ここから本文です

月が球体だという考えは、日本の江戸時代にはもうあったんですか?

アバター

ID非公開さん

2018/3/2723:58:05

月が球体だという考えは、日本の江戸時代にはもうあったんですか?

閲覧数:
167
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

nou********さん

2018/3/2800:46:54

江戸時代には既にあったと思います。その前の戦国時代に地球儀は入ってきてますし。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tos********さん

2018/3/2815:23:06

GEOやツタヤなどで、『天地明察』のDVDでも借りて見て下さい。水戸黄門様も出て来ます。日食を予測すると言うことは、月が太陽を隠すということが分かっていなければ出来ません。

https://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A9%E5%9C%B0%E6%98%8E%E5%AF%9F-DVD-%...

non********さん

2018/3/2814:39:44

飢饉騒ぎのあった天明のころの学者、山片蟠桃が庶民の啓発向けに著した「夢の代」の天文の部に、太陽の周りを廻る、水、金、地、火、木、土、各星の球体、さらに地球の衛星の月、木星の3個の衛星、土星の輪と6個の衛星が球体とリングで描かれた図が載っています。当然専門家である幕府の天文方は。、より以前からこれらは常識だっでしょう。

z_x********さん

2018/3/2811:16:26

地球はともかく、月は見たら球体とわかりますよね。

ojy********さん

2018/3/2809:25:28

江戸時代の幕府には天文方がありました

そこでは日蝕の計算までできましたので
球体ということは当然分かっていたでしょうね

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる