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TVアニメ『プリンセス・プリシンパル』に出てくる「ケイバーライト」と現実の航空...

nfk********さん

2018/3/1617:51:28

TVアニメ『プリンセス・プリシンパル』に出てくる「ケイバーライト」と現実の航空技術での影響について質問です。

TVアニメ『プリンセス・プリンシパル』には、ケイバーライトという架空の物質が出てくる。
この物質は、科学者ケイバー博士によって開発された物質で、重力を遮断し周辺の空間を文字通り「無重力」することが出来る。
そのため、アルビオン王国の科学者達は、このケイバーライトを蒸気機関の熱を利用して操る方法を研究し、浮遊し移動する機械を次々と生み出すことに成功し、ケイバーライト飛行戦艦による空中艦隊は、その代表例という設定なのですが、ここで質問です。
もし現実にケイバーライトが存在していたら、航空機の発展の歴史は大きく違っていたのでしょうか?

ケイパー,プリンセス・プリシンパル,アルビオン王国,物質,ケイバーライト飛行戦艦

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hei********さん

2018/3/1618:00:44

ライト兄弟の1世紀前から反重力飛行が当たり前になっていたら誰も揚力による飛行なんて開発しようとしないでしょうね。
結果航空機の歴史は大きく変わるでしょう。

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