ここから本文です

生命保険 加入メリット

chi********さん

2018/2/1313:13:15

生命保険 加入メリット

20歳頃から生命保険に
加入していますが

例えば生命保険には入らず
その分同じ額を貯金しておいて
万が一に当てる事は非常識というか
危険でしょうか。

無知で高額医療くらいしか
知らないのですが、
そのような制度も含めて考えると
いかがなものでしょうか。

寝たきりで働けなくなるリスク
ガンなどの高額医療

色々なリスクを考えて
お教え頂けますでしょうか。

閲覧数:
135
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tar********さん

2018/2/1313:53:31

まず誰のための生命保険ですか?
医療保険なら自分のためとわかるけどさ

遺族年金があるし、結婚して家建てる時に住宅ローン返済のための保険に入るし、生命保険いらんでしょ

65歳未満で亡くなる割合は、1%未満。
宝クジみたいな確率に保険をあてるのはどうかと思うけど。

俺は加入する方がリスクあると思う。
まあお金に余裕があるなら入るのもありかな。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

プロフィール画像

カテゴリマスター

mud********さん

2018/2/1323:24:19

保険は治療費のためだけではなく生活費、預貯金を減らさないための加入にもなります。
例えば、大病に罹患して500万受け取る、その後の治療と生活費、収入減の補てんになったというのが良いですね。

生きていれば家のローンは続くのです。身体障碍者に認定されないと生活費は足りないかもしれません。
公的障害年金も受給の認定は審査に時間も、認定もハードルがやや高いです。

あなたが、500万円、もしもだけのために使うお金が余裕にあれば保険は不要となり、解約してもよいかもしれません。

毎年10万として40年、400万支払ってすべて掛け捨てなのか、何か受け取ったのか、何か保障が残ったか、解約金があるのか。
最初の契約の時の内容でわかっていることもあれば、受け取った保障の結果の収支は後でしかわかりません。

預貯金のない方は、保険は安い掛け捨てで、公的保険で不足する金の補完のために加入しておくのです。必要な期間、必要な保障だけです。
例えば60歳まで、とか15年間とか、選べますしね。
今金がない人にとっては後で値上がりする、とかどうでもいいことです。

※実際、50代で脳梗塞になり、金がなく県民共済だけは継続していたが、その後も入院しないと金がもらえないため生活に困窮という事がありますね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる