ここから本文です

よく単行本など高めの本はどうして本編に入る前に違う色の洒落た紙が挟まれてるん...

プロフィール画像

カテゴリマスター

mat********さん

2018/4/1619:44:35

よく単行本など高めの本はどうして本編に入る前に違う色の洒落た紙が挟まれてるんでしょう??


いわゆるお洒落の一環なんですかね?

閲覧数:
28
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

chi********さん

2018/4/1621:56:43

単行本の場合で、本編に入る前に違う色の洒落た紙というと、下記があるが、どれのことを質問しているのか。

見返し・・・表紙と本文の接着の強度のために。
本扉・・・本の表札みたいなものだから、上質の厚紙が使用される。
口絵・・・良好な写真印刷のために、コート紙やアート紙が使用される。

文庫本や新書本などの廉価本は、本文用紙とくるみ表紙の厚紙だけでできている。つまり、本扉も本文共紙ということです。そして、見返しがないから、作りが弱い造本である。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2018/4/16 22:32:42

回答ありがとうございます!

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる