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加計学園問題で安倍総理は完全に真っ黒であることが国民に認識されているため 柳瀬...

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ID非公開さん

2018/5/1921:47:05

加計学園問題で安倍総理は完全に真っ黒であることが国民に認識されているため
柳瀬の参考人招致でも「納得した」の世論調査が2%しかなかったそうですが

焦った安倍政権は官房機密費で自民党ネトサポに払う経費が増えて
ヒィヒィ言っている状態ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

bla********さん

2018/5/2012:22:15

ここの回答者にも、官房機密費からお金をもらって工作活動をしている安倍信者のネトウヨがたくさん長文のコピペ回答をしていますね。

あと、文科省は違法な省令で申請さえも認めて来なかった。とか言う、大嘘を平気で言うネトウヨもいますね。

違法な省令?

いつ違法の判決が出たのでしょうか?

ネトウヨは捏造も平気ですね。

役人のせいになすりつけようとする安倍信者は恐ろしいですね。

その役人をハンドリングするのが、安倍政権でしょうに。

責任逃れも甚だしい。

日大アメフト部の監督が指示を出していない。

ってのと同じ理屈だね。

責任は全て監督にある。

行政の責任は全て安倍総理にある。

当たり前のこと。

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nya********さん

2018/5/2008:55:03

一国民としての認識は、文科省は違法な省令で申請さえも認めて来なかった。
文科省は天下りやトップの風俗通いの件の言い逃れの嘘も含め真っ黒という理解です。
また、たかが申請を許しただけでのこの大騒ぎの馬鹿らしさですね。
間違いを正さない特区報道 政権批判に手段選ばず、世論操作の疑いもhttp://www.zakzak.co.jp/soc/news/180519/soc1805190005-n1.html
従ってヒイヒイもハアハアも言っていないと確信します、

dan********さん

2018/5/2007:43:31

多分それは
まあそうでしょうね
なんかなっていうか
官房機密費なんかいくらでも出てきますよ

was********さん

2018/5/2006:26:31

君は生きていて恥ずかしくありませんか?

君は生きていて恥ずかしくありませんか?

blu********さん

2018/5/1923:11:49

税金が飛ぶように消えています。

xjg********さん

2018/5/1922:59:25

●間違いを正さない国家戦略特区報道 政権批判に手段を選ばない意図的な世論操作の疑いも
2018年5月18日
加計学園や国家戦略特区について、柳瀬唯夫元首相秘書官が国会参考人質疑で答弁したが、未だに一部野党やマスコミはかまびすしい。
国家戦略特区に関しては1年経過しても間違った報道が続けられている。
問題の本質は、国家戦略特区の行った規制緩和は、認可「申請」を許さなかった
「文部科学省の告示」
の改正でしかない。
「認可」そのものについては一切、規制緩和されておらず、国家戦略特区での便宜供与はほとんどない。
このことをマスコミ関係者に話すと、ほとんどの人は理解しておらず、それを理解しても
「この点については今さら報道できない」
と言う。
「この1年間、マスコミは何を報道していたのか」
と、批判を浴びてしまうかららしい。
結局、マスコミが根本を理解できていないので、報道自体が全く無意味なものになっている。
一例を挙げると、NHKのニュースサイトに掲載されている解説記事
「●加計学園 獣医学部新設問題 2018年5月14日更新 ▲加計学園の問題とは」
の記述は誤解を招きやすい。
サイトでは
「今回、岡山理科大学が獣医学部を新設した愛媛県今治市は平成28(2016)年1月、大胆な規制緩和を進める国家戦略特区に指定されました」
と書かれているが、これは
「今回、岡山理科大学が獣医学部を新設希望した愛媛県今治市は、平成28(2016)年1月、認可申請できないという異常な事態を認可申請できるという普通の状態にする国家戦略特区に指定されました」
と修正すべきだ。
「国家戦略特区の諮問会議で獣医学部の新設が52年ぶりに認められ」
という記述も、
「獣医学部の新設の申請が52年ぶりに認められ」
が正しい。
何しろ、「認可」と「認可申請」を混同するのは、試験の合否と試験を受けることを取り違えるくらい恥ずかしいミスである。
マスコミは。愛媛県知事が柳瀬氏の国会答弁は正しくないと言ったと報じるが、これは、試験を受けたいと「話す人」と「聞く人」の違いでしかない。
3年前の話であり、聞く人は、試験の話であって、合否には無関係なのだから、気楽に受け流しているはずだ。
筆者も官邸の「準秘書官」を経験したが、大人数で陳情を受ける時には、単に「聞きおく」といって、案件をさばくだけで1人1人の発言は覚えておらずメモも取らなかった。
文科省による認可手続きは、2017年4月から11月まで行われており、これは、文科省関係者だけで行われており、安倍晋三首相も誰も関与していなかったのはマスコミでも知っているだろう。
要するに、国家戦略特区によって加計学園が獣医学部新設の認可を得たかの如く、マスコミが報道していることが間違いだ。
これは、文科省告示などの公式資料を見ればすぐに分かるし、筆者は1年前からマスコミに説明しているが、ほとんど取り上げようとしないし、問題の本質を避けようとしている。
マスコミも分かっているはずなのに間違った情報ばかりを垂れ流すのは、政権批判に手段を選ばずという意図的な世論操作と判断せざるを得ない。

