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「総理秘書官として常識外れのことばかり。(秘書は)首相の政策補佐。許認可や補...

a30********さん

2018/5/1114:08:40

「総理秘書官として常識外れのことばかり。(秘書は)首相の政策補佐。許認可や補助金の対象となる可能性のある事業者に会うことは常識に外れている。

総理か政策秘書官から指示があったとしか思えない」

今後、国会で加計問題はさらなる火種を残すことになった。前出の閣僚経験者は、怒りをあらわにした。

「天下国家のために働く官僚たちが、なぜ安倍さんの友達の私的な利益のためにウソをつかなければならないのか。自浄能力を失った組織は崩壊するしかない」

*********************************
上記の文章の最後に「崩壊するしかない」と
と書かれているがほっといても崩壊するのは砂山じゃないんだから
こういうやつらは追求しつづけないと崩壊しない。
それが歴史の教訓ではないのでしょうか?

歴史学者様にお尋ねします。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

san********さん

2018/5/1115:24:51

長い時間かけて崩壊するね。
国民にツケが回ってきて、それで国が滅びるのが一つの定石だよ。
国民が良い生活していれば良いけど、苦しいとそれが引き金になる。
じわじわと来るから気付いた時には手遅れ。

追求はあえてしなくても、誰かがする。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

tot********さん

2018/5/1114:22:08

的外れな疑惑をかけて追求し続けても無駄です

「○○を優遇した」というのは、
相対的に「○○が不当に扱われた」ことが証明できないと成立しません

柳瀬は経産省からの出向の総理秘書官なんだから「国家戦略特区」という政策をサポートする仕事です
事業者や申請者、提案者と会っていてもなんら問題もないし、
学校が新設できるかどうかは学校法人が「自分で申請の準備を整えるしかない」んです
学校新設の認可を取るときに申請するのも審査を受けるのも学校法人の努力次第であり官邸が審査を甘くするとかじゃない
文科省が、設置審・学校法人審議会という民間の専門家や有識者で組織している審査機関が学校の審査を行い認可を出す
国家戦略特区は「関係が無い」

加計ありきに見えるのはただの「結果論」です
不正なプロセスを証明できないなら冤罪、言いがかりでしかない

歴史学者でもなんでもない
時系列に並べて検証したときに、不当に排除されたとこがあるのかどうか?でしょ
簡単じゃない

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