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昔のプロレスを見ていると、テリーファンクは、ハンセン、ブロディ、タイガージェ...

j24********さん

2018/5/1509:12:19

昔のプロレスを見ていると、テリーファンクは、ハンセン、ブロディ、タイガージェットシン、アブドーラザブッチャー等に徹底的に痛みつけられているように見えるのですが、あれは演技ですか?

それとも単純に弱かったからでしょうか?または嫌われていたからでしょうか?
プロレスに詳しい方回答よろしくお願いします。

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kid********さん

2018/5/1617:17:38

テリーは徹底的に痛めつけられるスタイルが売りです。
じゃあ弱いかと言えばNOです。
仮に筋書きがあったとして、
ハンセンやブロディにやられつつ筋書きを成立させるには、
相当のタフネスと受けの巧さが必要です。
テリーに実力があって信頼出来ないと、
ブッチャー、シンは思い切り凶器攻撃出来ないし、
ハンセン、ブロディも全力で攻撃出来ません。
プロレスが真剣勝負(本気で勝敗を競う)の格闘技でもなく、
だからと言って手抜きでない理由がここにあります。

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sta********さん

2018/5/1517:37:52

ブッ ク で
あんな爆発的人気が出るんなら
プロレス なんて簡単なもんだね〜

演技だの脚本だのなんて
超越してるでしょ
テリー と 猪木は

min********さん

2018/5/1516:36:03

ブッチャーとの抗争では凶器攻撃でズタズタにやられても立ち上がる勧善懲悪の演出に長け、カッコいいテリーにファンも熱狂したのです。

ハンセン以降はテリー自らやられて、相手の強さ、怖さをの引き立て役になりました。
全日本と新日本のレスラー引き抜き合戦で全日本は大打撃を受け、馬場さんはテリーに相談し、かつてファンク道場で修行し繋がりのあったハンセンを、新日本から引き抜くキーマンとしてテリーは裏で動いたのです。そしてハンセンの活躍の為やられ役になり全日本の危機を救いました。

また、ロードウォーリアーズが流行れば、パイルドライバー合戦で、スクッと立ち上がるウォーリアーズに対し、テリーは大袈裟によろけながら痩せ我慢する演出をして、ウォーリアーズの強さを際立てるようにしました。
もうファンは衰えたテリーに、やられて可哀想な同情心での応援しかありませんでした。
後年のハンセンとのシングルで、全く歯が立たず、試合後泣きながらコーナーに自らの頭を打ちつけてたシーンはもうかつてのカッコいいテリーの面影は消えてしまいました。

pro********さん

2018/5/1513:33:50

テリーファンクはセールがとても上手く 相手選手が強く見えるように試合を組み立てていました。
一般のプロレスファンが見ると テリーがヤラれてばかりで イライラするかもしれませんが そこから反撃する事で 観客のストレスが発散されたと思われます。
元NWAヘビー級王者の懐は深いですね。

yuk********さん

2018/5/1510:10:55

演技です
ファンは、やられてもやられても立ち上がるテリーが好きだったのです。
ので、対戦相手は盛り上げるために、ヒールに徹してテリーを痛めつける役を演じてたのです

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