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植物と日光について

chi********さん

2018/5/2218:13:25

植物と日光について

植物は光合成で養分を作らずとも根から必要な養分を吸い上げられれば日光はいらないのではないか?と考えたことがあるのですが、たぶんこの考えは間違いですよね?植物にはなぜ日光が必要なのか教えてください。
あと植物用の日光ライト的なものが売っていますがあれは効果はあるのでしょうか?自分はかなり日当たりの悪い部屋に住んでいるのですが観葉植物を育てたいと考えています。

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koj********さん

2018/5/2220:26:35

光合成で作る養分と根から吸う養分は異なります。
光合成では炭水化物(糖)を作り、エネルギー源や他の有機物の材料にします。
根から一部の有機物を吸うこともできますが、土壌中には吸収できる状態の有機物は少ないです。根からは主に無機物を吸収します。
従って一般の植物は根からの養分だけでは通常は成長できません。

使い方によりますが栽培用のLEDでも育成できます。
ただし、日陰でも窓際の方が明るいことがあるので、窓際に耐陰性のある観葉植物を置いてみては如何でしょうか。

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KEIさん

2018/5/2221:29:52

植物は光合成でできた炭水化物が無ければ生育できません。いかに根から吸収した養分があろうともです。最近、植物工場なるものが話題を呼んでいますが、これらの殆どが太陽光の代わりのライトを使用しています。コストは別として太陽に代わるライトはあります。

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