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ホロヴィッツやグレン・グールドを超えている或いは超えられる可能性があるピアニ...

chi********さん

2018/4/2600:28:04

ホロヴィッツやグレン・グールドを超えている或いは超えられる可能性があるピアニストは誰ですか?

閲覧数:
135
回答数:
4
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ベストアンサーに選ばれた回答

mar********さん

2018/4/2601:24:25

それぞれと同じ方向で越えるのは難しいでしょう。
全く別の方向で同じ高みに達する人はいるし、これからもいるハズ。
ドビュッシーならフランソワ。
https://m.youtube.com/watch?v=330eRFcVnqg
ベートーヴェンは…?
自分、フランソワ、グールド、ホロヴィッツで育ったもので(笑)。

  • mar********さん

    2018/4/2613:46:23

    聞いても分からない!
    どうしよう(笑)。
    色々な人、いや耳があるんだなぁ。

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よろしいですか?

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dut********さん

2018/4/2608:46:04

バッハならロザリン・テューレック。
あるいはタチアーナ・ニコラーエワ。
ベートーベンなら,ユーラ・ギュラー。
聞けば分かります。

kum********さん

2018/4/2603:12:53

こういう質問をされるという事はホロヴィッツやグールドが
世界で最も優れたピアニストという認識をお持ちだという事
なのでしょうね?

私はピアニストとしてこの2人を認めていませんし、高く評価
もしていませんので、どのようにご質問に答えたら良いのか
当惑しています。

この2人は聴衆によってある意味「神格化」されちゃっただけの
どこにでもいる普通のピアニストに他なりません。

ホロヴィッツはなのを演奏して結局は「ホロヴィッツ」になって
しまうし、グールドは表現というより音楽的実験でしかありません。

おおよそピアニスト(芸術家全般そうですが)はいかに作品の
核心に迫る演奏ができるかどうかが常に問題なのであり、
この2人のように「オレはホロヴィッツだぞ!」または
「オレはグールド。他とは違うだろう?」みたいな演奏に
接すると何もかも嫌になってくる。

音楽の演奏が始まったら、聴く者の耳から演奏者は消えて
なくならなければならない。

コレが私の信念でありますので、あまりに自分を主張する
演奏家は私にはジャマでしかありません。

それに今やホロヴィッツを超えるピアニストなど星の数ほど
いますので誰がとはいえません。

今や大抵のピアニストはホロヴィッツを超えています。

そしてグールドなる単なる音楽アウトローは論外です。
彼の行為はある種の文化への破壊行為です。

ご飯の上にチョコレートをかけて食べさせるような
芸術への冒涜行為です。

ari********さん

2018/4/2600:30:40

現代のピアニストはある意味全員超えている。


超えられないモノは当然ある。


何をもってなんとするかが明確ではないと議論にはならない。




(=゚ω゚)ノ

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