇室から嫁を貰ったと言うのは、

とてつもないステータスであるのは間違いない。

それどころか、将来は、天皇の義理の兄になるのであるから、

大山ねずの会長も、頭が上がらなくなると思われる。

当然ながら、団体の中では、
かなり大きな顔をしていられるだろう。

佳代の頭には、それしかなかったのではないだろうか。


しかしここには、国益を損なうかも知れない大問題が潜んでいる。

当然ながら、眞子さまは、佳代と圭に、

ねずへの入信を勧誘されるだろうが、

その先には、

将来の天皇が勧誘される危険さえあるのである。


従って我々は、何としてでも 、

眞子さまと圭の結婚を破談させなくてはならないのではないだろうか。

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aho********さん

2018/2/1202:57:34

小室さん側が辞退しないといけないので、難しいと思います

お父さんが自殺とか、家柄とかそういうのはご本人の事と関係はないですが、

ビザ取得のために 200萬の貯金がないと申請出来ないからと、
母親が婚約者に頼み
一時的にで、ビザ取得出来たら、すぐに返金するという約束の上で振り込んでもらったら、当然、
返却されない・・・・とか、これは詐欺的臭いがしますし

小室圭自身も、学費の出どころを分かっているのだから、同罪だと

秋篠宮さまも
激怒されていると、週刊誌にですが書いていました。

一般人ならどうでもいいですが、
一応、宮様と結婚したら、
小室圭の母親と、同居男性の生活費や介護費用まで、永遠に宮家から裏から援助されつづける事となりますし

このままだと、皇室廃止論になりかねませんし

財源が血税である以上は、国民から批判されるのは
金銭問題なのですから、仕方がないかと思います。

帝国ホテルの式の費用も、全額、宮内庁が負担とか、
年収250萬でどうやって、宮さまと都心で生活するのかも
国民は心配しているのだと思います。

私は
小室母子についているSPと、マンション前に24時間立っている警備の方の人件費も
今後二年間続く点についても

それも血税だと言う点がきになりますし
警備の方は、この寒空、夜中も立ち続けているなんて気の毒すぎると思います。

最初のスクープも、NHKの記者が、スクープ前に小室圭母子本人に会い
二度、ちゃんと話したと、テレビで言っていましたし
今は、情報源が小室家だったとなっていますし、
批判は、家柄とかが理由ではないと思います。

眞子様自身も、小室母の事など、色々な事を全然聞いていなくて、
ショックで部屋にこもっているそうですし、

小室氏の人間性に疑問を持つから
こういう騒動になっている気がします。親に借金がある事が問題というより、
借りて返さないお金で学校に行ったり、留学していた事に問題があるのだと思います。

親が自営業で、資金繰りに困り、銀行に借りたというような借金とは違います。

それに、返金を求めたら、
小室圭自身も同席して、返す必要がないと、借りた相手に言ったとありますし、
本人も完全に関係者です。

眞子様に会いにイギリスまで行った時の費用25萬の内
少しだけは、返済しているが、その後はそれっきりとか
本人の借金でもあるかと思います。


小室圭さんは、今もSPが前後につき、
マンション前で24時間警察官が立って、警備しています。

皇室をよく思わない方々もいますし
結婚後も、警備は、一般の方たちより必要でしょう。
悠仁様が、将来の天皇ですし

眞子様が、バイトする
小室さんが、持参金はいらない、と駆け落ちするなら
別にいいかと思います。

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sok********さん

2018/2/1519:27:08

何としなくても破談になります
からご心配には及びません。

edh********さん

2018/2/1513:41:12

振興宗教に今度は入るんですか?ちなみに小室圭も信徒?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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mon********さん

2018/2/917:41:05

成婚を願う左翼系と
延期歓迎の護国系、
熾烈な戦いが始まる
ので、護国系を応援
する必要があると、
考えます。


〔悪質性〕
佳代さんは「口座に弐百万円無いと大学が留学を認めない。残高証明を大学に提出したらお返しする」と言って振り込ませたのに、いつまで経っても返済せず知らん顔。
しびれを切らした資金提供者が「返してほしい」と要求するのは極自然の成り行き。
話し合いの場で返済意思を質されたとき、同席していた圭君が、「返すというより、もともと贈与を受けたと認識している」と母親を擁護したってぇんだから、悪質極まりない。
.
http://news.livedoor.com/article/detail/14265403/
.
母親の問題を説明していなかったことについて、圭君が「知らなかった」と弁解したので、眞子様はショックを受けて自室に閉じ籠りがちになられた。食欲も無くなってしまわれたようで、結婚の裁可をされた天皇陛下や美智子様、見守ってくださったご両親にも申し訳が立たず、かなり憔悴されていた由
https://
www.excite.co.jp/News/society_g/20180207/Jprime_11643.html


