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海軍甲事件 山本五十六旧日本帝国海軍連合艦隊司令長官について 1) 長官が戦...

akitanoumiさん

2018/6/217:08:54

海軍甲事件 山本五十六旧日本帝国海軍連合艦隊司令長官について

1)
長官が戦死されたとされる、ブーゲンビル島のジャングル内における現場発見時の状況についてどのように思われますか。

2)
銃創が顔面と背部にあったらしいですが、敵機銃弾による傷にしては軽微ですよね、本当なら顔面などはふきとんでいたと思われますが。

3)
実際は死んではいなかったという説についてどのように思いますか。

4)
襲撃機P38の数は16機が定説ですが実際は数十機に見えたという護衛機生存者の証言がありますが、この点どのように思いますか。また、米軍側も相当な護衛機で守られているだろうと予測していたようですがこの点から考えて16機は少なかったのではないでしょか。

補足3)について補足します、戦後生きていたという説がありますが、どのように思われますか。

次に、かなり真実隠蔽の意図が窺われますが、当局者は何を恐れていたと考えますか。

以上、質問の根拠は山本五十六長官に関する著作物の内、特に蜷川著・「山本五十六の最後」によるものです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

do_********さん

2018/6/218:00:41

ボクは、山本五十六自殺説派。
阿川弘之閣下の『山本五十六』を読むと、
遺体発見者、検死担当の軍医の目撃情報に齟齬が見られ、
結局は現地荼毘。
不時着の際は生きていたが、今後の展望の悪さ、
部下を多く死なせた自責の念により、
ここらが潮時と思い自決したと思う。
軍政家としての山本五十六は一流かも知れないが、
戦略、戦術家としては三流。
単なるハッタリが得意な博打ち。
戦死扱いされたのは、事故死では靖国神社に合祀されないから。
現に、海軍乙事件の古賀峯一長官は、
事故死扱いで靖国には合祀されていない。
(東郷平八郎や、乃木希典も合祀組ではない。)
恩給や死後の扱いにも戦死と事故死では隔たりが出るはず。

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質問した人からのコメント

2018/6/7 17:47:35

他にも回答を期待していたのですが、まあ、妥当な線ではないでしょうかね。
かなり、関心は薄いというか、どうでもいいというか、世代の移り変わりというか、まあ、残念だな~、というのが率直な感想です。
これに懲りずに、また、質問を出してみたいと思っています。

’”忘却の彼方に置き去りにされた山本元帥、「ああ、哀れ誉れ高き名声何時の日にか蘇らん」。”

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