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京阪2600系30番代全4編成は、デザインが全く違う新世代の電車として製造された6000...

aiz********さん

2018/5/1419:49:51

京阪2600系30番代全4編成は、デザインが全く違う新世代の電車として製造された6000系の第1編成とはわずか2、3年しか製造時期が離れていません。しかし6000系の方が先に改修工事をしています。6000系を先に工事するの

はなんとなく分かるような気もするのですが30番代は今後も改修工事せずにいんたいしてしまうのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

j_s********さん

2018/5/1420:12:54

案外意図的に残しているのかもね?2000系改の2600系の多くが引退し、今や風前の灯状態です。引退の順番がホームドア設置の関係で5000系の方が先になってしまったが、当初の計画通り2200系を13000系に置き換えていくのなら旧2600系の内装が2631F~だけになるので、6000系から先なんて考えたことがあります。

もうひとつの理由を探せば6000系はアルミ車体なので加工が楽で改造費が鋼製車より安く済むということもあります。あえて新造2600系はそのまま残しておいて将来13000系以降の新車投入時に置き換えていくのかな?と思ったりします。

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