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創価学会、顕正会の破門について、私の見立てです。いかがでしょうか?

mas********さん

2018/5/1319:07:43

創価学会、顕正会の破門について、私の見立てです。いかがでしょうか?

①本音
本質的な間違え:池田名誉会長・浅井会長の「我」が強く、自らの指導通りに動く宗派を創立する。
証拠:勤行の改竄、本尊の勝手コピー、塔婆不要、スマホによる本尊画像・勤行、大御本尊様を信仰対象外などなど等(破門され数十年が経ち本音が現れた。)
→猊下は注意をしたが聞く耳を持たないので破門。(正本堂問題や52年路線問題で自分勝手な行動・発言の兆しがあった。)
②建前
己義を構えている猊下に注意・正義を訴えている。だから、私達は正しい。逆恨みにより破門される。

大聖人様は「本門戒壇の大御本尊を根本に唯授一人血脈相承御法主猊下を中心に僧俗和合」との仕組み、システムを言い残されました。また、戸田会長や破門前の池田名誉会長・浅井会長(H27)も同じ指導をしていました。この御指南・指導と上記の理由により私は創価学会を退会し法華講に移籍。
法華講にいますが破門される前の創価学会がしていた修行方法・考え方と全く変わりません。違うことが一つだけ選挙活動がないだけです。

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shi********さん

2018/5/2012:36:08

しかしまあ、
学会の資料ってのは
「上手く作る」からだまされちゃうんでしょうねえ。

数から言ったって
「破門前」のことを自慢げに語っても
その際には「総本山に行きましょう」と世界中の人に言い、
「日蓮正宗の寺院に参詣していた」ことも功徳の一分としてあるわけで、

そういう修行の中で布教したのに「自分達だけで達成した」みたいなことをいう

ま、数の話に戻れば
創価学会破門の後に、日蓮正宗の海外寺院は、2カ国7ヵ寺しかなかったのが、
15カ国30ヵ寺以上になっている

また、寺院が無くても、50カ国以上に「法華講員」がいるわけです。

それはともかく
創価学会にれば、「歪んだ」資料を見せられて、それを根拠に
文句を言い続けている。

血脈否定に関しても、最初に「正信会」の人が、今の創価学会と同じことを言ったときは「とんでもない謗法だ!」と言っていたのに、同じ意見を今は採用していて
正信会の人に謝罪もしていない。

まあ、そういう「騙される」組織から離れることができて、私は幸せです。

ここで、日蓮正宗の文句を言っているひとは
総本山大石寺や、日蓮正宗寺院に行ってみたほうがいい

  • 質問者

    mas********さん

    2018/5/2019:26:35

    同感です。私は創価学会時代、創価学会の情報のみを聞かされて「池田先生絶対、創価学会絶対」論でマインドコントロールされていた事を実感しました。今はインタネット等で宗門側の主張を簡単に調べる事ができます。創価学会員さんには客観的に物事を見られるよう願います。

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jap********さん

2018/5/1811:35:00

大聖人の御精神に背く謗法の日蓮正宗に、とやかく言われる筋合いはない。「過去の学会指導と整合しない」との難癖についても、彼らが持ち出してくる過去の指導は、僧俗和合当時の都合のいい、切り文ばかり。
宗門を外護する立場にあった当時の創価学会は、僧俗和合の大義、そして宗内を広く覆っていた「法主に反論することは謗法」といった宗教的禁忌観の故に、宗門に従うしかなかった。
これまで学会では、日蓮正宗の教義解釈を尊重し、「弘安2年の御本尊」を根本の本尊とする、との日寛上人の解釈を採用してきた。日寛上人の教学には、日蓮大聖人の正義を明らかにする普遍性のある部分と、要法寺の法主が続き、疲弊した宗派を護るという要請に応えて、唯一正統性を強調する時代的な制約のある部分があるので、今後はこの両者を立て分けていく必要がある。

「出世の本懐と弘安2年の本尊(大御本尊)とを結びつけた議論は、日興から日有、左京日教に至るまで見られず、江戸時代の日寛になってようやく見られる議論である。出世の本懐について述べている真蹟御書である『聖人御難事』には弘安2年の本尊に関する言及は全くなく、日蓮教学と日寛教学には差異があることは明白である」
「歴史的な問題を言えば、日寛上人時代には日蓮正宗はなかったわけですから、日寛上人の書写本尊は日興門流の本尊であっても、日蓮正宗の本尊ではないということが言えます。その本尊を所有していた浄圓寺は日蓮正宗から離脱して単立宗教法人となっており、その寺院から日寛上人の書写本尊を譲渡され、それを基に本尊を作成したのですから、その本尊は日興門流大石寺に由来する本尊ではあっても、日蓮正宗大石寺に由来する本尊ではないと言えるでしょう。ですから分離してからは、独自路線を取り、本尊を自主的に認定したわけです」
(創価大学文学部教授・宮田幸一氏)
______

