ここから本文です

C型肝炎の薬害訴訟について。詳しい方に

アバター

ID非公開さん

2018/5/1409:43:04

C型肝炎の薬害訴訟について。詳しい方に

教えてもらいたいです。
1991年、0歳の頃に父親のDVで火傷をし、首から肩にかけてケロイド状の火傷跡があります。
この時にかかった病院はフィブリノゲン製剤、血液凝固第IX因子製剤を使用している病院でした。
C型肝炎にかかっていると知ったのはおととしの妊婦検診での血液検査で判明しました。
C型肝炎薬害被害者の給付金の事を最近知りましたが、当時の病院に問い合わせたところ、カルテも血液製剤の使用簿も当時のものは破棄したと言われてしまいました。手元に残っているのは、その時の破傷風予防注射の証明カードです。トキソイド、ブログリン注射をしたとの記入がありますが、そのどちらも給付金の対象でないのは分かっていますが、やけど治療の担当をした医師の名前、印鑑があります。母親によると当時の医師は若かったのでまだ生きていると思うとのことです。

いまのこの状況からまだ救済してもらえる可能性はありますか?可能性がないのであれば潔くあきらめたいと思います。
どなたか詳しい方よろしくお願い致します!

閲覧数:
299
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

wiz********さん

2018/5/1411:41:33

一度地元の保健所で相談されたほうがいいと思います。
カルテは破棄されても、保健所には診療報酬の関係で資料が確実に通過します。
また医者には保険医登録というものがありこれも保健所経由です。
病院がだめでもこっちの方にも聞いたほうがいいのではないでしょうか?

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

suz********さん

2018/5/1605:57:04

問題は輸血原因でない事、対象の血液製剤が使用された事実が有るかどうかですから、カルテが入手出来ない場合は当時の医師の意見書が決め手になります。
医師名が分かっているならその医師を訪ねて確認する事です。
確認が出来たならそれを公文書として発行して頂ければカルテと同じです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる