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キリスト って 誰を救うの? 知らない人はどうなの?

mvx********さん

2018/5/1202:17:46

キリスト
って
誰を救うの?

知らない人はどうなの?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

ave********さん

2018/5/1302:06:13

色々な意味で正しく生きた人。
(知らない人を含め優しく親切でまじめ)
罪人だけどキリストを信じ悔い改めた人。

根拠
マタイによる福音書 18章10~14節
「ある人が羊を百匹持っていて、その一匹が迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、迷い出た一匹を捜しに行かないだろうか。はっきり言っておくが、もし、それを見つけたら、迷わずにいた九十九匹より、その一匹のことを喜ぶだろう。

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ベストアンサー以外の回答

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are********さん

2018/5/1308:06:46

モルモン書の古代の預言者ベニヤミン王は、当時の民に次のように告げています。

「全能の主であるキリストの御名のほか、またその御名を通じてでなければ、どのような名も道も方法も人の子らに救いをもたらすことはできない。」(モルモン書モーサヤ3:17)

復活後、古代アメリカ大陸の人々に天から下り、ユダヤの地で教えたと同様の福音の教えを教えたイエス・キリストは、当時の人々に次のように告げています。

「見よ、わたしは律法であり、光である。わたしに頼り、最後まで耐え忍びなさい。そうすればあなたがたは生きるであろう。最後まで耐え忍ぶ者にわたしは永遠の命を与えるからである。」(モルモン書3ニーファイ15:9)

イエス・キリストは近代に、次のように彼の召された近代の預言者ジョセフ・スミスを通じて次のように私たちに告げています。

「悔い改めてイエス・キリストであるわたしの名によってバプテスマを受け、最後まで耐え忍ぶ者は皆救われるであろう。見よ、イエス・キリストとは、父から与えられている名である。この名のほかには人に救いを与えることのできる名は与えられていない。」


これらが本当かどうか、私は、真剣に調べてみました。聖書、モルモン書等聖文を調べ、断食し、真剣に祈り求めました、本当でした。真の神もイエス・キリストもは確かにおられ、祈りに答えを与えられ、確かな喜びの福音をもたらしておられたのです。

福音を聞いたことのない人は、死後霊界で聞く機会があるでしょう。聖書のヌコリント15:29には死者のためのバプテスマについての記述があります。死者にも救いをもたらす方法を神は定めておられたのです。

しかし、現世で、福音を聞く機会がありながらそれを拒めば、神が子らのために備えられたキリストの備えられた悔い改めによる罪の贖いの恵みを受けませんという意思表示をしたことになり、キリストによる恵みの律法ではなく、神の正義の律法、つまり、自己責任の律法を選択したことになります。次の霊界で自己の為した思いと行いを全て思い出し、自己評価し、自分でその責任をとることとなります。もし、罪穢れを宿していれば、苦しむ状態に陥ることになると、主は告げています。お寺の本堂によく掲げられている地獄絵図はかなり霊感されていることがわかります。

ten********さん

2018/5/1223:50:08

>キリストって誰を救うの?

悔い改めてイエスの模範に倣ったバプテスマを受け、原始キリスト教徒になり、更に悔い改めを行いつつ、父なる神の御心を行い、死ぬ最後の時までそれを行い続けた人を救います。

また、この世で福音(原始キリスト教)を聴く機会の無かった人には霊界において宣教師が福音を宣べ伝える事ができます。

しかし、この世において聴こうと思えば聴けるが、敢えて聴こうという選択をしなかったしなかった人には霊界においても宣教師は派遣されません。

the********さん

2018/5/1214:38:36

誰が救われるか、
私たち人間が決めることではないので、明確なことは言えませんが、聖書を読むと、様々な教えが書かれています。

①キリストを信じる者は救われる

②キリストを信じて、神の御心(善行)を行う者は救われる

③キリストを信じて、この世を愛さず、この世と同調せず、神に仕え、目を覚ましている者は救われる

上記はすべてクリスチャンなのですが、私は、③だと思っています。

聖書の記述からは、そう読み取れます。

救いの道は非常に狭いということだと思います。

参考になるのは、イエス・キリストの言葉の中で、信者に対して語られている言葉です。

知らない人については、救われるとは書かれていません。
「罪に定められている」
「神の怒りが、その上に留まる」
と書いています。

キリストについて、知らない人でも、自然を見て、人間を見て、生き物を見て、空を見て、神がおられることに気づかなければならないのではないでしょうか。

「神がおられるのではないか」
「(死後の世界等の)真実はどれなんだろうか」
そんなことを考えていたら、ある日神に出会えました。

聞きたくない話、
信じたくない話だとしても、
作り話より真実を知りたい
そんな気持ちが大事なのかもしれません。

ami********さん

2018/5/1210:30:35

米国映画で あれば隠している程家に無いので バトンルージュのように家の外の人を掬う

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twx********さん

2018/5/1210:02:36

イエス▪キリストの救いには二段階あって、第一の救いは、イエスの昇天後に聖霊を注がれた真のキリスト者14万4千人で、他の全ての死人は第二の復活によって最後の審判を伴う救いに与りますよ。
第一の救いに与る人々は、死ぬ前に、つまり生きている間にキリスト者としての試練を潜り抜けた人のみで、自称クリスチャンとは言って居ても救いが保証されているわけではありません。

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