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イランだけが世界で唯一、アメリカとガチファイトできる国なのかも。 21世紀の今...

pie********さん

2018/5/1523:48:26

イランだけが世界で唯一、アメリカとガチファイトできる国なのかも。
21世紀の今、別に宗教をガチでは信じてないだろう。が、なんで、わざわざ戦争できるのか?なぜでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

fzn********さん

2018/5/1600:16:10

米軍は、イランを占領するには少なすぎるから。
制空権と海上封鎖までが限界。
革命防衛隊とか、宗教をガチでは信じてますよ。
でないと、イランイラク戦争で地雷原に
突撃できません。

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rag********さん

2018/5/1609:02:22

イスラム過激派がいるから。

bbc********さん

2018/5/1608:41:40

どちらかの指導層に「宗教的信念と個人の意地や理想がごちゃ混ぜに伏在」しているだけでも混乱の種は尽きないと思われます。

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ani********さん

2018/5/1601:04:24

>なんで、わざわざ戦争できるのか

実際にはできません。

イランと米国は意見が対立していますが現時点で戦争をすることは現時点でないです。

蓋然性の観点が必要です。可能性で考えては非現実的なところに行きます。幽霊やSTAP細胞の存在ですら世の中の全ての事象は可能性ゼロということを証明することはできずまたその証明とは他に重要なことがあるわけですからその点はきっぱりとお断りした後に以下を考えるとわかりやすいです。

ひとつは未だイランの輸出トップは化石資源関係です。原油だけで輸出額の50%超です。つまりそれだけ世界経済に溶け込んでおり両国が戦争した場合、両国どちらにも得がないです。ブロック経済化した国や、貿易総額全体が制裁で封鎖されてある意味のブロック経済化された国でない限り貿易額に見合った戦争による経済的損出は米国を含む世界を直撃します。

意見対立は別に米国イランだけではなく多くの国で見受けられます。特にイラン制裁については米国でも共和党のみ、つまり半数が支持可能であり、残り半分の民主党は支持していません。さらに共和党ですら議会には反対派います。さらにさらにトランプ政権内ですら不協和音が出たためにトランプ大統領はこの件について自分が独裁しづらくなるキャビンメンバー官僚の首を切っています。つまり大統領とその取り巻きの独断であり、多くは現在の制裁再開のあり方が正しいとは考えていません。

一方でイランの核開発がシリアで行われており、現在の制裁解除の前提である取り決めではこの他の国でのイラン核開発が止められないのも事実です。有志国は新たな行動プランの策定が望まれます。

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