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「この病気、規模が大きい総合病院なり、大学病院であれば、どの診療科目が、一般...

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shj********さん

2018/5/2319:34:46

「この病気、規模が大きい総合病院なり、大学病院であれば、どの診療科目が、一般的に担当の診療科目か、ドラマ監修メインから質問したい」と、思います。


「京都市上京区にある、北野天満

宮と、京都府警の当時の西陣警察署前に実在する、こじんまりした総合病院を、舞台にした。
取扱いの診療科目である、内科・小児科・外科・産婦人科・東洋医学科兼麻酔科、それぞれの専門医である勤務医役と看護師さん役で、数人の俳優さんなり、女優さんが出演してた。
「先代院長である親から、跡を継いでいて、東京の総合大学の医学部出身でアメリカに留学した、外科と産婦人科の専門医である」設定による、主人公の院長役として、俳優の高橋英樹さん(以降は、高橋さん扮する院長)が主演してた、テレビ朝日と東映が共同制作していて、言わゆる「医事監修」として、舞台にした総合病院が、全面的に撮影協力込みで、担当した」病院物のドラマ。

「京都かるがも病院」が、昭和61年(1986年)の秋から約半年間、本放送されてました。
(以降は、病院の名前として、かるがも病院。)

番組では、「患者が、「救急車で緊急搬送」等により、かるがも病院に来て、緊急の精密検査での診断から、高橋さん扮する院長が、メインの執刀医として、手術する」ストーリーの回が、結構ありましたが、この内のある回について、質問します。


質問したい回、主なストーリーとしては…?


「鈴木瑞穂さん扮する、麻酔を担当する、東洋医学科兼麻酔科の勤務医である、小島医師(以降、鈴木さん扮する小島医師)。
ある平日の昼間、時間が開いたので、京都市東山区の国立博物館を、見学してから、かるがも病院に戻るのに、樋浦勉さん扮する運転手(以降は、樋浦さん扮する運転手)が乗務してた、1台のタクシーが」通ったので、手を上げて乗ったのは良かったが、この樋浦さん扮する運転手が、「足の太ももが、こむら返りする」激痛を、起こしてしまったので、運転が少し危なかったが、少し休んだら落ち着いたので、かるがも病院に送った。

そして、降りた鈴木さん扮する小島医師は、不審に思って医師として、受診する様に指摘したが、「大した事は無い」と思った、樋浦さん扮する運転手は、かるがも病院を離れた。
だが、指摘が気になった樋浦さん扮する運転手は、後日非番を利用して、かるがも病院を再び訪ねて、東洋医学科にて受診したが、診察した鈴木さん扮する小島医師は、不審に思ったので、同席してた部下の看護師に呼び出させた、高橋さん扮する院長に相談して、CT検査等で、更なる精密検査した結果、「骨肉腫で、足の切断手術が必要」と判明したので、樋浦さん扮する運転手へ、手術を受ける様に、診断結果として説明した。
その際、多岐川由美さん扮する、小児科の望月医師(以降は、多岐川さん扮する望月医師)は、高橋さん扮する院長に用事あって、訪ねに行ったら、問題の診断を知った。

しかし、樋浦さん扮する運転手には、「女子高生の不良グループに、所属していて、遊び回ってた」女子高生の娘さんが居たので、「足の切断手術すれば、勤務先のタクシー会社をクビになる」と、合わせて不安になったので、高橋さん扮する院長と約束した日迄に、手術の為に入院しなかったので、気になった、多岐川さん扮する望月医師は、鈴木さん扮する小島医師を連れて、病院のライトバン車により、樋浦さん扮する運転手宅を訪ねて、説得しようとしたが、娘さんが飛び出して行こうとしたのを、樋浦さん扮する運転手は、父親として止めようとしてた等、事情が事情だったのかして、説得が出来なかった。

だが後日、娘さんが所属してた不良グループが、京都市内の公園にて、別の不良グループと乱闘騒ぎを起こして、双方にケガ人が出たので、パトカーで駆けつけた京都府警の警官に捕まって、かるがも病院に搬送されて、診察室にて治療を受けた。
当然、多岐川さん扮する望月医師は、救急診療の担当医として、治療を手伝おうとしたら、警官に取り調べを受けてた、治療中の問題の娘さんが居たので、空いてた診察室に連れて行って、CTとレントゲン写真を見せて説明する事により、「貴女のお父さん、骨肉腫だから、手術しないと死ぬ」旨を、指摘したが、娘さんは診察室を出た。

所が、自宅に帰った娘さんは、樋浦さん扮する運転手に対して、「お父ちゃん、骨肉腫と言う恐ろしい病気で、手術しないと死ぬ」的な内容を言って、「病院に入院して、手術」を、説得した。
結局、娘さんの話に理解した、樋浦さん扮する運転手は、後日かるがも病院に正式に入院して、鈴木さん扮する小島医師が、麻酔科の担当医、高橋さん扮する院長は執刀医として、足の切断手術に臨んだ」的な内容と、なります。

補足そこで、質問したいのは…?

病院や病気関係による、カテメインでは、「足にせよ、骨肉腫であれば、規模が大きい総合病院なり大学病院であれば、一般的にはどの診療科目が、担当の診断科目なのか?」。


ドラマ関係による、カテメインでは、「樋浦さん扮する運転手、その奥さんであり、問題の娘さんの母親役は、山田スミ子さんだったが、この回の題名は何であって、本放送日は昭和61年か62年、何月何日頃か?
又、分かればで良いが、担当の監督さんは、誰なのか?」。

以上の通りと、なります。

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ベストアンサーに選ばれた回答

war********さん

2018/5/2515:32:11

がんセンターで、整形外科・腫瘍内科等の複数科目の兼科となると思います。

ただ、杓子定規に解釈すると「個人情報の漏えい」に該当すると思います。
患者本人の承諾なしに、家族であっても病状等の個人情報は漏らしてはいけないです。

  • 質問者

    shj********さん

    2018/5/2515:43:53

    回答ありがとうございます!
    「がんセンター病院又は、がんセンターある病院による、複数科目の兼科で担当」は、分かりました。


    もうちょっと詳しく教えてください
    そうしますと、「個人情報の漏洩行為」の部分ですが、今回のドラマで言えば、「多岐川由美さん扮する、小児科の勤務医の行動」と、言う事でしょうか?

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質問した人からのコメント

2018/5/30 13:24:28

勉強になりました。
「詳しく、回答して頂いたので、BAにしたい」と、思います。
又、質問した時は、よろしくお願い致します…。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

th7********さん

編集あり2018/5/2406:57:05

Wikipediaで調べてみました。
第7回「手術を決意するとき」だと思います。
監督は佐伯孚治、ゲスト出演者は、樋浦勉、山田スミ子、初音礼子です。
放送日は初回が1986年10月7日なので、同年11月18日の放送だと思われます。

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