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羽生が何度も怪我をしても辛い過酷な練習に耐え重圧に押しつぶされそうになっても...

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ID非公開さん

2018/5/2512:04:22

羽生が何度も怪我をしても辛い過酷な練習に耐え重圧に押しつぶされそうになっても新しいことに挑戦するのは、目的を達成した時の達成感が半端なくてその快感がたまらないほど生きている実感を感じるからですか?

しかもファンがその喜びを共感して応援までしてくれる。
登山家がよくいう頂上についたときの達成感と同じ感じでしょうか?
羽生のほうが重圧もありプレッシャーもあるので大変そうですが、まぁ登山家も自己満ですが命がかかってますので死との隣り合わせです

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kak********さん

2018/5/2516:26:54

フィギュアスケートが大好きなんだと思います。

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auj********さん

2018/5/2712:39:10

ご存知かもしれませんが、
ソチ五輪で金メダルを獲った翌シーズンの2014年GP中国杯で
衝突事故があり、その次のGPNHK杯で4位になりました。
(五輪金メダリストが、強豪が出そろうわけではない試合、
しかもホームの試合で表彰台落ちはあり得ないことです。)

その時の、羽生選手の言葉が
「壁を作ってもらってこんな楽しいことはない。
乗り越えた先の景色はいいものだと信じている。」

そして、2週間後のGPファイナルで、フリーで自己ベストを更新し
優勝しました。

前回の発言を受け、どんな景色が見えたか聞かれたとき、
答えたのが「壁」。
「壁の先には壁しかない。人間は欲深いから、課題が克服出来たら、
また新しい壁を乗り越えようとする。」


当然、何かをやり遂げたときに達成感は感じると思いますが、
おそらく、それ以上に、壁を前にして、それを克服しようと、
頭と体をフルに使って格闘すること、
それ自体に生きがいを感じているように思います。

mis********さん

2018/5/2621:54:42

ソチ後すぐは、これは重圧というかプレッシャーを思いっきりせおいこんでおるなあ、と思いましけど・・いや、それほど背負わなくても・・・。
そして平昌前ですよね・・。
ただ、この山って66年ぶりに登頂成功者がでたような山なんで、それはそれはなんとも言えない達成感はあるだろうなと思う。
頂につくまで4年間必要で、今までよりとんでもなく苦難が多く、悪天候にも見舞われたともいえるのだし・・。冒険家は見た事がない景色を冒険をすることで見る事が出来るのだろうけど、羽生さんの場合見える景色は同じ、でも見え方や感じ方が違ってくるのかな・・と想像します。

一般人としては山を登ったとしても、とーても安全な山しか登れないし、それでも空気の違いや空気の音の違いを感じる事はできる。星空も半端なく綺麗だし、朝もやも幻想的だったりする。うっとうしい霧がとてもきれいに見えるのもやり遂げた何かがあるから別なんだろうな・・と。

幸福感や達成感は人それぞれ、小さい事でも達成感がある人もいます。
日常でその日の食事にありつけないほど忙しく、がーっと終わってやっとありつけた味噌汁とか、徹夜仕事が終わって朝からやたら元気なカラスがいとおしかったりとかで生きてる実感もできますよ。(笑)

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