★【秋谷栄之助会長(当時)、2004年9月19日付『聖教新聞』より】
昭和50年(1975年)、池田先生は世界広布の陣頭に立ち、全世界を駆け巡っていらっしゃった。当時、帰国すると必ず本山へ報告に行かれた。その折の日顕の無愛想な態度。明らかに不機嫌が顔に出ていた。長期の旅の疲れもいとわず、報告に来た先生に、ねぎらいの言葉の一つもない。
「何でだろう」とこちらも不愉快千万だったが、恐らくそれ以上に、先生は耐えておられたと思う。所詮は怨嫉以外の何ものでもない。シアトル以来、日顕にとっては海外は“遊び”そのもの。自分で行きたくてしようがない。その志は天地雲泥であり、広宣流布への思いは片鱗だになく、偉大な先生への真っ黒なヤキモチだけだったのだ。
日顕は、昭和20年代に本行寺(東京・墨田区)の住職をしていた頃から、学会の発展を妬んでいた。陰では反学会の急先鋒として動き、檀徒作りに狂奔したこともあった。昭和27年、学会が宗教法人の認可を取得する際、反対したのも日顕だった。後になって「別の宗教法人を作ることを認めることについては反対である旨を率直に申し上げた」(平成4年8月28日、教師講習会)などと、公の場で白状している。
もとより、僧俗の平等、万人の成仏こそ宗開両祖の本義である。ところが、代々坊主が自慢の日顕の権威主義は、“僧が上で信者は下”という徹底した「僧俗差別」だ。
その日顕の本性を誰よりも鋭く見破っておられたのが戸田先生であった。先生が「阿部(日顕)は腹黒く、インチキが多い。気をつけよ」と、周囲に注意を促されていたのは有名な話である。何より日顕自身が、戸田先生から、いわゆる「坊主根性」を厳しくたしなめられたと述懐している。底意地の悪さは陰険で、宗門の教学部長時代も、池田先生や学会の功績を「富士年表」に残すことに異常なまでの抵抗を見せた。それでいて表面上は、揉み手をして平身低頭していた。
ところが登座するや、豹変して居丈高に法主の権威を振りかざしてきた。昭和54年7月に登座した直後の目通りの折のこと。日顕は池田先生に対して、開口一番「大体、あんたが偉すぎるんですな」と言い放った。これが法主の行体であろうかと誰もが目と耳を疑った。
昭和57年3月の関西青年平和文化祭の時もひどかった。文化祭が大成功に終わり、大歓喜の関西の同志を激励中の先生に対し、直ぐに登山せよと、日顕が本山に呼びつけた。
何事かと予定を急遽変更し、先生と共に私も本山に行った。すると、文化祭で青年部が発表した宣言の内容に「大聖人の仏法を時代精神、世界精神に高める」とあったのを、“もともと大聖人の仏法は高いのだから、このような表現は不遜だ”と難癖をつけてきた。
だが、それは口実にすぎず、先生が「猊下も喜んでくださった」と言われたのを、どうして「御法主上人」と言わないのかと、顔を鬼のようにして詰問してきたのだ。もう、どうしようもないガキ大将のような男なのである。
世界中から敬愛される先生とは正反対に、日顕のことなど日本国内でもほとんど知られていない。「自分は誰からも相手にされない」と日顕の妬みはふくらむ一方だ。しかし、法主としてふんぞり返っているだけで、勤行もしない、折伏もしない、教学もない日顕が、誰からも敬愛されないのは当たり前だ。
そして、ついに「C作戦」というドス黒い謀略で、外護の赤誠を尽くし抜いてきた学会を切り捨てたのである。
なにしろ、嫉妬に狂った男というのは始末に負えない。この時も、私が本山で日顕と話し合おうとしても、“許可しない”と「対話拒否」である。人間としての証である対話すらまともにできない。
大聖人は「妬みの炎は自らの身を焼く」(1130頁、趣意)と仰せである。まさに日顕の姿そのものである。
嫉妬に狂って仏意仏勅の学会を破壊しようとした日顕の報いはどうか。相承詐称の“ニセ法主”の正体が暴かれ、信者数は98パーセントも激減し、登山者もチョボチョボ。更に、裁判でも断罪続きという現罰である。
「始めは事なきやうにて終にほろびざるは候はず」(1190頁)とある通り、破和合僧という大謗法を犯した日顕は、もはや没落の一途をたどるのみである。
______

★【2018年5月2日付『創価新報』3面より】
一方、「C作戦」で、広宣流布に進む仏意仏勅の和合僧団である学会の破壊を企て、御本尊を信徒支配の道具にしたのが日顕である。
そもそも、宗門が宗旨の根幹とする「弘安2年の御本尊」を「偽物」扱いするなど、日顕が御本尊を軽んじてきた事例は、枚挙にいとまがない。つまり、日顕をはじめ日顕宗(=日蓮正宗)の輩には、御本尊を云々(うんぬん)する資格すらないのである。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/13274

