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魚の目かイボなのかわからなくなってきたので、質問させていただきます。 これは...

sad********さん

2018/2/2522:08:04

魚の目かイボなのかわからなくなってきたので、質問させていただきます。
これはどっちだとおもいますか?
最初は魚の目だとおもってイボコロリを貼っていたのですが芯がなかなかでてきません


それで下の写真のようにイボコロリを貼るのをやめて皮膚が回復してきたっぽいのですが、やっぱり白い芯みたいなのがあるみたいなんです。
あと触っても痛みは感じません。でも爪で芯の部分を押すと痛いです。
どっちか分からないので対処の仕方がわかりません。まだ何かの初期段階なのでしょうか?回答お願いします。
お見苦しい写真失礼します。

補足あと、患部を触るとすこし膨らんで出ている気もします。

イボコロリ,魚の目,お見苦しい写真,初期段階,ブレオマイシン,白い芯,尋常性疣贅

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ski********さん

2018/2/2615:14:52

少し押して激痛なら魚の目
激痛がないなら尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)でしょう
ウイルス性のイボです
小さな傷より侵入します
砂場や風呂などでうつります

放置すると大きくなり体の他の場所にも、他の人にもうつります
数も増えるでしょう
そして貴方が次の感染源になります


治療法は
「一般的には、液体窒素(ちっそ)を綿棒に含ませて、6〜7回、凍結と融解(ゆうかい)を繰り返す凍結療法を行いますが、痛いことと治癒率の低いことが欠点です。とくに、角質の厚い爪のまわりや足底では治りにくく、この場合は抗がん剤(ブレオマイシンや5Fu)の局所注射を行いますが、これもかなりの痛みを伴います。
電気焼灼(しょうしゃく)や炭酸ガスレーザーで蒸散させることもありますが、瘢痕(はんこん)(傷あと)を残すことがあります。」
しかしなかなか治らない人もいます

木酢で治した人もおります

薏苡仁(よくいにん)=ハトムギも効きます
従ってハト麦茶も効きます
免疫ができるとぽろぽろと取れて治ります

ビタミンDや尿素の軟膏、サリチル酸ワセリン、硝酸銀も使われます
スピール膏の貼付も行われています

しかしいずれの治療も難治です、しつこいです

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