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金正日氏と正恩氏が日本に不法入国した形跡があると報道されましたが朝鮮経営のパ...

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ID非公開さん

2018/2/2809:45:15

金正日氏と正恩氏が日本に不法入国した形跡があると報道されましたが朝鮮経営のパチンコ店視察に訪れ利益を受け取った可能性はありますか?

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回答数:
8

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ベストアンサーに選ばれた回答

bay********さん

2018/3/122:28:07

朝鮮総連系の関係者を通して何らかの形では受け取った事はあるんじゃないの?。
未確認情報だけど。あの親子なら有りそうだね。
徹底した腹グロさんだから。
政治家としてもね。(>_<)

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質問した人からのコメント

2018/3/2 11:10:46

そう考えるのが普通ですよね

ベストアンサー以外の回答

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mac********さん

2018/3/121:55:18

万景峰号で日本に入国は可能なハズですよ。昔なら。
あの船ってなんか北朝鮮の上層部連中用の部屋があるみたいだから。朝鮮総連の関係者の後ろ楯があれば
「在日朝鮮系の親子の親族」とか「海外に移住してた
北朝鮮系の親子」とか幾らでも理由は作れるから。
朝鮮総連の関係者と行動を供にすれば可能性はあり得ますね。

pac********さん

2018/2/2816:21:22

いまだってパチンコ界隈には、朝鮮工作員がウヨウヨいますよ。
あんなもんは、国力低下にしかならないので一日でも早く潰すべきですよね。

hno********さん

2018/2/2813:01:18

●90年代に偽名で旅券 金正日、正恩氏親子
2018.2.28 10:27更新
http://www.sankei.com/photo/story/news/180228/sty1802280002-n1.html
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に発給されたブラジル旅券のスキャン画像(ロイター)
【ロンドン共同】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と父親の故金正日総書記が1990年代、偽名でブラジルの旅券を取得していたとロイター通信が27日伝えた。
正恩氏は91年に偽名のブラジル旅券で日本に入国していたことが既に判明している。
ロイターがコピーを確認した旅券の発給日はいずれも96年2月26日で、判明済みの来日より後に取得したとみられる。
在プラハのブラジル大使館のスタンプが押され、正恩氏の写真が貼られた方は「Josef Pwag」、正日氏のは「Ijong Tchoi」の偽名を使用。
いずれも出生地はブラジル・サンパウロとしていた。
複数の西側情報筋はロイターに対し、これらの旅券は少なくとも2カ国の査証の取得に使われたと話したが、実際に査証が出たかは不明という。

●90年代に偽名でブラジルの旅券 金正日、正恩氏親子
02/28 09:25 更新
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/167997
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に発給されたブラジル旅券のスキャン画像(ロイター=共同)
【ロンドン共同】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と父親の故金正日総書記が1990年代、偽名でブラジルの旅券を取得していたとロイター通信が27日伝えた。
正恩氏は91年に偽名のブラジル旅券で日本に入国していたことが既に判明している。
ロイターがコピーを確認した旅券の発給日はいずれも96年2月26日で、判明済みの来日より後に取得したとみられる。
在プラハのブラジル大使館のスタンプが押され、正恩氏の写真が貼られた方は「Josef Pwag」、正日氏のは「Ijong Tchoi」の偽名を使用。
いずれも出生地はブラジル・サンパウロとしていた。

●90年代に偽名でブラジル旅券=金親子、脱出ルート確保か―ロイター
時事通信2018年02月28日07時20分
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-180228X155
【サンパウロ時事】ロイター通信は27日、複数の西欧安保筋の話として、北朝鮮の故金正日朝鮮労働党総書記と金正恩党委員長の親子が1990年代、偽名のブラジル旅券を利用して西側諸国の査証(ビザ)を申請していたと報じた。
旅券の冊子は本物で、有効期間は10年。
プラハのブラジル大使館で96年2月26日付で発給された。
正日氏は「Ijong Tchoi」、正恩氏は「Josef Pwag」を名乗り、ともにサンパウロ出身を装っていた。
ロイターによると、この旅券で少なくとも西欧2カ国のビザ申請が行われたが、発給されたかどうかは不明。
治安筋はロイターに対し
「金一家が国外脱出拠点を確保しようとしていたことを示している」
と指摘した。
ブラジル外務省は「調査中だ」としている。
正恩氏は91年、兄の正哲氏とみられる男性らと日本を訪問していたことが分かっている。
また、昨年2月にマレーシアで暗殺された正恩氏の異母兄、正男氏も2001年5月にドミニカ共和国の偽造パスポートを使って日本入国を試み、失敗していた。

●90年代に偽名で旅券 金正日、正恩氏親子
2018.2.28 10:27更新...

dor********さん

2018/2/2813:00:35

三浦瑠璃と同じで
根拠のない妄想でしょうね

gbc********さん

2018/2/2812:58:14

●90年代に偽名でブラジルの旅券
2018/2/28 4:48
金正日、正恩氏親子
https://oita-press.co.jp/1002000000/2018/02/28/NP2018022801000862
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に発給されたブラジル旅券のスキャン画像(ロイター=共同)
【ロンドン共同】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と父親の故金正日総書記が1990年代、偽名でブラジルの旅券を取得していたとロイター通信が27日伝えた。
正恩氏は91年に偽名のブラジル旅券で日本に入国していたことが既に判明している。
ロイターがコピーを確認した旅券の発給日はいずれも96年2月26日で、判明済みの来日より後に取得したとみられる。
在プラハのブラジル大使館のスタンプが押され、正恩氏の写真が貼られた方は「Josef Pwag」、正日氏のは「Ijong Tchoi」の偽名を使用。
いずれも出生地はブラジル・サンパウロとしていた。

●金正日氏と正恩氏 不正パスポートで日本入国?
2018年2月28日 5時50分
テレ朝news
http://news.livedoor.com/article/detail/14363655/
ロイター通信は、北朝鮮の故金正日総書記と金正恩委員長が不正に入手したブラジルのパスポートで西側諸国のビザ申請をしていたと報じました。
日本に渡航した可能性もあるとしています。
ロイター通信によりますと、1996年に発行されたブラジルのパスポートに故金総書記と金委員長とされる顔写真がそれぞれ貼られ、偽名とともにサンパウロ出身と記載されています。
10代の金委員長とされる写真が使われているパスポートは、1983年2月生まれの別人の名義となっています。
ロイター通信は、パスポート自体は本物で写真も本人と確認されているとしています。
また、ヨーロッパの治安当局者によりますと、このパスポートで西側の少なくとも2カ国のビザ申請が行われ、実際にブラジルだけでなく、日本や香港への渡航にも使われた可能性があるということです。

●90年代に偽名でブラジルの旅券
2018/2/28 4:48
金正日、正恩氏親子...

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