会則改正に伴い、学会は「大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはしない」とした。
これに対し、日顕宗は、〝学会は弘安2年の御本尊を否定した〟などと騒ぎ立てているが、所詮、幼稚な難癖にすぎない。
しかし、そもそも、大聖人の仏法の本義に基づけば、「弘安2年の御本尊」は「本門の本尊」の一つである。
大謗法にまみれた邪教の寺にあるから「受持の対象としない」だけである。それは、学会が日顕宗以外の邪宗の寺にある御本尊を受持の対象としないのと同じ道理であり、当然のことである。
その上で御書には、〝「弘安2年の御本尊」だけを根本とせよ〟などとは、一切、記されていない。
むしろ、大聖人は、阿仏房に与えられた御本尊を「出世の本懐とはこれなり」(御書1304ページ)とつづられており、「弘安2年の御本尊」だけが唯一絶対のものではないことは、御書に照らして明々白々である。

大聖人は、全ての人が自らに具(そな)わった仏界の生命を開けるように、信心の修行の対鏡(たいきょう)として「御本尊」を御図顕されたのである。
御書をひもとけば、この御本尊と同じ仏界の生命が、私たちの胸中にもあることが明確に示されている。
「此(こ)の御本尊全く余所(よそ)に求(もとむ)る事なかれ・只我(わ)れ等(ら)衆生の法華経を持(たも)ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におはしますなり、是を九識心王真如(くしきしんのうしんにょ)の都(みやこ)とは申すなり」(御書1244ページ)

http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/13089
https://www.youtube.com/user/bentogo100/videos

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oku********さん

編集あり2018/5/1522:20:07

数字は嘘つかない、


日顕宗20万信徒が創価1000万信徒を破門


日顕宗から破門された創価は今は世界192ヶ国1300万へと拡大



どちらが正しいか一目瞭然、

日蓮大聖人から破門された日顕宗

数字は嘘つかない、

( 知者とは世間の法より外に仏法を行わず、世間の治世の法をよくよく心得て候うを知者と申すなり)‥‥‥減却御書 1466ページ

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lio********さん

2018/5/1507:19:32

毎日こういうことばかりしていると、日蓮正宗(日顕宗)のイメージを益々ダウンさせてしまいますよ。

学会のデマをたくさん流したいのでしょうが、残念なことに、単なる悪意が丸見えですよ。
しかも、みにくいです。

それに、みんな日蓮正宗(日顕宗)のシワザだってわかってるって(笑)

毎日毎日、創価学会を攻撃するのに一生懸命なんですね。
なにかに取り憑かれているんですか?

大変不適切で悪質な投稿内容ですね。
違反報告しました。

ヤフー知恵袋の禁止事項『誹謗(ひぼう)中傷など他人・団体を攻撃したり、傷つける内容の投稿』に該当しますね。

念のため確認ですが、Yahoo!に対して「発信者情報開示請求」ができるのをご存知で、好き勝手に創価学会への根拠のないデマ・誹謗中傷を書かれているんですよね?

この投稿を見た方が、根拠のない誹謗中傷を信じられても困るので、正しい理解をして頂けるように、創価学会HPのリンクをご案内します。

★はじめての方へ(創価学会とは)【創価学会公式HP】
http://www.sokanet.jp/hajimete/

★信仰体験集動画(日本・イギリス・アメリカ・イタリア)※期間限定
http://net-vod2018.sokanet.jp/

★池田大作名誉会長の足跡【創価学会公式HP】
http://www.sokanet.jp/sokuseki/

毎日こういうことばかりしていると、日蓮正宗(日顕宗)のイメージを益々ダウンさせてしまいますよ。...

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rid********さん

2018/5/1407:07:21

若「ニッケン氏が創価を破門したのは、嫉妬&逆ギレでございます」

tea********さん

2018/5/1405:45:29

真っ向から反論します。

日顕宗は秘密主義で、伝統・伝説は明かさず〔説明不可〕全てを
〔御内証〕と言い訳し、説明出来ません。苦しいオカルト思考の
道理に合わない詭弁で逃れます。
時代の趨勢、状況、環境の変化、変遷に真摯に対応し、対処しな
ければ、世間・社会と遊離し、自分等だけの独自の〔世界観=ユ
ートピア幻想〕を懐いてしまうのです。
現代にマッチしない伝統は秘密にして隠すのです。

その、幻、オカルト、封建的、閉鎖された宗旨を指摘し、改善、
変遷するように要求したからこそ、破門されたのです。

日本ばかりに固執せず、世界中に広宣流布を展開するには、日本
文化の歴史、柵などを押し付けても、通用しないのです。
理解もして貰えないのです。檀家制度など日本独特の歴史で有り、
文化です。海外には存在しないのです。

出家者〔坊主〕に信服随従、身分が上で、在家は意見する事も許
さない=海外では全く、通用しません。
坊主が聖職者なら〔成仏〕の根本も在家信者と差別する事に成り
ます。宗祖・日蓮大聖人の説法、教義に、出家者と在家信徒との
差別・身分相違の記述など、全く見当たりません。
何時の時代から、坊主は別格なのでしょうか? 何故に身分が上
なのでしょうか?

根本義、意義で説明出来ないなら意味も有りません!
*最早、40万人足らずの弱小教団に成り下がった、宗門と法華講
に、未来・将来性など開かれ無いのです。衰退の一途です!

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