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振動数500Hzの音叉Aと、振動数が未知の音叉Bをどうじにならすと、毎秒3回の唸り...

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ID非公開さん

2018/2/2820:30:33

振動数500Hzの音叉Aと、振動数が未知の音叉Bをどうじにならすと、毎秒3回の唸りが聞こえた。次に、Aに細い針金を巻きつけて、Bと同時に鳴らすと、唸りの回数は減少した。音叉Bの振動数は、何Hzか。

という問題なのですが、503Hzか、497Hzまでは分かるのですが、なぜ、497Hzになるのか分かりません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

鈴木 隼さん

2018/3/103:24:21

A側に何か巻きつけるということは振動数を低くするということです、それにより唸りが少なくなるということは、もうひとつの方は低いと言うことです、よって500Hz-3Hz=497Hzという事になります。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2018/3/111:56:16

Aに細い針金を巻きつけて重くしたらAは周波数が500Hzよりも下がる。Aの周波数が下がったときにうなりの回数が減ったということはBはAよりも周波数が低かったということがわかるから。

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