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おそ松さん 第2期が放送終了しましたね。しかし、1期以上の人気は無かったと思いま...

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ID非公開さん

2018/4/915:56:43

おそ松さん 第2期が放送終了しましたね。しかし、1期以上の人気は無かったと思います。個人的には松原さんの脚本は1期以上に洗練されたものだったと感じました。皆さんはおそ松さん 第2期をどう評価していましたか。

ご回答よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sat********さん

2018/4/1023:11:06

個人的に最高でしたよ〜
みんな仲良しなとこ多かったし(腐女子ではないです)、兄弟想い・家族想いなとこ見れて心がほわーんってなりました。

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/4/1023:13:32

    同感です。

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sss********さん

2018/4/1302:34:19

全部見たわけではないですが見たので言うと一松とチョロ松?がたまたま家で二人きりになって気まずくなるみたいな話が面白かったです笑

dba********さん

2018/4/1117:41:30

「間」の取り方(→1期と2期の間隔ではない、呼吸の「間」のこと)が、相当高水準で、誰でも笑えましたね。落語の真打レベルと言えるでしょう。


また、社会を緻密に観察した上からアイデアを作っていましたから、共感できるものが多かったです。たとえば、3話の「一松とチョロ松」、このくだり実際に起こっています。
また9話の「キャンペ-ン発動」、一松のいう事は、まさに正論で常識です。これをギャグに仕立てる作り手の才能は大したものです。


さらに、24話の「悩むイヤミさん」、これまさに「作り手の悩み、そのもの」でしょう。大人になったチビ太は、おでん屋という設定なので、「大人のグチの吐け場」として、作品上の居場所があてはまりました。しかしイヤミは、まだ発展途上の「昭和40年代の日本」という場だったから、キザを象徴する「ザンス」「ミ-」「おフランス」も画期的でした。しかしもはやフランスやイギリスなどと肩を並べている今日では、どこか違和感が生じてしまう事は、悲しいかな必然とも言えるでしょう。ですから、いみじくもチビ太が最後に放った「平成のギャグを考えろよ」は、まさに図星でしょう。ですから、この点が作り手としても「心残りだったのではないか」と、受け止めています。言い換えればイヤミの「平成のギャグ」を生み出せたなら、社会現象にまでなったかもしれません。

oha********さん

2018/4/916:52:05

単純に間を開けすぎたんですよね。
通常アニメの次期といえば長くとも1年スパンで決まりますが、おそ松さんの場合長すぎました。
その間に他のジャンルに分散して流れ、結果が2期だと思います。
批判するわけではないですが、そもそもが流行り物好きのオタクが飛びついた結果あの人気になり、
人気になったことが裏目に出て非常にマナーの悪いファンの話も頻繁に聞くようになってしまいました。
そのせいでおそ松さんを見ていなかった人たちも『トラブルが絶えないジャンル』と判断して2期からも見なかった傾向にある気がします。
私も嫌いではないですが1話のパロディでドン引きしてしまいそれ以降見ていません。

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