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ガンダム作品で費用対効果の高い作品と低い作品はそれぞれどれですか?

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ID非公開さん

2018/2/1509:39:58

ガンダム作品で費用対効果の高い作品と低い作品はそれぞれどれですか?

1stやSEEDは売り上げはいいと聞きますが1stが少ない予算で仕上げられているのに対しSEEDは製作費や宣伝にも莫大な費用を注ぎ込んでいるので費用対効果が悪いと聞いた事があります

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tin********さん

2018/2/1605:32:51

費用対効果コストパフォーマンスの良し悪しを計るのに単純に売れたからいい、売れなかったから悪いと言う考えは過ち。
制作費が少なく各種媒体での宣伝も少なくメディア展開も少なく最近まで再放送の機会に恵まれなかったが、近年になって徐々に商品化され販売実績も優秀なXが費用対効果が高い。
ビルドファイターズの一部としないならガンダムビルドファイターズ・アイランドウォーズが高い。劇場版・OVAガンダムほど宣伝はされておらず、且つ販売実績も優秀。瞬間最大風速は最大。
逆に費用対効果が低いのはぶっちぎりで劇場版SEED。完成していないため全く利益を生み出していないのにもかかわらず、宣伝や新デザインや新曲その他経費などはきっちりかかっている。何より信用と信頼を大きく損なったのは大きな痛手。ガンダム界の恥さらし。信用や信頼を失うのはビジネスマンとしては致命的。

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ttk********さん

2018/2/1521:58:18

そもそも制作費の話もどこまで本当なのか不明瞭なので判断が難しいですが、Wは結構良いのではないでしょうか。
プラモも売れたらしいですし、ソフト関連もかなり良かったはずです。
SEEDは制作費が高いとも言われますが、DESTINYに繋がったわけなので少なくとも良かった部類には入ると思います。
もし予算に見合わないと判断されたのなら、ただでさえ製作の遅延が問題視されていたのにスポンサーが続編にゴーサインを出すはずがありません。
悪いのはどれか難しいですが、やっぱり∀かGレコじゃないですか?
∀は以前ツイッターでそのことに触れたツイートがありましたし、それにフジテレビが1年で見限ったことから考えても厳しかったのでは。
Gレコは、監督自身が人気を出すことができず申し訳ないとラジオで反省をしていました。

yam********さん

2018/2/1510:02:55

Gレコはガンダム作品で珍しく深夜なので、予算はかけてないでしょう。

また本家ではないですが、ビルドファイターズシリーズ。

ゲームやガンプラにタイアップして人気が出たのか、ついにアニメ3作目の発表。

これは近年ではかなり売れてると思われます。

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