●加計学園 獣医学部新設問題
2018年5月14日更新
▲加計学園の問題とは
https://www3.nhk.or.jp/news/special/jyuui_gakubu_shinsetsu/
岡山県に本部がある学校法人「加計学園」は岡山理科大学や千葉科学大学など3つの大学を運営しているほか、高校や専門学校なども運営しています。
今回、岡山理科大学が獣医学部を新設した愛媛県今治市は平成28(2016)年1月、大胆な規制緩和を進める国家戦略特区に指定されました。
同じく国家戦略特区に指定された京都府も京都産業大学に獣医学部を新設することを目指していました。
そしてこの年の11月、国家戦略特区の諮問会議で獣医学部の新設が52年ぶりに認められ、平成29(2017)年1月、今治市が事業者を公募したところ、加計学園だけが名乗りを上げ、今治市で新設する方針が決まりました。
加計学園の加計孝太郎理事長は安倍総理大臣とはアメリカに留学した時からの友人で、国会でも岡山理科大学が特区により今治市に獣医学部を設置する方針が決まったのはこうした関係が影響したのではないかという野党からの質問が相次ぎました。
これに対し、安倍総理大臣は「
彼は私の友人ですが、彼からこの問題について、頼まれたことはありません」
と否定しています。
一方、今治市の予定地では校舎が完成し、平成30(2018)年4月に岡山理科大学獣医学部が開学しました。
土地はおよそ16.8ヘクタール、評価額はおよそ36億7500万円に上りますが、今治市から無償で譲渡されました。
さらに大学の事業費、およそ192億円の約半分にあたる93億円を今治市と愛媛県が負担しました。