〔新聞各紙の報道〕
〖左翼系〗
・ 日経新聞「レッテル貼りは禍根残す」
日経新聞は1面と社会面で展開。唯一、編集委員の署名つきで解説記事を掲載した。
「前代未聞である」という書き出しで始まった記事では、「国民の多くが思い浮かべるのが昨年から続いている週刊誌報道の影響だろう」と踏み込んだ。
週刊誌報道については、小室さんの家庭事情に関する「バッシングともいえる」と批判。「一連の報道が『皇族の結婚相手としてふさわしくない』というレッテルを助長する」と指摘した。
そのうえで、婚姻は両性の合意のみに基づくと憲法が保障しているにもかかわらず、「家柄」や「経済力」などの批判が圧力になった場合は、「民主主義国家としての恥であろう」と言い切った。
・ 毎日新聞「結婚の意思変わらず」
毎日新聞は、1面と社会面で展開。お気持ち全文も掲載した。
宮内庁の発表や幹部の「お二人の結婚の意思は変わらない」というコメントのほか、週刊誌報道についても金銭トラブルの相手や金額など、具体的な内容について言及している。
そのうえで、報道との関係を否定しつつ、「小室家の話であり、私から申し上げることは控えたい」と述べた宮内庁宮務主管の発言を引いた。
そのほか、お気持ち全文のほか、小室さんが帰宅する様子を短く報じている
・ 朝日新聞「結婚延期 驚きの声」
朝日新聞は1面と社会面で展開。
結婚までの経緯とともに、お気持ちの概要や当日のお二人の様子、友人や関係者のコメントを引いた。
週刊誌報道については、関係者の「世論も踏まえ、両家の間で延期したほうがいいという判断に至ったようだ」というコメントで言及。
それ以外は、友人らの「ショックで信じられない気持ちです」「延期になったのは残念」などという「声」をまとめるにとどめた。
・ 東京新聞「心配 励ましの声」
東京新聞は1面、社会面ともにカラー写真を掲載し、展開。
「お気持ちの要旨」と宮内庁のコメントなどを引用したほか、赤坂御用地や横浜市港北区など、お二人の近所にいる人の「街の声」をまとめた。
週刊誌報道については、「報道が終わる気配が見えない」と指摘。ある宮内庁幹部のコメントとして、「(こうした報道が続けば)普通の家でもそうすると思う」との見解を引用している。
また、赤坂御用地の近くを歩いていた人の「大げさに取り上げないでほしかった。ご結婚に響かなければいいけど」という言葉も盛り込んでいる。
〖護国系〗
・ 読売新聞「やむを得ない選択」
読売新聞は、1面と社会面で展開し、結婚をめぐる経緯と眞子様の「お気持ち」全文を掲載した。
宮内庁が週刊誌報道との関係を否定していることに触れながら、発表当日のお二人の動きや、ゆかりの方たちの「焦らずお幸せに」などというコメントを紹介した。
そのうえで、小田部雄次・静岡福祉代学教授(近現代皇室史)の「小室家をめぐる金銭的な問題が報道される状況の中では、延期はやむを得ない」とする談話を引用。小田部氏はこの中で、「日本では、個人の合意よりも家同士の結婚という意識がいまだに根強い」などと、宮内庁などの関係者が慎重論を唱えた、とみている。
・ 産経新聞「金銭トラブル報じられ」
産経新聞は1面トップ、社会面のほぼ全面を使って大体的に報じた。
結婚までの経緯とお言葉全文のほか、当日のお二人のご様子や関係者のコメントを引用。宮内庁一問一答も用意した。
関係者コメントには、「新しい天皇陛下のもとで、新しく人生の門出を迎えるのもよいこと」という前向きなものがある一方、「週刊誌報道以外に(延期の)理由は考えられない」とするものもあった。
一方、「金銭トラブル報じられ」という囲み記事では、週刊誌報道について詳しく言及。週刊女性や週刊新潮、週刊文春が掲載した内容を「これらの記事によると」として、コンパクトに、わかりやすくまとめている。
http://
blog.goo.ne.jp/izu92free44/e/1772d83b3927a00056f4bcf4398fdd7d
〔注釈〕
昨年5月予期せぬ時期に婚約報道をしたNHKの意図は、
宮内庁の問題把握を妨げることにあったと思われます。
.
http://biz-journal.jp/2018/02/post_22252.html
.
〖眞子様声明文抜粋〗
昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。
このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。
しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

https://
www3.nhk.or.jp/news/html/20180206/k10011318001000.html

成婚を願う左翼系と
延期歓迎の護国系、
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