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郷ひろみ 野口五郎 西城秀樹 田原俊彦 近藤真彦 野村義男 抜群の歌唱力でファンを...

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ID非公開さん

2018/5/1721:30:49

郷ひろみ
野口五郎
西城秀樹
田原俊彦
近藤真彦
野村義男

抜群の歌唱力でファンを魅了した人は誰ですか?

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yea********さん

2018/5/1809:21:30

1.西城秀樹
西城秀樹は抜群の歌唱力をもっています。
歌唱力だけでなく個性が強く唯一無二です。
おそらく全盛期の歌唱テクニックでは一番だと思います。
私は個人的にボイストレーニング教室を営んでいますが、最近でも若い人で「西城秀樹みたいな歌い方をしたい」というバンドのボーカルの方がいましてビックリしましたよ。ご冥福をお祈りいたします。

2.野口五郎
強烈な個性はないですが歌はピカイチです。
多くの方が西城秀樹か野口五郎を一番歌が上手いと推すと思います。
ただし、歌自体の難易度が西城秀樹の方が高いですのでこうしました。
ここまでくるとどちらが上手いかは個人的な好みになるかもしれません。

3.郷ひろみ
言葉を選ばず言いますが、郷ひろみはデビュー当時は下手です。
しかし持ち前の声質の良さと練習の成果か、近年では普通に歌の上手い歌手として数えられるレベルまで達していると思います。それでも西城秀樹や野口五郎には劣りますが、十分歌で魅了していると言っていいと思います。

4.田原俊彦
下手なイメージが世間的に一番強いのはこの方でしょうね。
確かにデビュー当時は近藤真彦よりも下手ですね。笑いが起きるぐらいです。
しかし、最近歌番組などで拝聴するとかなり上手くなっておりました。
踊りながら口パクなしで歌い、自然なビブラートを利かせる。
あの時できていなかった事を、年をとってやっている。正直感心しました。
個人的に努力を続ける方はめちゃめちゃ好きです。
ただやはり、声の出だしでもたつくような変な癖はありますのでこの順位。

5.野村義男
ギターはめちゃめちゃ上手かったですね。
カラオケの上手い男子のような歌い方でした。
可もなく不可もなく、歌唱力は"歌手"ではありませんでした。
野村義男さんに関しては今現在の歌を聞いておりませんのでここですが、今はもっと上手いのかもしれません。

6.近藤真彦
当然ですが、デビュー当時は下手です。
最下位の理由ですが、今も変わらず下手だからです。

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tim********さん

2018/5/2121:07:45

圧倒的に西城秀樹さんですね。
歌も良し、パフォーマンスも良し。
野口五郎さんも歌上手いですね。
マッチは、デビュー当時は、乱暴に唄っているイメージがあるのですが、損しているところがあります、しかし、歳を重ねるごとに上手くなってますね。

pho********さん

2018/5/2110:43:06

近藤真彦は乱暴に歌うから下手に聞こえるだけで
音程は外してないと 音楽学校の先生が言ってました

マーリンさん

2018/5/1916:23:16

70年代の前半では圧倒的に野口五郎でしたね。
第一、この頃では大人がこぞって「野口五郎だけはアイドルでも歌がうまいよ」と言っていましたから。
https://www.youtube.com/watch?v=Eql5dwc4zvQ
https://www.youtube.com/watch?v=RjHXRsU-MrU
ですが野口五郎は20歳ごろから急激に発声が不安定になっていきます。世間も、どうしちゃったのゴロー、と言って唖然としていました。
以後のやっと声ふるわして不自然に歌う野口五郎をマネて笑いネタにしたのがコロッケです。
野口五郎と郷ひろみは時期によってずいぶん変化してきました。
その点、西城秀樹は常に一定の歌唱力を保っていた印象があります。総合的には西城秀樹かもしれませんね。

pra********さん

2018/5/1912:47:57

「たのきんトリオ」の方々については詳しく知らないのでコメントは差し控えさせて頂きます。

郷ひろみさんは、ジャニーズ・アイドル系で歌い方もかなり素人っぽかったですが、努力家でそこから歌唱力が右肩上がりに上達し、1980年代の懸命なボイス・トレーニングを経て、1990年代には鼻にかかったメロディアスな歌声で、「言えないよ」「逢いたくてしかたない」等のJ-POP系のバラードを見事に歌いこなしました。

野口五郎さんは、歌唱力に自信があって演歌でデビュー、ポップスに転向後も、伸びのある歌声としっとりとして巧みな歌い方で、「甘い生活」「私鉄沿線」等のフォーク調の楽曲を歌いこなし、マスコミから高評価を得ました。しかし1980年代、1990年代と歌唱スタイルにあまり変化がなく、郷ひろみさんとは逆に、歌唱力が徐々に低下していった様な印象があります。

西城秀樹さんは、海外のロック、ポップスを先進的に取り上げ、その普及に貢献しました。デビュー以来「ちぎれた愛」「愛の十字架」等のハードな楽曲を、その顔立ちと同様に男らしくてセクシーな歌声でパワフル、かつダイナミックに絶唱しました。歌唱スタイルを1970年代の「若さ」から1990年代の「円熟味」へと年齢に応じて進化させて、常に圧倒的な歌唱力を発揮されました。

歌唱力を売りにする野口五郎さんを応援する、日本テレビ系のメディアと、演歌を優遇するNHK が率先し、「新御三家で一番歌唱力があるのは、野口五郎である。」という事を定説にするために、番組では野口五郎さんの歌唱力をアピールする一方で、西城秀樹さんのオリコン1位の「ちぎれた愛」「愛の十字架」や「若き獅子たち」などの歌唱力の高さが納得させられる様な曲を封印し、「情熱の嵐」「ブーメラン・ストリート」「YOUNG MAN」などの歌唱力には余り関係の無さそうな曲を取上げましたので、そう思われる方も多くいらっしゃいますね。

歌唱力の高さに関する、私のイメージでは、
1970年代:西城秀樹=野口五郎>郷ひろみ
1980年代:西城秀樹>郷ひろみ=野口五郎
1990年代:西城秀樹=郷ひろみ>野口五郎

sag********さん

2018/5/1822:32:40

西城秀樹も上手かったけど、野口五郎はもともと演歌歌手から始まったので、歌唱力は抜群によかったですね。
郷さんは歳を重ねて少しずつ上手くなってきた印象です。

マッチだけは論外。

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