●柳瀬氏が官邸で面会認めても変わらぬ加計学園問題の本質 歪んだ行政正されただけだ
2018年5月9日
加計学園の獣医学部新設をめぐり、3年前に愛媛県の担当者が加計学園関係者と官邸を訪問した際の応接メモが愛媛県にあり、そのメモの中で、柳瀬唯夫元首相秘書官が「本件は首相案件」などと発言したとされている。
これまで柳瀬氏は
「記憶の限りでは、愛媛県や今治市の方にお会いしたことはありません」
とのコメントを出していた。
しかし、報道によれば、官邸で面会していたことを認める方向だという。
筆者は官邸勤務の経験があるが、首相日程とともに自分のスケジュールを管理するので、会ったかどうかは調べれば分かることだ。
柳瀬氏も実際に会っていたのだろうと筆者は以前から色々な機会で言ってきた。
柳瀬氏は発言を修正すると、ウソつきと批判されるだろうが、問題が本質からかなりずれてきている。
この機会に、加計学園問題の本質を書こう。
多くの人は、安倍晋三首相が議長を務める国家戦略特区制度によって、加計学園の獣医学部新設の認可が特例になったと勘違いしている。
認可が特例になったのは、安倍首相と加計孝太郎理事長が友人だったから便宜を図られたと疑われたためだが、これは事実ではない。
もともと文部科学省「告示」によって、獣医学部新設について
「大学は申請してはいけない」
と定められていた。
国家戦略特区によって、この「告示」の特例が定められ、加計学園は認可申請してもいいことになった。
注意すべきなのは、文部科学省による認可には一切手が加えられていない点だ。
通常の規制緩和では、認可制度における特例が作られるが、今回はない。
この意味で、国家戦略特区の規制緩和は何もない。
筆者は、この点を国会でも証言している。
獣医学部新設認可を運転免許に例え、運転免許取得に政治家が介入し捻じ曲げれば問題であるが、実際には自動車学校に入れる程度の話だ。
その証拠に、2017年秋に文部科学省による獣医学部新設の認可作業が、誰の介入もなく行われている。
文部科学省の認可の特例がないので、前川喜平・前文部科学省事務次官の言う
「行政が歪められた」
は事実誤認である。
認可申請をできるようになったのは普通の話なので、この意味で、加戸守行・前愛媛県知事の
「歪められた行政が正された」
は正しい。
要するに、国家戦略特区は特段の規制緩和をせずに単に試験(認可申請)を受けさせただけで、試験の合否(認可)は文部科学省がやっている。
認可申請させないというのは、仮に行政不服審査をされれば「国」この場合は「文部科学省」が負けるので、国家戦略特区はその代行をした程度だ。
国家戦略特区問題はその程度の軽い話なので、柳瀬氏が忘れていても不思議ではない。
もちろん、官邸への来訪者はよく覚えているだろうが、話を聞く立場ではあり得ることだ。
柳瀬氏は愛媛県関係者らと会って安倍首相が議長を務める国家戦略特区の説明をしたのだろう。
ただし、官邸勤務者は「首相」とは言わずに「総理」と言う。
それにもまして、結果として国家戦略特区は試験(認可申請)の合否(認可)に関わっていないので、そのプロセスに「関与なし」だ。
会っていても、この事実に全く変わりはない。

●獣医学部新設選定の仕組みは国家戦略特区諮問会議で、きっちりと議論することになっている。
国家戦略特区諮問会議の民間議員は
『正々堂々たる一点の曇りもない議論をしてきたのに、首相の意向で決められたかのように言われるのは憤懣やるかたない』
と言っている。
前川喜平は2017年5月25日の記者会見で、文科省の獣医学部新設について、
「(認可基準で)将来の人材需要が見込めない。
『原則的に禁止、新設しない』
という考えに至っている」
「農水省も厚労省も将来の人材需要についての明確な道筋を示さなかった」
と語った。
これこそ既得権益を守りたい”抵抗勢力”の思考であり、守旧派の権化のような論理だ。
国家戦略特区の制度では、規制を緩和しない場合、担当官庁がその理由を説明しなければならない。
できなければ規制を緩和するだけだ。
文科省が
『獣医学部新設は不要』
と考えるのなら、その理由を納得できるように説明しなければならない。
前川喜平は獣医の需給について、
『農水省と厚労省が説明してくれなかった』
と発言していたが、文科省が調べればいいだけだ。
それすらサボっていたから、文科省は突破されたのだ。

●国家戦略特別区域基本方針
平成26 年2月25 日閣議決定
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai4/sankou_kihon...
23ページでは
「規制所管府省庁がこれらの規制・制度改革が困難と判断する場合には、当該規制所管府省庁において正当な理由の説明を適切に行うこととする」
と書かれている。

●平成15年文部科学省告示第53号(専門職大学院に関し必要な事項について定める件)
2003年5月1日
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/houka/03050102.htm

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